知る人ぞ知るあのファシスト革命家、外山恒一が同世代の東浩紀の思想地図に対抗して自ら新論壇を形成すべく雑誌を創刊。その名も「デルクイ」…その創刊を記念して全国の諸々のヤバイ活動家達…ファシスト(全体主義者)とアナキスト(無政府主義者)とコミュニスト(共産主義者)が結集した。
※補足:やや内容がスカスカしていたので個人的なメモを載せて足しにしておく。以下は元アナキストのファシストの発言が主であり、私の考えとは殆ど全く関係がないので勘違いしないように。現場にいた鈴木邦男氏も以下の話の発言者に「いやー相変わらず壊れてますね!」と言っていたw
当時の左翼はだいたい反ユダヤ
ナチは議会主義、ドイツナショの敵
制服など近代的
ナチが共産党、ユンガーはもっと過激
ナチは資本主義の手先だと極右は批判
ナチはナショナルソーシャリスト
ホロコーストがなければただの社民
ユダヤ殺しは資本家殺しであり
それにより社会主義を存在論的に証明する
ホロコーストは肯定的に行われた
最初は銃殺でなぜ毒ガスになったか
親衛隊は血を見るのがいやだから
精神衛生のためにガスにした
苦痛に伴なう善行しか倫理にならないのがカント
ユダヤ人以外誰を差別したのか
ハンスユンター
ドイツ民族と日本民族は先祖が同じだったw
ナチスも建前上は日本と仲良くした
若者はみんな陸軍にいるので親衛隊集まらない
だから親衛隊は外国人いっぱい
チベット人やインド人などアジア人を集めた。
革命戦争とは侵略戦争だ
日本の行為は確かに西洋民族への侵略
だからこそ意味がある
戦後体制は偶然的であると証明せねば倒せない
運動には必然性の論理がいる
戦争を再開し革命戦争としての太平洋戦争を
ナチの虐殺は自己表現としての殺人ではない
肯定的にやったのだから肯定理由を解釈しただけ
南京虐殺も慰安婦もやってて構わないどうでもいい
現場の個別的事例と歴史は関係ない
歴史の評価は動機などどうでもよく、単に結果だけ
結果としてどういう現実が生まれたか
アジア開放の否定的媒体
日本の否定的媒体があったからアジアは戦後独立できた
日本の意識は関係ない
後付の大義を守らねば息させろ戦争になってしまう
日本は伝統的に革命国家であり
はじめから革命的
江戸時代の皇室は権威も権力もない生活保護
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by Minority20
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