コメント

  • z_n_c_890_P
    . @harukazechan 感想文辛いだろうが、きっと役に立つ時が来る。がんばって・・・あと キュウべぇ( @QB0 )、いい意見で非常にありがたいのだが、はるかぜちゃんを魔法少女にしようというなら全力で阻止するからな。
  • kefichi
    学校向け読書感想文は、そういう競技だと割り切るしかないね。現代文のテストにも当てはまることだけど。
  • TETSU1002
    国語では読書感想文が発達課題に合わないからってブックトークに変更されたと聞いていたが、まだ小学生に2000字近く書かせようとする課題があるとは。
  • Orihika
    私も小学生時、はるかぜ氏と同様読書感想文が苦手だった。社会人になった今振り返ると、それは読書感想文を書かせる教育目的を教師が説明していない/学生が理解していないからだ。
  • Orihika
    私見だが、読書感想文は「創作物を楽しむ方法」の教育ではない。「与えられた文書から意味を論理的に読み解く技術」の研鑽が目的だ。本来、数学の証明問題と表裏をなすものだと考える。
  • MaliSNacht
    感想文かぁ~。確かに、昔はひたすらタテマエでマス目を埋めていく作業って感じで嫌いだったなぁ。 でも、もしかしたら、手帳とかにホンネの感想とか考察を書くようになったのはその頃の反動ゆえだったりするのかも。そう考えると・・・。
  • SkiMario
    Orihikaさんのコメントで少し納得。私も感想文は苦手だった。でも今なら書けそうな気がする。何を感じとってどう考えるか、それをどう表現するかっていう訓練なのかな。評価する側(先生)の力量が問われるのかもしれないなぁ。
  • kanoekakihito
    「警告 この物語に主題を見出さんとする者は告訴さるべし。そこに教訓を見出さんとするものは追放さるべし。そこに筋書を見出さんとする者は射殺さるべし。 著者の命によりて 兵器部長G・G」(ハックルベリ・フィンの冒険、マーク・トウェイン)。
  • kanoekakihito
    さておき、意見文や論評を書かせるような作業だとは思う。論評とか批判的読解から、批判を抜いたものかなと私は想像するな。ちなみに小さかった私からすれば、本は読んで楽しかったり理解出来て面白かったり考えられればよいわけで、心の運動の道具であり、それに対していちいち細かいレポートを書かせるというのがアホだなあという感じもして。個人的にはいいこの建前がかけるかどうかの「踏み絵」だと思ってた。
  • ikemo
    ゲーム嫌いにさせるにはゲームの感想文書かせればいいという話思い出しました:-)
  • 16331633
    RT @harukazechan: いじめはよくないとか、命は大切にとか、友達を大事にとか、親への感謝とか、あたりまえ体操みたいな課題図書でいったい何を書いてほしいんろって思っちゃいまん(ω)おもわく通りのこと書きたくないです(ω)あたりまえ体操おどっちゃいまん(ω)にょほほ
  • ex_hmmt
    読書感想文は、如何に教師を満足させつつ、どれだけ奇抜な事がかけるかというエクストリームスポーツだと思っていた。
  • rouilia
    読書好きの子にとって読書感想文は「いかにやり過ごすか」だけのものでしかないですね。それにしても「火曜サスペンスのがけだけ見ればいいのといっしょ」という表現は秀逸だなあ。
  • uzikin
    どちらかというと百マス計算とかに近かったですね>感想文 根本は、ベースになる本がつまらん所にある。はるかぜちゃんのように大人が恣意的に選んだものを子供は見抜く。冒険物のような推薦図書買ったらいきなり朝鮮人労働問題になり辟易しました。全ての構図がくだらなくも思える。感想文は実際は楽しいけどね、このTogetterだってこうやってわいわい書いてるぐらいだし。
  • mannythestar
    俺も小学校低学年のころには本の虫だったから、読書感想文嫌いだったなぁ。「俺が読みたい本は俺に決めさせてくれよ」って。まあ読書のためでない読書がつまらないのは当たり前。
  • megajetsibusige
    私は「実在しない本」で読書感想文を書いたことはないけど、「一房の葡萄」を読まずにあらすじと解説だけ読んで感想文書いたことがある、中学の時。たしかBをもらったな。先生もわかったんだろうけど書いてあることがまともだからBをつけざるをを得なかったのかも(笑)
  • umbrellaprocess
    学校ってのは、世の中の価値ある様々なものを片端から嫌いにさせるところなんだろうか、実は。
  • KarasawaAmame
    公務員試験の教養科目のなかに文章理解ってのがあるんだけど、文章の主旨とか筆者の主張を読み取るのって頭使わなくても出来るのよね。読書感想文も同じ。本人の意志より日本語読めるかどうかが大事なのです。
  • suna_kago
    今のままでは、読書感想文は本当にない方がいい。嫌い/苦手な人はまだいい方。下手に「作者のメッセージを読み取るのが読書」みたいに思い込むと、後々つまらない本の読み方しかできなくなる。
  • suna_kago
    読解力や、論理的思考力を養うために本を読ませ、作文を書かせることは必要。でも、それなら物語より説明文などを使った方が「正解」があるし、いつか論文やレポートを書くとき役に立つと思う。
  • Munetakaoi
    読書感想文って難しいよね.しかし読書感想文を書こう,と意識して読むとまた違った読み方になる.ここを引用したいな,ここは興味深いな,というアンテナを張ることも出来る.もちろん今まで意識して読んでいなかった人には.意識付けとしての読書感想文はアリでしょう.もちろん,読書感想文の文法も同時に教えるべきなのでしょう.
  • suna_kago
    あるいは、どうしても物語メディアを扱うなら、アニメ、マンガ、ゲームだって「感想文」の中に入れればいい。わざわざ活字に限ることはないし、好きなものの方がみんなしっかり読む込むのでは。
  • Hitzin
    コンクール入賞作読めば分かるけど、求められるのは作者の考えはおろか大人の期待する多感で影響されやすい良い子ちゃん解答。「僕も~であったけど、これからは~みたいに~します」だけが評価される。これをてめーの課題図書でやらせてんだから大人の自己満足でしかない。
  • kasaikouhei
    言語操作能力ではなく「本離れをなくそう」という宙ぶらりんな理由から題材が「当事者以外の目で」「選ばれる」から、公募主催団体は「子供が書いたわりに上手な書評」を求める他ない。中流~底辺校の教育現場にはライティングスキルを教えるノウハウがない。漫画やゲームを教育素材にする予算は降りにくい。そもそも娯楽は魅力が語りづらい。そして苦しむ子供たち。制度疲労っすねぇ。
  • suna_kago
    コンクールや課題図書といった余計なものが、読書感想文を駄目にしている、と言えそう。本当に自由に書いて、生徒たちの中で「どの作文が好きか」を決めさせたら、また違ったものになるのかも。
  • maki1311
    課題図書はあったけど、指定はされなかったな…。読書感想文は自由選定だった。私は年間200冊くらい読んでたから夏休みに読んだ本じゃなくて好きな本で書いてた記憶が。指定に比べれば恵まれてたのかなぁ。
  • monsley
    読書感想文ってのは、テーマを読み取って、この本と出会って私はこういうことを学び、こう成長しましたってことを語るものだからねぇ。飛ぶ方向は決まっていて、方向を間違えずどれだけ遠くに飛ぶことができるかを競う「競技」。自分の感想を、正確に文字に書きおこすものじゃない。
  • ataru_mix
    そういやその本には書かれていないエピソードへの感想を混ぜ込むとかやったなあ、どうせ国語教師にはバレやしなかったし。伊集院さんのはさらに上手だな。
  • riskeyroe
    「読書感想文」って名前を変えればいいんだ。読解力と理解したものを伝える文章力を養うためのものなんだから「読取伝達課題文」みたいな。俺も読書感想文嫌いだった。大学入試の小論文問題は好きだったな。
  • tentaka2110
    俺は読書感想文くらいでしか褒められないから好きだったな。俺みたいな読書感想文くらいしか取り柄のない能無しは今もいるのかもしれない。でもはるかぜちゃんが苦手なら読書感想文なんてなくしてもいいと思うよ。読書感想文くらいしかできない能無しは沈黙すべき。ついでに豊崎由美も沈黙すべき。