コメント

  • miyayou
    IGDA日本、新年会の写真を追加しました(遠景)。
  • yas_kawamura
    川村のゲームデザイン論はこの辺に適当にまとまっています。 『世界「感」~リアリティの意味・ゲーム論メモ』 http://togetter.com/li/91480 『世界「感」~リアリティの意味・ゲーム論メモの続き』 http://togetter.com/li/91494 『RPGにシナリオは不要なのか?という話についての意見。』 http://togetter.com/li/85923
  • yas_kawamura
    『ゲームにおける自由とは何か?(仮)』 http://togetter.com/li/88396 『新春レベルデザイン談義〜レベルデザインはシナリオライターの仕事??〜』 http://togetter.com/li/85526 『ゲームにおける「ゲーム性」の定義について』 http://togetter.com/li/85202 『朝の「RPG考」』 http://togetter.com/li/30226 『ゲームデザイン談義』 http://togetter.com/li/29327
  • yas_kawamura
    たくさんありますからどれか一つ二つ適当に選んで読んでください。他にもAIについて等、方々で語っております。何かの話の種に・・・・・
  • djsayura
    色々な立場の方の、大変濃いお話が聞けました。 答えが出ないテーマだから各々の創作が多様な表現を生み、それらが形になっているのだと思います。 商業品=正しいわけでもなく、同人作品=自由というわけでもなく、それらの境目自体必要なのかどうか?という市場になっているとも感じました。
  • yas_kawamura
    読み返した。俺は「世界体験」という言葉で「世界で包み込む体感ゲーム」の説明をしたけど、体験とは何かと言う言葉に振り回されないようにしてもらえたらいいな。操作と勝負、物語を読む、他人との共有もそれぞれは体験で、ゲームというのはそれらを複合的に持った総合的な娯楽です。
  • yas_kawamura
    俺はデジタルアクションゲーム畑の人間なので、そのゲームが持つ最大の可能性を示唆しているに過ぎない。動的な環境に置かれ、状況にインタラクションしてゆくことで「誰かが与えたのではない、あなたの物語が紡がれる」。かつてはそれをやりたくても実現できなかった。しかしいまはあらゆる手法を駆使すれば、限定的には提供が出来る。その話をした。他のジャンルにはそれぞれの長短があり、それは認識しないといけない。
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