キュレーションに関して、さまざまの分野の様子を将来を予見させてくれる本。たくさんのインタビューが入っていて、この本自身もキュレーションのすばらしい成果であることを実感させます。 http://amzn.to/IBCfCx 続きを読む
「ソーシャルラーニング」入門 ソーシャルメディアがもたらす人と組織の知識革命: トニー・ビンガム, マーシャ・コナー, ダニエル・ピンク(序文), 松村太郎・監訳, 山脇智志: 本 http://amzn.to/GAmyhq 続きを読む
トーマス・W・マローンの将来組織論。2004年に書かれたにしてはソーシャルの要素がばりばりはいっている。 続きを読む
グローバル化とクラウド化がすすむとエンジニアにとって何がおきるかを考える、最初のステップ。 続きを読む
種々雑多さに新しい知識時代の鍵がある。認知科学と哲学的な思考で語った深い本でした。暗黙知、イノベーション、分類、議論といったキーワードが印象的です。 続きを読む
ソーシャル時代の企業の振舞い方のバイブル的なHBSの本。簡単なメッセージのところだけですが、読書メモしました。 続きを読む
情報の文明学を読んで、気になるところをメモりました。1963年に書かれた論文にはじまるこの本があまりに今を表現しているところに驚きます。 続きを読む
フェイスブック時代のオープン企業戦略の読書メモです。何度も読み直したいのでTogetter化しました。 続きを読む
「JavaからRuby」を読んで、オールドプログラマーとして気に入ったところ。 続きを読む