グレネードランチャーの不発率からくる陸自のお家事情、96式自動てき弾銃、処理の怖さまで。 続きを読む
でも実はイケイケじゃありませんでした(涙) 続きを読む
地道な作業が新しいものを造るのです。 続きを読む
『軍事研究』10月号が「島嶼防衛:逆上陸作戦プランの想定」として米国海兵隊の作戦教範を参考に陸自の大規模な水陸両用強襲作戦の実行のための装備について議論しているが、今後の作戦環境を.. 続きを読む
陸自の定数削減を巡る問題にはジレンマがある。一方では抑止と防衛の観点において、南西諸島防衛で陸自が活躍できる機会は限定的である。この観点からは陸自の定数を大幅削減して海空の戦力充.. 続きを読む
二番煎じで申し訳ありません。その1は@asunamatataさんによる「元自衛官による #自衛隊あるある」http://togetter.com/li/166172です。いやあ、次から次に自衛隊関係者さんが出てきてあるあるに加わるのが頼もしいし。 続きを読む
城山英明, 細野助博, "続・中央省庁の政策形成過程 -その持続と変容-", 中央大学出版部, 2002 のp.307-308の「防衛庁ジャーゴン」について、過去の経験から判定してみた。 続きを読む
火砲削減を批判するJB Pressの記事の紹介から始まった日本防衛に係るfafifuac氏との対話。議論が弾道ミサイル防衛から巡航ミサイル防衛、水陸両用車の有効性、グローバルホークの有用性など多.. 続きを読む