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  • mnishi41
    .@tsudaさんのツイートを見て思う。いわゆる「tsudaり」は、相当の構成力がないとできないもの。単に書き起こすのとは違います。(同業者はおわかりだと思うんだけど) 津田さんは「構成に力を注ぐ」タイプの書き手で、その能力を140字×n でリアルタイム展開している。(続く)
  • mnishi41
    あれって同業者でもそうそう「うまくは」できない。訓練とか修練が必要。しかも、問題があればTwitter経由で反論されるわけだし。読者に対する責任を果たしながらやっているもの。
  • mnishi41
    結局メディアリテラシー論になっちゃうんだけど、どんな情報も受け手によって見方・考え方が違うし、間違いも入る。そこに自覚的であるか否か、という話だと思うんですよ。大手とか零細とかそういうレベルではなく。あとは見せ方の問題で。
  • mnishi41
    いろんな事物を見て考えるのは、「生産性を上げるために効率を重視する」中で、いかにその現場とか、最終的な購入者とかのことを考えて「効率の中での自分が良いと思えることをできるか」はすごく大きい。「小さなチームで仕事をしよう」という話が出てくるのも、突き詰めればそこに関係している。
  • mnishi41
    なんでそれが津田さんの話につながるかというと、津田さんがいわつる「tudaってる」のは、その場でもっとも情報を効率よく、クオリティも担保しつつ伝えるか、を津田さんが考えた上で、ああいう手法にいきついたから。(と本人に聞いた) (続く)
  • mnishi41
    個人的には、あの手法の優れている点は「修正織り込み済み」であること、「ある程度その場で終わること」と思っている。私にはどうやら向かない方法らしいとわかってきたけれど、一つの手法としては優れていると感じる。効率のいい「伝え方」はイロイロ。すべての人に合う最適解があるじゃなし。
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