若手のラノベ作家が出版のスパンを空けた時にどうなるか、そしてそこから専業で執筆を行っていく難しさを実経験より語っています。浅井ラボ氏の言葉は本当だろうか。
こちらのTLも見て、単純にこの問題が経済的な所に還元できるのかみてみると参考になると思います。
http://togetter.com/li/24645
http://togetter.com/li/24647
森田季節氏の六月出版予定
『不堕落なルイシュ』6月25日(MF文庫)
『ともだち同盟』6月29日(角川書店)
ならびに
十文字青氏の七月出版予定本
をよろしくお願いします。
個人的感想:
創作の労力と時間が込められたコンテンツを無造作に享受できるようになったことで、時としてマスコンテンツ対自分の縮図の中、それぞれ作る人がいることを忘れかけてるなと感じる事があります...だから本を読もうなどと軽々しく言えないのが面映いですが、ラノベ作家の現状をまずは知ってそして読みたいと思います。それしかできない。。
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by lipooth
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