• 2010/04/28 00:28:15
    編集可能 +

    MIT 石井教授 ダース・ベイダー へのラブコール w

    銀河帝国興亡史、堂々完結!

    時は、2010年4月26日に遡る。
    人知れず、MIT 石井裕教授とダース・ベイダーの戦いは始まっていた。
    「オマエハbossデハナイ」繰り返す単細胞botベイダー。
    オルタネートリアリティを追求しつつ、
    暗黒面に落ちかけながらも、ダース・ベイダーと戯れる教授。
    いつか、石井教授の発言には、通番がつき始める。
    周囲の戸惑いや心配をよそに、広告代理店やドコモを挑発する石井教授。
    しかし、ダース・ベイダーは単細胞botのまま。
    とうとう、MITのスポンサー勧誘をはじめる石井教授。
    やがて、同志が集まり、宇宙連合軍が結成される。
    秘技「実時間代替現実便乗乗っ取りマーケ・変異抜刀ツイーッター返し」
    4月29日 「都ぞ弥生」宇宙連合軍 国歌制定。
    5月2日 には、ドコモの競合、KDDIのTwitterコンテンツ IS Paradeを駆使した攻撃。
    http://isparade.jp/13595
    5月4日 GIZMODE「独麦酒」攻撃。
    等々…
    5月5日 iPadにはまる教授。(うらやましい…)
    だが、ドコモからの接触、介入はなくGWは過ぎていく。
    GW明けに、ドコモ+ダース・ベイダーの「帝国の逆襲」はあるのか?
    東京 渋谷 ホテル グランド・ハイアット に現れた ダース・ベイダー。
    奇しくもガ島での、iPad予約開始の翌日。
    5月11日へのカウントダウン。
    そして、その日がやってきた。
    ついに明かされるのか?「Who is my boss?」
    「ひとりと、ひとつ。」… こりゃ、一体なんだ?
    ダース・ベイダーをなじる石井教授。
    我々の失望をよそに、ダース・ベイダーの旅は続く。
    キーワードが示された「映画・音楽・大人」
    このキャンペーンの結末は一体?
    5月18日ドコモの夏モデル発表。
    そして、ついに 通番100)へ到達。
    5月20日 ここに銀河帝国興亡史の戦いの幕は閉じられた。

    2200年を生きる、未来の銀河史研究者達よ!
    いつか、ここに記された記録を掘り起こし、
    英雄達の輝ける勇姿に思いを馳せたまえ。

    フォースの共にあらんことを!

    --
    タンジブル・ビットという概念を生み出し、
    更にその先へと着々と研究の歩を進める
    MITメディアラボ 副所長 石井裕教授。
    ドコモのキャンペーン、ダース・ベイダー に挑む。

    ・ドコモのダース・ベイダー キャンペーン
    http://docomo-1-1.jp/wimb/

    石井教授の正体w を知りたい方は、下記など参照のこと。

    ・AXIS講演会のムービー
    http://bit.ly/d8e9Hi
    http://bit.ly/bnIE78
    http://bit.ly/d4s5wO

    ・AXISの講演を一本にまとめたページ by @maruyama3
    http://bit.ly/c5Zv2X

    ・リクナビTech総研記事
    http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/tech/docs/ct_s03600.jsp?p=000789

    ・電子情報通信学会誌 2009年5月号「米国 MIT の独創・協創・競創の風土」 PDF
    http://www.ieice.org/jpn/books/kaishikiji/2009/2009052.pdf

    更にもっと、って方はYouTube等で、動画検索を駆使してみるとよろし。

    書記として、この不思議な体験を共有できたこと、
    石井教授をはじめ、銀河連合軍の皆様に感謝します。
    御自分の発言が漏れている等、ありましたら、
    このリストは誰でも編集可にしてありますので、
    遠慮なく追記お願いします。

    ▼続きを読む(残り67行)

    by ytesaki
    35 fav 13026 view
    このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

まとめを作成する