• 2010/04/14 14:51:03
    編集可能 プログラマ +

    プログラマが滅びるとき

    人力作業を省力化のために機械化し続けると、やがてプログラムを作るプログラムを完成させてプログラマは職を追われることになる。改革の果てに自分が不要とされることを受け入れられるか?そんなプログラマの哲学
    by nagise
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コメント

  • Howard_P_L
    ふむ、古いハッカー気質のプログラマは手を抜く為に手間をかける人種だからなぁ。プログラムを組むプログラムを作るというのはその究極だよな。
  • marrrrrrrrr
    顧客や営業やSヨがそのプログラムをするプログラムが使えないのでプログラムをするプログラムを使うプログラマが必要になってくるんですね
  • hassyX
    仕様書を自動でプログラムに直すソフトウェアが完成したとしても、プログラマの仕事は無くならないと思います。コンピュータの構成がこれからも変わらないと仮定すると、ソフトに喰わせる仕様書は完全(論理的にまったく正しく、全ての条件が考慮されたもの)でなければなりません。
  • hassyX
    であれば、設計書はソースコードや機械語(または何か別の、完全に論理的に解釈が可能なデータ)になります。つまり、プログラマは、ソースコードを書くのではなく「限りなくソースに近い仕様書を書く」存在になるのではないかと思います。 結局のところプログラマが滅びることは無いと考えます。
  • hassyX
    @nagise よく考えてみると、私の「コンピュータの構成がこれからも変わらない」という仮定がおかしいですね。将来、人間のように推論ができるCPUが出てくるかもしれないし。
  • nagise
    反応を見ていると、これがコンパイラやジェネレータの話ではなくて強いAIの話であることが伝わってない感じだね。
  • hirokinko
    GeneXusのさらに先の話ってことですかね。
  • skoji
    人間ではない知性をプログラマがつくりだしても、そいつがプログラマになりたがるとは限らないんじゃないかなあ
  • ryon3_kag
    プログラムを作るプログラムがあっても、それにプログラムを書かせる仕様書を作る仕事があるのでプログラマは生き残るんじゃないかな。本当の下流であるタイパーは絶滅しそうだけど。
  • deltam
    まずはSmaltalk的な「利用者自身が簡単に欲しい物を作れる」環境が可能性ありだと思いますね。「強いAI」は100年単位で考えないと無理そうという印象。
  • mtk_of_students
    プログラム「仕様が滅茶苦茶です」とか言われるのかな。胸が熱くなるな
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