ライプニッツのperceptionの訳語として相応しいのは「表象」か「知覚」か、そもそもperceptionとは何か、についての対話。 続きを読む
ライプニッツの「事実の真理」の源流を求めて スコラの資料を集めているところです。 途中でスコトゥスとオッカムの代理戦争が始まります。 続きを読む
神の世界創造と反省規定の相同性についての議論。 続きを読む
下記まとめからの派生含む 続・シェリング話 http://togetter.com/li/32014 下記のまとめとかなり重複。こっちの方がコンパクトでいいかも。 ライプニッツにおける神の自由について http://t.. 続きを読む
ライプチッヒ時間に合わせてライプニッツの誕生日を祝ったのはこの方々だけでしょう。乗り遅れた人は己の不徳を恥じなさい。 続きを読む
ライプニッツの話が半分以上かも。錯綜していてまとめが正確なのかよくわからない…。 こっちのまとめでのシェリング話が続くかたちで。 「ドゥルーズとシェリング、ヴァール、シモンドンについて」 http://togetter.com/li/31150 続きを読む
さくっとまとめた。 途中から触れられている『思想』は2010年5月号。 目次:http://www.iwanami.co.jp/shiso/1033/shiso.html 所収論文「トマス・ホッブズにおける情念と政治」に関連する別.. 続きを読む