• しかし、オタク趣味に対する後ろめたさってほんと氷解してますね。オタクとファッションって一番遠いところにあったはずなんですが、「ハルヒ」「らきすた」「けいおん」で完全に次のステージにきちゃった。これまで粗悪品グッズをつかまされていたオタクにもアートパウダーがふりかかっておしゃれに
  • サブカルとオタクを隔てていた2大要素、ファッションと音楽がオタクにとりこまれ、ほんらいの意味でのサブカルチャー(若者文化)に戻った感じでよいことです。派閥とかどうでもいいです。どうせならいいものを聴いたり着たりしよう。ファストファッション死ね!いや、ユニクロのフリース着るけど!
  • えっ… RT @amiyoshida: サブカルとオタクを隔てていた2大要素、ファッションと音楽がオタクにとりこまれ、ほんらいの意味でのサブカルチャー(若者文化)に戻った感じで
  • @bcxxx @amiyoshida これから、自分みたいなド腐れた音楽の趣味しながら、アニメや漫画やゲーム、ラノベも普通に行く奴らどんどん出てくると思うんすよ。昔からぽつぽつといて群れることはなかったんでしょうが、けいおん!!以降、自分みたいな奴がどんどん声上げてく気がします。
  • あ、なんか違うといわれたけど前後のツイートをご参照ください。事例として紹介してます。そういうことが増えたのでそうなんじゃないのーっていうのと80年代生まれの若い人と話しているときに私が感じたことです。あんまだからどうとかいうのでもないですよ!
  • @amiyoshida アディ、アディ、アディダス言いながら極上生徒会の川田剛さんのキャラデザ最高言うたり。ハリー・スミスやアラン・ロマックス聴きながら荒木哲郎さんのイラスト最高言うたり。思えば、ヒップホップかてオタクの音楽やないですか。
  • とりあえず自分は気持ちがいいなー風通しがよいなーと思う価値基準はオタクだからダサいとかダメとかサブカルだからダメとかダサいとかいう境界線作って相手を見下す視線なのでそういうものと関わりあって消耗したくない感じ。緩やかに開かれている状態で違う価値観の人が複数混入している状態がよい。
  • カルチャー界の出会ってはいけないディアルガとパルキアがRTでくっついた
  • @figure_moetribe それでいいと思いますし、そういう価値観の若い人が増えたような気がします。
  • @amiyoshida もっと後の世代になると、「この趣味とこの趣味を両立させてる自分って・・・」って自意識もなくなってくると思いますよ。胸が熱くなりますよ。
  • @amiyoshida だからまぁ、吉田アミさんやいずみのさん、なによりたまごまごさんはヒーローだ、って話だと思うんすよ。真のヒーローは、Pixivにいる自分が好きな、そんな名前売れてるわけじゃない多くの絵師さんだとおもうんですが。
  • カルチャーを隔ててるのは大抵混ぜたいと思ってる大人
  • あとは関係ない隣の客が欲しいけど当然関係ないから取れない時に
    ジャンルの壁を取り払おう!
    みたいなコピーが重宝されるわけ
  • オタク×ファッション
    てのはオタク抜きでファッションですよ
  • @loco2kit @amiyoshida そこで、「ステップ・アクロス・ザ・ボーダー」が重要になると思うんすよ。境界をなくすんやなくて、境界をあるものとして意識して、自在に飛び越える力。
  • 特に女の子だったらカルチャーもクソもカワイイで大抵解決するしカワイイは正義だし
    論理的な営業(サブカル)の通じないピュアな世界だと思う
  • ネットのせいだと思うけど違う価値観とか考え方の違う人がどうしても目に入ってくるのでうまく付き合わないと無駄な揉め事とかで疲弊するからコミュニケーションスキルを磨いたり相手を見下さないことで下手に敵を作らないという人が増えた実感。単にライトになったとかいう人もいるんけど。考え中
  • @hitachtronicx サブカルサロン野郎!!!不思議音響野郎に次ぐ、冴え渡る罵倒!!!
  • @loco2kit ふつうに疑問なんだけど、ときにサブカルってどういうものをさしているのでしょうか!おしえて偉い人!いわゆるサブカル趣味のこと?原典あたらない軽薄な人ってこと?
  • @amiyoshida @loco2kit 自分は、「サブカル」っていうふわっとした単語自体が嫌いです。中に何が詰まってるのかは、わかりません。どういう人がサブカルっぽいか、てのもわかりません。
  • @loco2kit @amiyoshida 90年代のいわゆる「サブカル」はわかるんですよ。自分にとっては紛れもなく「GON!」て雑誌でした。今の「サブカル」は、全くわかりません。
  • 「サブカルチャー」ってのはアングラなロックとかパンクとかラップとかヒッピーの音楽とか自主の雑誌とかホットロッドとか暴走族とかスケートとか自転車とかそういうのでしょ。
  • で、日本で「サブカル」っていうと大物芸能人の「コクのある話」とか、仏像の写真をウルトラマンに見立てたり、そういうのでしょ。せいぜいお笑い芸人とか。あとは鬼畜系のなんかとか。異端的なエロを面白がったり。ようは外側から面白がるのが「サブカル」。
  • だから、ケーダブのラップ真面目に聴いてる子は「サブカルチャー」だけど、ケーダブの言うことが面白いからってインタビュー読んで笑ったりしてる奴は「サブカル」。
  • Content from Twitter
  • そもそもサブカルにおける批評+分析は、作れない奴らの情念と自己陶酔がほとんど。特にネットにおいては、その方向が顕著な為、見るべき批評記事が少ないよねぇ。そもそも、コンテンツに対しての批評の役割は、作品を味わうための新たな切り口や視点の提供なんだよ。何らかの俺基準を設けて「評価」をしてる批評記事は、全く役割を果たしていない役立たずな記事ということになるね。
  • ネット上の批評家達とプロの批評家(でもダメな奴は居るけど)の違いは、完全に前述の「批評」に対する認識の勘違い。俺も批評家は嫌いだけど、彼らの存在価値までは否定しない。願わくば、「付加価値を付けるための正しい批評」ってのを、もっと広めて欲しいもんだ。
  • 僕から見えてた部分を一部補完しました。
  • 90年代にいたサブカルって今なにやってんだろうな(ほじ
  • すくなくとも同人なり商業なり対価を払ったのなら批評の権利は与えられると思う。
  • 批評も文芸という創作活動の一ジャンル。 作品のレベルに達していない習作が生まれてしまうのも他の創作物と同じ。
  • 「批評は批評家と作者には必要だが、リスナーには必要ない」ってコメントに対し「しっくりくる」と言っている人が、「批評は必要です」なんて言っても、その「批評」ってあくまで「作者に従属している批評」が必要なだけなんじゃ?批評そのものが議論されたりする楽しさは、リスナー不在じゃ成立しない。
  • ダメだ、俺には全く意味がわからねえ。なんかさ、狭い地下室で声優に声を張り上げるヲタにも、最終的には素っ裸になる4時台のフロアにも関係ないよね、こんなの。オナニーならなんか架空のバモラ音楽についての批評とかすれば?
  • こんなの客なんか向いてないじゃん。「批評」なんかやって良い気なってるのは何の関係なんだか分からない「関係者」だけだよ。その証拠に一般的な需要がないじゃない、その「批評」とかいうのが。
  • togetterで大活躍中の天才・コーザン・トウドウ提督少佐率いるRusty☆crownの珠玉の楽曲…!→http://www.youtube.com/user/rustycrown00kouzan 是非とも聴いて、悶絶してくれ!!
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