午前0時の小説ラジオ・「あの日」から考えてきたこと・①ぼくたちの間を分かつ分断線 続きを読む
午前0時の小説ラジオ・「あの日」から考えてきたこと・①ぼくたちの間を分かつ分断線
「午前0時の小説ラジオ(仮)」
それでは。またどこかで。
シンガポールのお勧め!
ブログ「セックスなんてくそくらえ」は、もう、作者のものではないのだから。—2011年4月9日
けして届くことのないあなたへの祈りを抱いて眠れ、グッド・バイ。—2011年3月某日。
いや、こう言いかえよう。どれだけの速度で言葉を記せば、あなたに追いつくことができるのか。—2011年3月25日
この圧力に、まっすぐに挑むのだ。すべての隘路を抜けて、すべての分岐点に背を向けて。—2011年3月23日
空がとても美しい。アーユーハッピー、イエスアイアム。—2011年3月某日
「午前0時の小説ラジオ・震災篇」・「祝辞」・「正しさ」について
私は歩き出す。手を取り合ってはいけない、わかりあってはいけないのだ。—2011年3月18日
けして届くことのないお便りを、あなたからお待ちしております。—2011年3月16日
私が言うことなど何もないのである。アイラブユー。—2011年3月15日
そして誰も買わないワインボトルを数本カートに入れ、私はレジに向かった。―2011年3月14日
この圧倒的な善意といつくしみの奔流の中で沈黙を続けよ。ー2011年3月13日
「午前0時の小説ラジオ」・「入試カンニング問題と大学」
「午前0時の小説ラジオ」・「国歌と国旗」
「午前0時の小説ラジオ」・「メイキングオブ「さよなら、ニッポン ニッポンの小説2」5・「忘れられないことば」
「午前0時の小説ラジオ」・「メイキングオブ「さよなら、ニッポン ニッポンの小説2」4・「いいんだよ、そのままで」
「午前0時の小説ラジオ」・「メイキングオブ「さよなら、ニッポン ニッポンの小説2」3・「一度だけの使用に耐えうることば」