Fav
  • tawarayasotatsu
    イタリアのことをひとしきりアレコレ言った後は、塩野七生ヲバはどう思うだろうかと…自己嫌悪。『イタリアを丸焼き!』を出版した後は恐怖のあまり半年ほどローマに行けなかった。「あ〜た、こっちは25年も30年も我慢して暮らしているんだからさ」と、先方からお声がけ頂いて、甚だ恐縮しました。
  • tawarayasotatsu
    やっぱり、どんなことがあったとしても、その国の人を配偶者としている日本人がいるわけだし、その国の人を父や母としている子供がいるわけだから…好き放題、言いっぱなしにするのは良くないと思っています。でも、文化と環境の違いというのは、時として超え難いものがある。イタリアはその一例。
  • dia_lu_na
    @tawarayasotatsu 塩野先生のエッセイを読んで、ヴィスコンティ監督と和装の塩野先生と美青年が会する様子を想像してはドキドキしていた少女時代を思い出します…。
  • tawarayasotatsu
    まぁ、しかし、あの複雑怪奇なヨーロッパと比べたら、アメリカとアメリカ人は何と見た目どおり(に近く)わかりやすく、暮らしやすいことか。ビジネス上のデフォルト・モデルを作る上では、あの、すでに十分に標準化された社会システムというのが、便利なプラットフォームになっているのかも知れない。
  • rikofiorentina
    語学の点でもラテン語系の言語に比べたら英語の文法って単純です RT @tawarayasotatsu まぁ、しかし、あの複雑怪奇なヨーロッパと比べたら、アメリカとアメリカ人は何と見た目どおり(に近く)わかりやすく、暮らしやすいことか。ビジネス上のデフォルト・モデルを作る上では~
  • tawarayasotatsu
    外国文化がなかなか意図した通りには受け入れられない現実を鑑みると…いくらクール・ジャパンで「カワイイ大使」とか言っても、おそらく「極解された日本の美意識」を向こう百年、異国の人々の脳裏に「日本のイメージ」として植えつけることになるのではないかと危惧する。芸者がゴスロリになるだけ?
  • rikofiorentina
    @tawarayasotatsu 私が塩野七生さんの著作を読んだのは「チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なる冷酷」が最初です。 今マンガ「チェーザレ」がブレイク、監修者の原基晶さんの「チェーザレ・ボルジア」講座を昨日受けたところで、今日この話題って個人的にすごいシンクロです。
  • anna_kaot
    @tawarayasotatsu クールジャパンについて、同意です。小泉首相期に[yokoso japan]というキャッチコピーのPRを積極的に行っていたものの認知度は低く、不発。同様に今回も具体性がないから二の舞になるのではないかと思います
  • Content from Twitter

コメント

まとめを作成する