KAATで上演された地点『トカトントンと』への簡単な感想と、一つの演劇論 続きを読む
現行の「(近代/)劇場で上演される芸術としての演劇」に悲嘆している演劇青年と、「理念としての演劇」の模索を志向する哲学(仮)青年との対話。 続きを読む
演劇においては「上演」とは副次的なものではないか?理念的には「観客は必要ない」のではないか? この様な問いかけから始まった、演劇における他者、を巡るツイートのやり取り。 続きを読む