一部では私塾的精神に厚いことでも知られているゲームデザイナーの芝村裕吏さん(
@siva_yuri)が、ゲームに限らず、現代日本の批評についてレクチャーしました。
そしてこれは、ルドロジー(ゲームについて研究する学問)とミクロ社会学に関心のある
@tricken の視点から見たタイムラインです。
後半部では、先日批評家の東浩紀さん(
@hazuma)が実作として提示した小説『クォンタムファミリーズ』の読書実況を行った(そのまとめ:
http://togetter.com/li/1930)trickenが、そうした「通時的受容体験」のデータ提出の批評的意義について(理論的に支えてくれるだろう昨今の国内批評の理論家を紹介して)楽観的な未来について述べています。
by tricken
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