コメント

  • Tadashi_I
    非公式RTの投稿者コメントに色を付けました。
  • M_EMs
    俺も先輩方の卒/修論読んでて「無駄に長いなぁ」と思ってた。 確かに学術論文は短い方が短くシンプルな方が良い。じゃあそういう風に指導すべきでは? やりたくないならどっかの研究所行けよ。大学で教鞭を振るうな。
  • RSS_trans
    これは…。"卒論による教育を受けていないこと&ボスが痛い子"、この2点が暴露されてしまった卒業生の将来が心配だな。
  • Z_Puck
    この人のコメント無駄に長いから要約してあげようかな?「怠慢なう」
  • dieinvip
    自然科学系の学部生が書く論文のレベルは大体想像つくけど、剽窃のチェックとかそういうことすらせんの?
  • swinglike
    目次、概要、要旨、参考文献、引用元データ、といった論文に欠かせない部分は、含まれていない話しだと信じたいが、読んでいないと公言しているからには、内容すら把握していないと邪推してしまう。社会より一般的な労働を免除され、様々な知を追求することを許され選ばれた人々の一角である教授というものの職責には、知の配信や知の創造や知の育成というモノがあるのではなかろうか。
  • Tadashi_I
    大事なコメントを強調しました
  • anemia01
    学生に指導するのも教授の仕事の一つだと思うんだけど?学生なんてなにもしらないんだから書き方から教えないと駄目なんじゃない?これは明らかにこの教授の怠慢でアカハラで訴えられても仕方ないレベルだと思うんだけど?少なくともうちはこのツイート見てこの教授の下には行きたくはないなぁ。使い捨てられそう
  • Tetsuro_S_Phil
    自分の講座に所属する学生に迷惑をかけることなんか、これっぽっちも考えていないのですねぇ…
  • sokuroya
    この先生は以前からこうした挑発的・挑戦的ツイートを続けているよう。大学や研究に対する、独自の理想や見解があるのでしょう。研究室の学生には「君の卒研なんて、私は見ないし指導もしないよ」と説明しているのだろうか。
  • sokuroya
    ちなみに、この先生の卒研・卒論の指導に対する見解を好意的に読むと、「学術論文は量より質、短く要点を押さえてまとめよ」、「論文を美文化することには興味がない」とも読めるが、真意はいったいどちらだろう。
  • sky_y
    「うちの研究室は、学位の授与基準を満たさない(論文の書けない)学生しか輩出しません」と言っているようなもんだな。相当先生にお世話になった身なので、怒りがこみ上げてくる。
  • sky_y
    あと、「卒論添削は准教授・助教の仕事。私は彼らのマネジメントをしているので、自分の手で添削しなくても義務は果たしている」なら筋は通る。最初から添削を約束しない、という態度が許せない。ちなみに、当方は旧帝大の院生です。
  • as9k
    研究室には何人も人がいます。まず最初に卒業論文を教授が一から添削するのではなく仲間内で相互に見せ合うことで添削し合います。これだけで初歩的なミスは防げます。そして、修士や博士の人達に添削を受けて合格が出たら最終的に教授に提出します。それによって回数が大幅に削減できます。
  • JGaxy
    竹原信一や西本健一郎と似たニホヒを感ずる。単なる構ってちゃんでないとすれば、本物の精神障害者。
  • gagagagigi
    さて抗議してやりましょう。 http://www.shimane-u.ac.jp/web/inquiry/toiawase.html 島根大学総務課全学業務支援室 0852-32-6100 @pukuma 附属生物資源教育研究センター吉村哲彦教授です。
  • mousanon
    当然、彼のいる学部じゃ卒論は必修じゃないんじゃないの?授業の単位制で。ほとんどのフィールドで学部の卒論は必要ではないと思う。修士、博士論文はいると思うけど。
  • gagagagigi
    電話かけまくって抗議するしかありません。 島根大学総務課全学業務支援室 0852-32-6100 http://www.ipc.shimane-u.ac.jp/life/ 0852-32-6493  Twitterアカウント: @pukuma  附属生物資源教育研究センター所属 吉村哲彦教授です。
  • gagagagigi
    彼の所属している先のメルアドがこれです。 toiawase@life.shimane-u.ac.jp<toiawase@life.shimane-u.ac.jp>; 島根大学生物資源科学部 http://www.ipc.shimane-u.ac.jp/life/link/index.html
  • gagagagigi
    RT @pukuma @gagagagigi 島根大学では学生の卒論を担当してないので関係ありませんね。笑
  • moyashi_chu
    なぜここまで研究内容よりも論文という体裁に拘る人が多いのか。所詮”習作”である卒業論文は目的意識を持って研究を行っていれば充分で、そこは教授がちゃんと学生を見ていれば卒論を見るまでもなく評価できる。
  • my_ryu
    ……批判するのは自由ですが、電話番号を示したうえで「電話かけまくって抗議するしかありません」なんてことを書き込んだりすると、場合によっては業務妨害罪になりますよ。書き込んだ人も、煽られて電話した人も。メールアドレスについても同様。
  • toriliver
    まあ読む前から「何もかもすべてわかっている」なら読まなくてもいいですよね。
  • stick_on_deli
    学生の論文を見るというのは、大学教授の仕事のひとつ。全く見てないなんてことはないと思うけど、この発言はちょっと言いすぎな気もする。考え方はすごく好きだけど。
  • kiyoshifone
    研究・教育・運営ができるから大学の先生は立派なんだ、と何となく思っていた。これが正しいかどうか解らないけど、今日の私がどんな事を考えていたかメモする意味で、記念カキコ。
  • b_s_v
    つまりここの大学の学生はこの教授の想定したレベルの卒論くらいは大した指導もなしに書き上げる能力があると信頼されてるんだろう そういう環境で通ずる論理というのもあるんじゃないの
  • baoh
    なんかトゥギャった本人、アカウントを放棄して逃亡してるし、青筋立てて、叩くほどのことかと思うんだが……。なんか、私怨でもあるの?
  • my_ryu
    文言の綺麗さよりも、何を導き出す方針でどういう実験を行ったかとか、何を観察したとか、そこから得られたデータを用いてどういう考察を行い、どういう結果に至ったかとか…etc、内容面の方がずっと重要だ、ということを言いたいのだと思ったけどな。
  • briareos
    こりゃ日本の大学のレベルが、思いっきり低下するのもよくわかる話だなぁ。
  • aqn_
    逆に卒論の指導があったら鬱陶しいことこの上ないわ。
  • as9k
    教授の負担を減らすことを考えているならいいと思うけれど最低限単位認定の為の論文のチェックだけはする。それ以外は極力研究室の仲間内で議論や添削などの助け合いを行う。または修士、博士の人に添削してもらう。それで解決しない問題は教授に見てもらう。教授が一から添削するのではなくある程度完成したものを見せることで負担を軽減するならいいんだけれど、全て放棄はまずい。
  • momomau71
    全てを擁護するつもりではないけど、青筋立てて怒るほどのものではないのではないか。例えば書き方や言葉の添削などは指導する必要はないと思うけど・・・何か変なのかな。学生が能動的にきちんと先行研究など精読すれば、書き方や言葉の添削は必要ないんじゃないかなー。
  • nekomaneki
    修論博論ならともかく卒論の内容くらい構想発表会聞いて予測がつかなければ教授たる資格はないと思う。指導放棄というか学生から助言を求められれば答えるけど手取り足取り教えるつもりはないということでしょう。論文枚数に就ては大学が求めている気もするけどそれ以外は極めて真っ当な意見だと思う。
  • MAMAAAAU
    基礎的な構築なんかは学生ができる前提なんでしょ。研究系なんだったら学生にも海外論文沢山読ませてるはずだし。「うちはそういうレベルなんだぞ」って自慢ですな
  • grayengineer
    史学だと史料の収集(現地に出向くこともしばしば)、先行研究の収集と精査、のような、原稿用紙に文字を埋め始める前の準備段階で時間がかなりかかるので、この先生のように3日で書くというのはほぼ不可能だし、3日で書いた論文では卒業できないと思う。3日って72時間じゃなくて、1日に論文のために使える時間が5時間なら15時間しかないわけですし
  • yoshikem
    うちの専攻では「指導教員とは学生が指導する教員である」といわれているのだが、この人に当たった学生はきちんと指導出来なかったんですね。
  • yoshikem
    Twitterって時々「思っていても口にしたらアカン」ことをポストして炎上してる人がいる。島根の教授もそうだと思う。美しくはないって思う。
  • laziness_st
    まずgagagagi氏のコメントは削除したほうがいい。部外者が攻撃しても何にもならない。でもって本題だけれど、おそらく真意としてはD論の話の方がメインで、B論やM論は筆が滑って書いてしまったというところだろう。
  • laziness_st
    B論に関しては研究内容以前に、論文の書き方についてしっかりと指導を入れないと学生は「読める(あるいは読んでもらえる)論文」を書きあげられないと思う。各学問分野毎に、論文に対する不文律が存在するわけで、それは当該分野の研究者からしか学べないわけだから。
  • hylom
    うちも「添削」はなかったなぁ。何をやってるかは毎週個別ミーティングで確認されてたし、途中で博士課程の学生に読んでもらってその時点で添削と内容チェックがされてた。教授が読むのは最後の最後で、確認くらいの意味しかなかったと思う
  • chodo
    言葉の使い方が悪い。でも「博士」と「賢者」を混同していはいけないと思う。大学教授(特に理系)は「大博士」であり、「大権威」であるが、同時に「究極の世間知らず」でもある事を僕らは理解しないといけない。
  • nekomaneki
    卒業資格のためだけの卒論など読むに値しないからスルーパス。研究者を目指す学生の卒論は内容もレベルも分かっているから読む必要なし。つまりどっちにしても読まなくていい(笑)。大学はつまるところ研究者養成機関だというスタンスに問題あるかもしれないがその限りでは正論。
  • konobon
    pukumaさんはこの後「ぱらぱらめくって見たら大体わかる=それは読むとは言わない」とか「通常の指導ではなく最後の卒論で指導されるってどうなの」「これからはプレゼン力」等答えていらっしゃったので、そこまで見たほうがいいと思いました
  • gorotaku
    「100ページもある自己満足の卒論を学生に書かせるよりも、無駄のない美しい学術論文を書く訓練をさせた方がいいのではなかろうか?」じゃあなおさら論文指導が必要ではないか。ほっといたら100ページ書いてくる学生に、どうやったら5ページで美しくまとめられるか教えないといけないんじゃないか?
  • gorotaku
    本当の意味での研究大学だったら、なおさら論文指導は重要。学部卒で就職して卒論のことなんかきれいさっぱり忘れてしまう学生よりも、研究の世界で生き残っていこうとする学生のほうが、アカデミックライティングの作法を身に付けることの重要性が高い。
  • gorotaku
    要するにこの人めんどくさいだけなんだよ。「京大卒のオレ様が島根のゴミ学生に時間なんて割いてられませんよ」ってだけ。そういう大学教員は山ほどいる。後付けでもっともらしい理屈をつけようとしてるけど、結局「自分が卒論指導をしない」ことを正当化できていない。100枚書かせる卒論指導が問題だっていうなら、自分がそうじゃない卒論指導をすればいいだけの話なんだから。
  • kuribom
    このつぎゃ&吉村先生の発言に怒り狂ってる方々は皆、余程「指導されないと何も出来ない」んですね。それだけはひしひしと伝わってきました。見守って当人にやらせるのもまた教育でしょう。「卒論はそれまでの大学で培ってきた自分の力で作り上げる物だから添削は最小限で良い(事実そういう優秀な学生が多い大学で指導している)」って論旨でしょうに。@
  • yura3x3x3
    けしからんですね!ぷんすこ(ω) 続きもまとめたから見てね! http://togetter.com/li/92560
  • meguamano
    うちの弟君(国立有名校)の大学の卒論で担当教授のライフワークだった数式の前提が間違いだった事が判明したりしているので「学生はバカだからさー」とか言ってると自分のミスに気がつかないかもよ~?
  • mp4exe
    博士論文は三日で書き上げてしまった笑 の部分にミサワ臭
  • lambda_sakura
    なんで叩かれているのか良くわからない…。 分野にもよるけど、論文は5ページ程度で良いだろう。概要と結論だけ読めばだいたいやったことは分かるし。あと、教授の専門と卒論のテーマが一致してない場合もあるしなぁ。 まぁ、背景が分からないから邪推するしかないね…。
  • sato310
    この先生の言ってる事は間違ってないとは思うんだけど、語尾の「笑」が当事者にイラッ☆とさせているのかもしれないなー。
  • laziness_st
    続きの方にコメントを修正した。自分の考えが浅はかであったことを思い知った。
  • Kevtaro
    言葉の添削なんてしても仕方が無いというのはそうだと思う。 しかし読んでいないというのはどうなのかなぁ、とも思う。
  • kt_heart
    5ページじゃデータも載せられなかろうに。それはともかく、学生は何もしなくても論文をかけるというスタンスは怖いなぁと思った。この様子だと論文が拒否されても理由が分からないまま書き直すハメになりそう。そもそも卒業論文まで論文を書かない学生が多いんだから論文の大まかな書き方ぐらい教えてくれてもいいのに、とは思う。俺が駄目学生だったからかしら。
  • mokkei1978
    京大出身ですけど、自分の指導教官がこんなタイプじゃなくて良かったわー。
  • OodikaHayato
    まあ、学位論文の多くが読むに値しないものであるのは事実だと思う。添削はしないものの、研究自体はちゃんと見てコメントしてあげているのであれば、騒ぐほどの問題でも無い。もしも指導すらやってないんだとすれば、指導教官としての報酬を受け取っている以上責められて然るべきだが。
  • f91g
    短くまとめるに越したことはないというのには同意する。が、そんなこといってると本当に手を抜く奴はめちゃくちゃ手を抜くからなぁ。全ての学生にある程度の労力をかけて研究させるには一定量の文章を書かせる基準は必要だと思う。それが嫌だっていうんならこの人は自分のゼミでそれをやればいいんじゃない?多分楽したい奴ばかりの集まりになるだろうけど
  • misukumakina
    卒業するために必要なのが卒論。これを落とされちゃ卒業できないから自信がない人は水増ししたりもする。そもそも何ページ書けとか規定しているところもあるからね。自分の意志でなく義務で書いている人の論文ってのは読むの面倒だろう。この人個人のことについては知らね
  • kaizokuwatch
    教授の質墜ちたもんだねぇ~。そんないい加減な体制で先が見えずに自殺するような学生出したらどうするんだろう…?、大学って自殺者出さないように上告(徹底指導)出されていると思うんだけどなぁ(何、まぁ、twitter(ネット)上で失言する教授ってこの人ぐらいだろうな。大学側も爆弾人間抱える事になって迷惑な気がする。
  • morihiko_jp
    工学系だったけど、「論文」に割いた時間は、卒論1週間、修論1ヶ月弱だったな。(仮説構築、仮説検証、実験計画、実験、追試実験除く)
  • mpne
    卒論の添削やってる教授がいるのか! そもそも教員は「評価」する立場にあるんだから、「添削」しちゃったら「評価」できないじゃないの……。
  • taro_Smith
    5ページじゃデータも載せられないみたいな意見あるけど、逆に2ページとか制限のかかった論文誌なんていくらでもあるって。 あと、卒論って要旨と発表で評価するわけで論文の査読審査があるわけじゃないだろ。
  • ikutana
    短い論文のほうがエレガントだ。それはたしかにそうだ。じゃ、100ページの論文が出てくる前、あるいは出てきた瞬間に、5ページでまとめろって言えばいい。そういう指導をするということが「卒研指導」っていう単位のあり方だと思う。研究やらせておけばOKってのは手抜き。
  • WilfremLuminous
    自分の研究室ではDr.とかが添削、教授陣が方向性チェックだけど。添削担当は教授じゃないけど、論文の文章は直されるなー
  • WilfremLuminous
    にしても他研究室だと結構違うんだな……。同じ大学でも。
  • loopofpons
    こっちのまとめだとやけに叩かれているが、日頃の指導があるなら、提出された卒論を読んで字面を訂正させたって意味ないし手遅れ。というか、ボスに出す前にもステップは幾つもあるんだから、そこで直すのが普通だと思うんだ。
  • uichan_
    学生はサボってるよ。そうだよw
  • suck_a_sage
    「残念な大学ならそうかもね」って言っている通り,本当に素晴らしい大学ならそれでいいんじゃないですかね.実態に合ってれば.
  • fklyd_mld
    なんだ、島根大学の話か。 どうでもいいやw
  • kimunari
    教員個々人がどういう指導方針にしろ、卒業生の質の確保だけはできないとね。その上で、添削しなくてもちゃんとした卒論が出るって言うなら、それでもいいさ。
  • keigoi
    外部への投稿論文をちゃんと指導しているのなら卒論は読まなくても問題ないのではないか?という点が論点なのかなと思うのだが、論文を書いた経験がある人が少ないのか、あまりまじめに指摘されていない。私は学部のとき、教授とDの先輩と議論している最中に「卒論は論文とは呼ばない」と真顔で言われたことがある。理系の卒論なんてそんなものかもしれず、確かに外部投稿こそが大事
  • Iwashijima
    この先生の言い方はともかく、「卒論の添削は指導教官の仕事ではない」「理系の論文は100頁もいらない」といった主張は正しいと思う。論文の方向性とかの指導は必要だろうけど、理系みたいに顔突き合わせる現場なら見てれば分かる、ってのも納得できるし。
  • kendochorai
    教授に全く同意、添削の前に行き詰まったら指導すればいいのでは? 完成してから添削するなら教授の意見と反対のことはまずかけないでしょう
  • emihustah
    短い学術論文は優れてるのは正しいけど、それは多くに認められて初めて優れた論文になるのであって、最初から短いだけなのが優れてるとは限らないんだけどな。 この人が評価した論文にはこの人の名前も載る訳だし、その論文が他からどう評価されるか考えたほうがいいよね。卒業要件に満たない学生の卒論にOKを出せば、その教授の程度はすぐ分かるね。
  • ippeichangg
    大学は研究をする場所で、勉強する場所じゃないってことでしょ。その意味でこの教授の言わんとしているところはわからんでもないな。何かを教わりに行くって姿勢で大学にいっても得られる物なんてなんもない。
  • kimi__kimi__
    言ってることは大体分かるしいいと思う。ただ言葉の使い方が立場に相応しいものじゃない気がする。意見を伝えるときに、相手を不愉快にさせない表現をすることも大事じゃないのかな、と。まぁツイッターだからいいのかな。わからん。
  • sesamecake
    もう書くこと無いのにもっと書けといわれた記憶がwフォントでかくして行間空けてでまさに「水増し」しましたよ。あんまり短かったら(製本して薄かったら)目立ってしまって周りの教官になんやら言われるんじゃないかな。
  • nanamisnow
    一番言いたいところは、ページだけあって内容のない卒論に意味はないってことだと勝手に解釈したけど。その通りだと思うし、例えばWikipediaの内容が半分以上占めるとか、そんなの書いたとして意味はない。よくビジネスに言われるのは、結論を先に言えと。そしてそれを短くわかりやすく説明することが大事だと。
  • hguhgughu
    こっちも面白いです。「すごい女。」http://togetter.com/li/93818
  • outroad
    実は私、卒論書いてないです。だからゼミの単に落としました。デモ卒業できました。日本の大学なんてそんなもんです。
  • norinorisan42
    擁護はしたくないが、いっていることのいくつか(短くても新規性、論理性、再現性、有用性など要件を満たしていればよいのだ)には同意してしまう。ただ研究者育成ではなくて、論理的なまともな文章を書ける社会人を育てる意味で添削はやるべきと思う。なぜなら大学生も月からスッポンまでいて上で言われている「残念な大学」では添削は意味があるか、せざるを得ない。ああ、私的には彼の懸念がよくわかるのだけど、違和感の理由は彼のあるべきと考える大学生の基準が実情と乖離しているからか
  • norinorisan42
    あと確かに文章添削とか論文の作法の指導に教授の時間を使わせるのはリソース的におかしいかもしれない。そのくらいの初歩レベルの指導は院生とか助教とかが指導法の訓練のために行なうものだし、自分で身につけるのがあるべき姿なのは確か。指導教員は学生の研究のディレクションは行なうし、この教員もそれはやっているのだろう。いや本当にディレクションというか指導がまともにできない教員もいるからなあ
  • urawazakun
    100ページ以上書いた論文全部が水増しの馬鹿論文だって言うのなら、この世の大半の論文は水増しの馬鹿論文であり、不適切であるってことでいいのかな。あと、内容はどうあれ本気で書いた100ページの論文を無碍にする発言はどうかと思う。言葉だけ書き連ねた馬鹿論文って言うなら、それこそ修正してやるのが先生なのでは。以上により、この先生は大学にとって有益な存在でないと示唆します。
まとめを作成する