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@Bow_ausfC
寝転がって本を読みながら勉強。
@Bow_ausfC
今日のテキストはこれだが…気になる事が…。 pic.twitter.com/jlkIra6Q79
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@Bow_ausfC
なんで戦地応急処置の本に火器取り扱いの項目があるんすか…。 pic.twitter.com/rgy0cGaGMx
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@Bow_ausfC
これ警察の特殊部隊ですからねぇ。犯行現場からは遠いと思いますん。MEDICの腕章付けた隊員は警察特殊部隊に付いてく治療担当員でしたっけ。
たまや @2/9 舞鶴砲雷A-33 @tamaya8901
@Bow_ausfC  ほら、処置しているところを襲われたらまずいから・・・。
@Bow_ausfC
@tamaya8901 取り敢えず今はそういう事にしときます。その章になれば説明入るでしょうし…たぶん…。
@Bow_ausfC
特殊部隊員の医療技能者の話があるけど、どこも病院に隊員を送り込んで勉強させてるのだから凄いもんですよ。SAS戦闘員にも同じ話がありましたな。
@Bow_ausfC
別の本では、わざと野生動物を撃ってそれを治療できたら医療技能を認定するとかありましたけど…人間と他の動物への治療って同じになるんですかね…。
たくあん @JmaEod
普通の災害などであれば患者を瓦礫から離れた所へ移せば安全が確保できますが、戦場、事態対処現場においては手当を行う場所は弾丸が飛び交い、敵がどこにいるか分からないため、助ける人も戦えないと共倒れに なってしまうからでは twitter.com/bow_ausfc/stat…
@Bow_ausfC
@V2ypPq9SqY 銃創や爆風等による人体損傷とそれに対する適切な処置、またそれを実行する事態対処医療要員への教育が書かれた本ですかね。 武器のくだりは医療要員が火器取扱と威力に精通するための知識として書かれてます。
だよもん(狐耳 @V2ypPq9SqY
武器は使うとしても取り上げるとしても重要だからのう(本の砲は知らないが
@Bow_ausfC
@JmaEod 失礼、私が最初に戦地と書いたのが拙かったですが、こちらは警察特殊部隊に付いていく事態対処医療要員への教本で、火器取扱の項は医療要員が火器に精通するために武器や弾種毎の特性や殺傷距離等が書かれてますね。
たくあん @JmaEod
普通の災害などであれば患者を瓦礫から離れた所へ移せば安全が確保できますが、戦場、事態対処現場においては手当を行う場所は弾丸が飛び交い、敵がどこにいるか分からないため、助ける人も戦えないと共倒れに なってしまうからでは twitter.com/bow_ausfc/stat…
@Bow_ausfC
中読むまで完全に勘違いしてたけど、これ基本はSWATのTMP用なんすね。総論は完全に警察特殊部隊向けです。 各論にある対処は軍とも被るところもあるでしょうが、一般部隊だと受傷時の基本は止血帯処置だけで後は後送だったような。 twitter.com/bow_ausfc/stat…
@Bow_ausfC
後は軍の特殊部隊ですな。医療要員が居ないと活動出来ないので…。
@Bow_ausfC
人体損壊が一杯だな…。銃創だとやはり高速弾が恐ろしい。被弾箇所ボロボロ。
@Bow_ausfC
しかしこういうものに慣れてきたというか鈍感になってるのがな…。 悲鳴と匂いが混じったら絶対無理だな…。( ;´Д`)
@Bow_ausfC
5.56mmや5.45mmの被害報告が戦地で活動している平和団体から上がっているけど、受傷写真は見れるだろうか。
@Bow_ausfC
5.8mmも気になるけど、あの口径は基本的にPLAしか無いよな。
粗撃手 @JFIFUDHDVHDJZUH
逆に言えば情報漏らしてくれてサンキューPLAな豪軍情報部 twitter.com/Bow_ausfC/stat…
粗撃手 @JFIFUDHDVHDJZUH
@Bow_ausfC 銃で撃たれてもあまり悲鳴をあげる人は少ないそうだよ アドレナリンで痛覚吹っ飛んでるか、意識なくなってるから
@Bow_ausfC
@ANAPG67 なるほど…悲鳴の問題は少なかろうと。 ならあとは写真ではなく生で見た傷口に耐えられるか、血など混じった臭いに耐えられるか、過大は沢山ありそうですが… いや、耐性つけれたとしてどこへ行くの、という疑問も…。(;´∀`)
粗撃手 @JFIFUDHDVHDJZUH
@Bow_ausfC においなー 傷病者対応で下血踏んだワシの経験からするとたいしたことないゾ
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コメント

水面計@いつのまにかオッサン @W_L_G 2016年9月6日
自衛隊とか最近は特殊メイクの技術使ってかなりリアルな銃傷を再現して訓練してるっていうから、そういったメイクをしてくれるところで傷口を再現してもらえば大丈夫? 数千円で結構やってくれそうなのでこれで訓練はバッチリかもw
TACMEDA @TACMEDA 2017年6月1日
こちらの本の内容で疑問を感じられる方はぜひ、受講されてください。 この本は7年前に書かれたものなので内容が古くなっています。 原書 Tactical Medicine ESSENTIALS 米国本部の最新の教育内容にもとづいた 体験型学習コースを月に一度のペースで開催しています http://tacmeda.com/ コーススケジュールは http://tacmeda.com/schedule.html
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