ツイッター上につぶやき散らかした問題・パズル・頭の体操などをまとめました。 続きを読む
1089の有名性質から始まり、電卓や筆算などで楽しめる数遊びの連続つぶやきをまとめたものです。 続きを読む
毎月、好きな漫画作品を大いに語り合う「ツイッター漫画語り」。29回目を迎える今回は『ARIA』(含『AQUA』)を取り上げました。 作者は天野こずえさん。「月刊ステンシル」に連載。後に「コミックブレイド」に移籍し、連載が続けられた作品です。 時は24世紀。極冠の氷が融けて.. 続きを読む
毎月、1つの漫画作品をお題に自由に語り合う「ツイッター漫画語り」。開催28回目に選ばれたのは『神戸在住』。木村紺さんが「月刊アフタヌーン」に執筆していた作品です。 大学入学を前に、故郷である東京を離れ、家族とともに神戸に住むことになった辰木桂。神戸の街や人々を桂の視.. 続きを読む
サイコロ5個を振って出た目により賞金が得られるキャンペーンが、先日、高円寺のカラオケ館で行われていました。 賞金を得られる確率を求めるためにあれやこれやと考察した結果をまとめたものです。 続きを読む
海外の方たちが語っている整数の面白い性質のつぶやきをまとめました。一部、関係のない話題が入っているかもしれません。 続きを読む
毎月1つの漫画作品を取り上げ、参加者で自由に語り合う「ツイッター漫画語り」。2010年の1月から始まり、通算で27回目を数えます。2012年の2月のお題となったのは『るろうに剣心』。和月伸.. 続きを読む
毎月、1つの漫画作品をお題に自由に語り合う「ツイッター漫画語り」も3年目に突入しました。その第1回に選ばれた作品は『ホーリーランド』。「ヤングアニマル」誌で、森恒二さんが連載され.. 続きを読む
毎月ほぼ月末に1つの漫画作品を取り上げて、好きにその作品への想いを語り合う「ツイッター漫画語り」。2011年のラストを飾ったのは、松井優征さんによる『魔人探偵脳噛ネウロ』でした。 .. 続きを読む
毎月1つの漫画作品を自由に語り合う「ツイッター漫画語り」。今月2011年11月に選ばれたのは、緑川ゆきさんの『夏目友人帳』です。 妖怪(作中では妖(アヤカシ)と呼ばれる)が見える主人公.. 続きを読む
毎月1つの作品をお題に自由に魅力を語り合う「ツイッター漫画語り」。23回目を数える今回のテーマは『宙のまにまに』。高校の天文部を舞台とする青春漫画です。 星や天文を避けていた主人公の男子高校生の朔が、幼馴染の美星と再開します。その再開をきっかけに、星の魅力、それを人に.. 続きを読む
2011年9月18日(日)、松阪市にある「みえこどもの城」で「第6回プラネタリウム解説コンクール」が開催されました。そのゲスト講演として、天文漫画『宙のまにまに』で知られる柏原麻実さんがご登壇なさいました。 ここでは、その感想やレポートをまとめています。 続きを読む
毎月最終土曜日にツイッター上で開催されている「ツイッター漫画語り」。毎回、1つの漫画作品を取り上げ、自由かつディープに語り合っています。 2011年9月に取り上げられたのは『ぼくら.. 続きを読む
フィボナッチ数列の母関数に端を発して、89分の10の話をしています。まだ話は完結していませんが、経過をまとめました。 続きを読む
2011年8月21日、天文漫画『宙のまにまに』の作者である柏原麻実さんが、福島県郡山市ふれあい科学館で講演会をお開きになりました。 郡山は柏原さんが小学校から中学校時代を過ごされた第2のふるさと。そんな郡山での講演会となりました。 緊張していた様子があったものの、終始和.. 続きを読む
36363636364 という11桁の数を2乗すると 13223140496 13223140496 と、同じ数の並びが2回繰り返される22桁の整数になります。 ふとしたきっかけから始まった「2乗して同じ数の並びが2回繰り返される自然数」の話題。話題は膨らみ「1/49の面白い性質」へと発展しました。 そんな数学.. 続きを読む
毎月1つの漫画作品を深く語り合う「ツイッター漫画語り」。20回目を数える2011年7月のお題は『マスターキートン』でした。作画は浦沢直樹さん、原作は勝鹿北星さんによる作品です。 大学.. 続きを読む
毎回1つの漫画作品をディープに語り合う「ツイッター漫画語り」。2011年6月に取り上げられたのは、不朽の名作『風の谷のナウシカ』です。 ジブリアニメが有名なこの作品。元々は宮崎駿さ.. 続きを読む
1つの漫画作品を取り上げ、深く自由に語り合う「ツイッター漫画語り」。2011年5月のお題は、高橋留美子さんの『めぞん一刻』でした。 「一刻館」と呼ばれるアパートを舞台に、大学浪人生.. 続きを読む
毎月最終土曜日に、1つの漫画を題材に自由に語り合う「ツイッター漫画語り」。2011年4月のお題は竹宮惠子さんの『地球へ…』(テラへ…)でした。 時は西暦3000年を越えた頃。環境汚染や資源枯渇のために、人類は他の星へと移住しています。「S・D時代」(スペリオル・ドミナント時代.. 続きを読む