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  • yebina
    地域の定食屋の会話から、「コミュニティと孤独の相関」を考えてみました。 http://regionalproducer.blog108.fc2.com/blog-entry-33.html
  • yebina
    いいことをしていても儲からないと株式会社としては株主に申し訳がたたない。さらに持続可能ではない。しかし、いいことっていうのは、何か課題を解決していること。課題の解決ができればコンサルになる。そう思って少し頭の整理ができた。あとは顧客が作れるか。
  • yebina
    事業はヒト・モノ(サービス)・カネというが、順番としてはヒト→カネ→モノ→ヒトだと思った。ヒトには2種類あって、事業を興すヒトと支援するヒト(労働力、資金、物質)。事業を興すヒトがいて、カネ(事業資金)があって、モノ(アウトプット)がある。
  • yebina
    田舎で働き隊や地域おこし協力隊は事業を興す(あるいはそのきっかけを作る)ヒトを派遣していく仕組みにしないと半年から3年では効果がでない。地域ビジネスは効果が表面に出るのが3~5年。単年黒字も8年くらいか。しかし、事業が興っている組織にヒトを送るなら、半年でも効果がある。
  • yebina
    事業の方向性が決まったら、カネがいる。モノを作るハード、事業をまわすヒトの人件費。ヒト→カネ→モノ。自分の仕事はヒトからカネに機能提供が移っただけと考えられる。シンプルに考える必要がある。
  • yebina
    モノの場合は、作った後の出口が必要。顧客の話。結局は顧客がいるかどうかな気がする。もちろんどんなアウトプットを出すかも重要だが。ヒト→カネ→モノ→市場創造→拡大→ヒト→カネ→モノ。そんな循環なんだな。
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