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  • toyozakishatyou
    長嶋有里枝さんの『背中の記憶』は未読だけど、普通に考えたら、東さんと円城さんの一騎打ちだと思うなあ。心情的には結婚したばかりの円城さんに賞、というより賞金をあげてほしいww
  • takagengen
    @hazuma いや、三島賞のためにも、というか小説の未来のためにも、ぜひ『QF』にはとってもらいたいよね。
  • takagengen
    @hazuma 『QF』は傑作だから、受賞すると思うんだけど、それより、どんな風に論じられるかも楽しみです。『QF』は、それを論じる人の小説観をあぶり出すと思うから。
  • hazuma
    今回の三島由紀夫賞候補の並びは興味深くて、現在の文学がの状況含めていろいろ語りがいがあるのだけど、ぼくは当事者すぎるので控えておきますw
  • hazuma
    これは超盛り上がる展開……w しかしあえてぼくの口からは言わない。公式の情報を待ちましょう。
  • solar1964
    今回は候補作がいい。どんな結果でも選評が楽しみ。RT @hazuma:三島賞候補 RT @heibonshatoday長嶋有里枝『背中の記憶』、円城塔『烏有此譚』、東浩紀『クォンタム・ファミリーズ』、山崎ナオコーラ『この世は二人組ではできあがらない』、村田沙耶香『星が吸う水』
  • nzm
    しかし『クォンタム・ファミリーズ』は本格SFなので、どのみち直木賞候補になることは絶対ないでしょう。三島賞をとった場合、日本SF大賞には多少の影響があるかも。三島賞は、思いきり票が割れた場合には可能性がなくもない。
  • hazuma
    ちなみにその東大駒場UTCPシンポジウムは、6月発売の『新潮』に掲載予定。三島賞を獲ったらお祝い掲載、撮らなかったら残念埋め合わせ掲載ということらしいですw
  • seidosha
    『クォンタム・ファミリーズ』小特集といえば、遅ればせながら三島由紀夫賞候補への選出、おめでとうございます。
  • nzm
    起きた。ノドが痛い……。ちなみに昨日の三島賞ですが、第一回投票から東浩紀『クォンタム・ファミリーズ』にマルが三つ(川上弘美、平野啓一郎、町田康)入り、ポイントはダントツだったらしい。意外すぎる。ここまでガチのSFが三島賞とるとはねえ。ある意味、奇跡的快挙。
  • yuzuki_m
    「引き受ける」発言! やばい、カッコいいわ…。この面倒なことも含めて「引き受ける」人こそ尊い! RT @hazuma: Mobile record http://bit.ly/bPhTJT
  • hazuma
    黒瀬が矢野新潮編集長に声優トーク。
  • hazuma
    昨晩は、受賞のお祝いのメール/ツイートをじつにたくさんの方々よりいただきました。個別の返信はできないのですが、この場を借りて感謝の言葉を述べさせていただきたいと思います。ありがとうございます。
  • hazuma
    このたびの受賞は、単にQFという一冊の小説に与えられただけでなく、もう少し大きな期待を背負わされて与えられたものと厳粛に受け止めております。文学とその外、評論とその外、「権威」とその外を繋ぐ通路となるべく、今後も努力していくつもりです。今後ともよろしくお願いいたします。
  • hazuma
    ありがとうございました! RT @hiranok 三島賞は、東さんさんの『クォンタム・ファミリーズ』に決定。詳細は、『新潮』の選評をご覧下さい。今回は、あまり票は割れなかったけど、各作品についての議論はシリアスだった。彼はまだ、都内某所で飲んでるでしょう。僕は最初から推しました。
  • hazuma
    そういえば昨日 @ynytk (新潮編集長・矢野氏)は、三島賞受賞パーティをust/ニコ生中継するといいと口走っていたが、あれは本気なのだろうか。関心のあるかたは @ynytk まで連絡してみてください。
  • hazuma
    今回の受賞者は、三島賞がぼくで、山本賞が貫井徳郎・道尾秀介両氏なので、自分で言うのもなんだけど話題性はけっこう高いはず。
  • hazuma
    SFの時代が来たんですよ!w RT @nzm 昨日の三島賞ですが、第一回投票から東浩紀『クォンタム・ファミリーズ』にマルが三つ(川上弘美、平野啓一郎、町田康)入り、ポイントはダントツだったらしい。意外すぎる。ここまでガチのSFが三島賞とるとはねえ。ある意味、奇跡的快挙。
  • nzm
    起きた。ノドが痛い……。ちなみに昨日の三島賞ですが、第一回投票から東浩紀『クォンタム・ファミリーズ』にマルが三つ(川上弘美、平野啓一郎、町田康)入り、ポイントはダントツだったらしい。意外すぎる。ここまでガチのSFが三島賞とるとはねえ。ある意味、奇跡的快挙。
  • nzm
    三島賞選評は町田康。控え室にいたので聞けず。東浩紀は7時40分ごろ会場入りして受賞者会見に。作品に関する質問はほとんどなく、批評と小説の関係に集中。「評論はスポーツのようなもの。若い人に任せて、ぼくは小説を書きたい。と思っているがなかなかそうも行かない状況」
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