2016年8月3日

岡部賢二先生の五行の基礎@豊橋

2016年8月3日 豊橋のベジカフェロータスにて、五行の基礎の講座レポート
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吉度ちはる @hiworisun

豊橋のベジカフェロータスで、岡部賢二先生と吉度のコラボ講座を開催しています。吉度の陰陽講座が終わり、これから岡部先生の五行の基礎の講座です。連続ツイート失礼します。blog.livedoor.jp/vegecafe_lotus… ベジカフェロータス vegecafe-lotus.com

2016-08-03 11:55:43
吉度ちはる @hiworisun

本のタイトルにしているマワリテメグルは、自転しながら公転するという意味。人間も自分で自転し、家族または社会のなかで公転している。ミクロからマクロまで自転しながら公転している。/岡部賢二先生@豊橋

2016-08-03 12:00:19
吉度ちはる @hiworisun

五行UKIUKIシートは冷蔵庫やトイレに貼るといい。musubinewmacro.com/2016/02/18/新発売-五行ukiukiシート//岡部賢二先生@豊橋

2016-08-03 12:02:13
吉度ちはる @hiworisun

五行は陰陽を循環でみる方法。五行がわかると、病気の自己診断ができるようになる。松岡四郎先生に、「五行がわからないと病気粗銅はできないよ」と言われた。/岡部賢二先生@豊橋

2016-08-03 12:03:52
吉度ちはる @hiworisun

怒りっぽいという感情は、執着がある人がかなわないときに出やすい。肝臓が疲れると怒りっぽくなる。子供たちのイジメ、切れる、むかつくは、食品添加物などによる肝臓の疲れを増やしていると考えられる。/岡部賢二先生@豊橋

2016-08-03 12:05:32
吉度ちはる @hiworisun

肝臓は青色食品や酸味のあるもので癒す。人に頼らずとも自分で解決法をみつけられるのが五行。/岡部賢二先生@豊橋

2016-08-03 12:06:28
吉度ちはる @hiworisun

心臓は、興奮=喜び、焦りが配当される。がまんができない。がまんしすぎると心臓を弱くする。おいしくない玄米をがまんしている。がまんして、まんじゅうを食べない。食べちゃいけないというと執着する。食べてもいいと解放してあげると、意外と食べたくなくなる。/岡部賢二先生@豊橋

2016-08-03 12:09:18
吉度ちはる @hiworisun

自分を責めていると、けがをしたり、事故に遭ったり。罪悪感というのは、最もよくない潜在意識。/岡部賢二先生@豊橋

2016-08-03 12:10:26
吉度ちはる @hiworisun

脾は、「思」が配当される。いまここに感謝がない。幸せ感がない。いつも足りない。不足。心配、不安になる。ないことに焦点を当てるとエネルギーが下がる。胃がいいとあることがすごくありがたいという意識に。胃が悪いと自己嫌悪、自己否定になりやすい。この人は甘いものが好き。/岡部賢二先生@豊

2016-08-03 12:16:18
吉度ちはる @hiworisun

コマは中心軸がしっかりしているから、安定している。胃の悪い人は軸足がゆがんでいる。ぐらぐらしている。砂糖の甘みではなく、噛んで甘みを感じるものを。365日食べて飽きないものが中心軸をつくる。それは、ごはん。/岡部賢二先生@豊

2016-08-03 12:18:39
吉度ちはる @hiworisun

中心軸になる、毎日飲んで飽きないものはみそ汁。精神安定になる。/岡部賢二先生@豊

2016-08-03 12:19:24
吉度ちはる @hiworisun

もうひとつの中心軸をつくるもの。日本人のローフードは漬物。吉度さんが言ったように、サラダを体を冷やす。ぬか漬けにすると、塩の陽性、ぬかの陽性、発酵の時間の陽性で冷やさない食べ物になっている。/岡部賢二先生@豊橋

2016-08-03 12:22:26
吉度ちはる @hiworisun

肺・大腸系が弱ると悲しみ。秋の夕暮れとき、もの哀しい。喘息の子供さんはけっこう寂しがり。スキンシップが3歳までに足りなかった。/岡部賢二先生@豊橋

2016-08-03 12:24:03
吉度ちはる @hiworisun

秋になると肺炎になって亡くなるお年寄りが多い。一人暮らしで寂しい人が多い。皮膚炎も肺・大腸系。ものを言えない、いい子がなりやすい。言いたいことをがまんして、爆発したのがアレルギーといえる。抑圧したものが皮膚を通して吐き出す。/岡部賢二先生@豊橋

2016-08-03 12:25:47
吉度ちはる @hiworisun

腎は恐。閉所恐怖症、高所恐怖症、対人恐怖症、自閉症、ひきこもりは腎が悪い。内弁慶、人見知りも腎が弱っている。悪くなると、パニック症を引き起こす。恐妻家のご主人も腎がわるい。私もそうですけど。家内は家内でも、おっかない(笑)/岡部賢二先生@豊橋

2016-08-03 12:27:44
吉度ちはる @hiworisun

肝臓は春。春先に不調の人、春に皮膚炎などは、肝臓に原因がある。春はストレスが影響する。ストレスによって弱りやすいのが肝臓の経絡。職場の移動とか。五月病。パルテルピンクが闘争心がなくなる。イライラとれる。花見を日本人はしてきた。職場の緊張、垣根がとれる。/岡部賢二先生@豊橋

2016-08-03 12:31:35
吉度ちはる @hiworisun

夏は暑さで心・小腸系が弱まる。赤い発疹は心臓の経絡に配当される。/岡部賢二先生@豊橋

2016-08-03 12:32:55
吉度ちはる @hiworisun

土用。7月19〜8月6日まで。胃のトラブルが多い。おなかで腐りやすい動物性食品や胃を弱める甘いものを控えて、甘酒や断食で癒す。土用は断食に最適。/岡部賢二先生@豊橋

2016-08-03 12:34:55
吉度ちはる @hiworisun

胃は湿気が嫌い。梅雨時に調子が悪くなるのは、胃がわるい。水分をとりながら食事をするのは胃を悪くする。/岡部賢二先生@豊橋

2016-08-03 12:35:50
吉度ちはる @hiworisun

肺・大腸系は秋の経絡。乾燥に弱り。皮膚がカサカサになったり、呼吸器のトラブル。実のもの、種のものができる時期。馬肥ゆるというし、さんまもそうだけど、秋は動物性食品に脂がのるが、食べ過ぎると脂がリンパ管に詰まり、肺・大腸を弱める。乳製品も同じ。/岡部賢二先生@豊橋

2016-08-03 12:38:49
吉度ちはる @hiworisun

腎系は冬に弱る。体を温める根菜類を食べるとよい。腎が弱ると根気がなくなる。やはり根菜類を食べるといい。根性がない、集中力がない人や子供に。根に集中しているでしょ。食べたものが人間の意識に影響を与える。/岡部賢二先生@豊橋

2016-08-03 12:40:45
吉度ちはる @hiworisun

思ったことをすぐ行動に移せる人は肝臓が強いが、実行するまでに時間がかかる人、始動がよくないのは肝臓が弱っている。スタートがわる人は肝臓をケアするとスムーズになる。/岡部賢二先生@豊橋

2016-08-03 12:43:42
吉度ちはる @hiworisun

肝臓ケアにいちばんいいのは食べないこと。プチ断食がいい。肝臓ガンはとにかく食事を抜けば、早くよくなる。人間関係もよくなる。パッと目がさめてすぐ行動できる人は肝臓がいい。/岡部賢二先生@豊橋

2016-08-03 12:45:07
吉度ちはる @hiworisun

腎臓が弱っていると、最後の締めがよくない。白黒はっきり言えない。物事をはっきり言えない。あとかたづけが嫌い。最後のけじめがわるい。最後のけじめがわるい。最後までまっとうできないときは腎臓がわるい。/岡部賢二先生@豊橋

2016-08-03 12:47:12
吉度ちはる @hiworisun

昼は心・小腸系に配当される。ひるに眠くて眠くてしょうがない人は心臓が弱っている。/岡部賢二先生@豊橋

2016-08-03 12:48:07
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