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  • odarui
    「小1の壁」の定義って難しいな。「小学校低学年の子ども・親のニーズにあう保育サービスが不足している事で、望んでいる働き方ができない」こと、かな? #gakudo #hoiku #kodomo #wmjp #papajp #mamajp #wlb_cafe
  • s_ackey
    保育でいうところの小1の壁は、役所用語でいう『保護育成』→『健全育成』に移行する時期の対応問題かと。子の生活の軸が小学校に変わる際の負担増を、誰が負担するのかを明確にしないと小1の壁は解決しない。親のニーズが同じなら、負担増は子自身で補う環境づくりが必要に。 RT @odarui
  • nagi_toa
    親も他力本願じゃダメな時代。RT @s_ackey: 保育でいうところの小1の壁は、役所用語でいう『保護育成』→『健全育成』に移行する時期の対応問題かと。親のニーズが同じなら、負担増は子自身で補う環境づくりが必要に。 RT @odarui
  • s_ackey
    社会基盤の在り方を検討する時期かと。特にパッチワークで整備されてきた学童保育は、行政の認識の共有化ができていない。 RT @nagi_toa: 親も他力本願じゃダメな時代。RT @s_ackey: 保育でいうところの小1の壁は、役所用語でいう健全育成 RT @odarui
  • nagi_toa
    そこがしっかりしてくると預ける親としては安心材料が増えるよね。多分w RT @s_ackey: 社会基盤の在り方を検討する時期かと。特にパッチワークで整備されてきた学童保育は、行政の認識の共有化ができていない。@odarui
  • s_ackey
    預る意識改革も必要かと。 RT @nagi_toa: そこがしっかりしてくると預ける親としては安心材料が増えるよね。多分w RT @s_ackey: 社会基盤の在り方を検討する時期かと。特にパッチワークで整備されてきた学童保育は、行政の認識の共有化ができていない。@odarui
  • nagi_toa
    まぁ確かに。この間のセミナーとか見てると大幅な意識改革が必要だね@s_ackey: 預る意識改革も必要かと。 RT @nagi_toa: そこがしっかりしてくると預ける親としては安心材料が増えるよね。多分w @odarui
  • nagi_toa
    子どもが居心地がいい、自分の居場所と思えるような対応ができるようにしていく必要があるかと。 @odarui: 具体的にはどの様な意識改革が必要なのですか?!興味ありますRT @s_ackey:
  • s_ackey
    『放課後』という概念を取っ払うところからでしょうか。学童保育で言えば『学校の延長』なのか『家庭の延長』なのか、或いは『学校でも家庭でもない居場所』なのか?行政は学校の延長でとらえ、従事者は第二の家庭と言う。けど、それって両方とも大人の都合じゃないの? RT @odarui
  • s_ackey
    @odarui @nagi_toa 私の子が小学生の時は、父子家庭で生活のために学童保育のために通わせた。子が行きたくないと言っても「お父さんが生活するためには、貴女には学童保育に行ってもらわないと、心配で仕事ができないの。」と大人の事情を子に飲ませた。どこでバランスをとるか?
  • s_ackey
    家に居るよりも楽しいが、親と一緒にいたい気持ちを持たせる絶妙なテクニックが難しいのです。 RT @nagi_toa: 子どもが居心地がいい、自分の居場所と思えるような対応ができるようにしていく必要があるかと。 @odarui: 具体的にはどの様な意識改革 @s_ackey:
  • nagi_toa
    小1の壁についての流れだったのですね。これは持論ではありますが保育や放課後余暇については @Ackeyさんに任せるとして、入学に向けてやるべきことがあると考えています。 @odarui:
  • nagi_toa
    幼・保の管轄が違うのは言うまでもないですが、では幼稚園が文科省管轄だからと言って公営幼稚園がどれだけあるのか。ほぼ私立の幼稚園で管轄が文科省だというだけで小学校に繋がるかと言ったらそういうわけではない。 @odarui: @Ackey
  • nagi_toa
    次に、保育園。こちらは厚労省の管轄に入っているがだからって入学に向けての何かがあるわけではない。最近は幼保一環として保育園でも文字・かずの簡単なカリキュラムを取り入れるようにはなったが環境整備のための何かがあるわけではない。 @odarui: @Ackey
  • nagi_toa
    そう言った事を知ってる親が一体どれだけいるのか。その中で子ども達のライフステージを進めるために必要な事として最重要なのは児の情報をどれだけ的確に把握して受け入れるのか。そこをどう整備しているのか。@odarui: @Ackey
  • nagi_toa
    入学してみてわかる事。何一つ把握してる教師がいない。下手したらこの子が保育園出身なのか幼稚園出身なのかさえ情報として持ってない教師がいると言う事。幼稚園・保育園じゃ生活の観点がまるっきり違う。 @odarui: @Ackey
  • nagi_toa
    幼稚園:時間割的にカリキュラムが組まれて勉強面重視の生活 保育園:勉強面が無いわけではないが、生活面を重視した生活 最近は一貫教育としてその差がだいぶ無くなって来てるものの元来ある内容の色としては勉強と生活に別れるのではないだろうか @odarui: @Ackey
  • nagi_toa
    とすると、1年生で1つのクラスに集められた子の中にはかなりの個性差があり、できる事とできない事の差も大きい。それを纏め、クラス運営するわけだからしっかりとした情報を持って取り組まなくは難しいと思う。ではその情報を誰がいつどこにどうやって提供するか @odarui: @Ackey
  • nagi_toa
    実際に行っている行政もあるのかもしれないが、私は聞いたことが無い。うちは発達障害児なのでそこはしっかりやるべき所だと思い、療育センターに掛けあってみたがなかなか話が進まず、結局自分で保育園側と学校側に面談を申し入れて3者面談を開くことにした @odarui: @Ackey
  • nagi_toa
    つまずきある子ならサポートノート(ブック)があるので、そこに保育士に今までの事を目の前で書き込んでもらい、私が持ち帰り、親の思いと、願いを書き込み学校に渡し、2つを踏まえて入学時点での計画(案)を入れてもらった @odarui: @Ackey
  • nagi_toa
    本当ならどんな子にもサポートノートのようなものが必要ではないだろうかと思うがなかなか難しいのも事実。そこで必要ならば親が動く必要があるのではないだろうか?子どもが進学について希望と期待でワクワクしてるなら入学後に様子を見ればいいが @odarui: @Ackey
  • nagi_toa
    入学前から不安を抱える子や幼・保の卒園を受け入れられない子などには支援的な事が必要だと思う。何度か一緒に見学に行くとか、学校側と面談する、幼・保の先生から学校側へ生活の中での気付きを前もってお知らせしてもらうなど。ただこれは自動化されていない。 @odarui: @Ackey
  • nagi_toa
    だから親は他力本願じゃダメな時代と言う事になる。誰かが勝手にやってくれる。学校が何とかしてくれるが通用する時代ではない。何とかしないといけないのはそう思ってる親の方である。 @odarui: @Ackey
  • nagi_toa
    やってもらって当たり前。と思ってる時点でその子は外因要素によりつまずく可能性が高くなると私はみている。親側が変わらないと教育を変えることはできない世の中。そして子どもを預かる側がどんなに頑張っても当たり前の親がいる限りよりよい保育の実現は難しい時代 @odarui: @Ackey
  • nagi_toa
    具体的に、「先生、うちの子挨拶ができないんで、学校で教えてもらえませんか?」と言ってしまう親の急増。挨拶なんていうものは教育ではなく、躾であって集団生活が始まるまでにある程度、習得させておくべき事の一つ。 @odarui: @Ackey
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