コメント

  • Orihika
    個人情報保護の観点でファンレターの文面コピーのみ漫画家さんに渡し実物を渡さないという点に驚愕。個人的には、編集部にこそ個人情報を残存させたくないと思いますが。
  • mio3
    心情的には分かる面もありますが、「5000件を超える(5001件以上の)個人情報を個人情報データベース等として所持し事業に用いている事業者」に情報取扱時に法律を守る義務が生じるので、コピーしか渡せないのはイジワルやらそういったものではないので……。編集部も現物そのまま渡す方が本当は楽なんです。
  • sshrtk
    ファンレターって「信書」ではないのかな。信書開封罪に相当しそうな気もするけど…やはり編集者のチェックは必要なのか。
  • hiiraya
    以前にブログで発売前の新製品について興味を持っていた作家さんに資料と手書きのファンレターを送ったら大変に丁寧なメールを頂いたことがあります。私も手書きファンレターを頂いたことがありますがそれはもう大変に嬉しかったですね。メール時代だからこそのありがたみかと思います。
  • fukasawa_takuya
    出版社と作家では法人が違うから、個人情報保護の契約を結んだ上でプライバシーマーク系の監査を作家側も受ける必要が出てくるとかそんな感じじゃないかと推測。当然、監査の費用は増えるのではないかと。
  • harupom
    えっ?ファンレターって編集部を経由してるけど、作家(漫画家)へ送ってんだから「個人情報を個人情報データベース等として事業に用いてる事業者」には成り得無い気がするんだけどなぁ。作家自身は出版社とは別の事業者だろうし、個人情報を事業には用いないでしょ
  • itotamo
    個人情報に関しては、作家先生の信用が云々ではなくて、版元に個人情報が入った時点でその対象になるという理解。この辺りは特に最近シビアですから、例えば企業と協力したようなアンケート実施の場合でも、版元から企業にはメールアドレスや名前は伝えられません。個人的には、作家先生には見てもらってもいいのでは、と思うのですが・・・・・・
  • silver_fishes
    ファンレターの個人情報の目的は「出版社に送ること」じゃなく本来「作家に送ること」だからなあ 作家側への受け渡しを一律シャットアウトってのはどうにもおかしい もちろん読者側の言質を今以上にとったり作家のもらう/もらわない選択を可能にしたりは必要だと思う
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