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shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
人間は感情という飴ちゃんを死ぬまでなめ続ける存在。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
だから一つの味では飽きて、次の味を探しに行く。それは自分を「使って」、そして誰かと一緒に。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
感情という飴の味、この味とアビリティ(能力)は関係している。つまり味を変えるには、自分自身のアビリティ(能力)が必要になってくる。
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もっと言うと、自分自身のアビリティと何かの組み合わせにより現れた状況、事柄により、飴の味(感情)は変わる。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
他人のアビリティ(能力)と自分自身のアビリティ(能力)の組み合わせで表出した状況、事柄、 さて何が生まれるのか、楽しそうだし、面白そう。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
自分自身が老いさらばえる時の能力と、若い他人の能力の組み合わせ。 その組み合わせの互いに向き合う温度差がまた新たな状況、事柄を生んでくれる。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
はっきり言おう、 人生は飽きない。 その時々の組み合わせは一期一会またその組み合わせに会いたくば、組み合わせ出来るよう、 繋ぎとめる。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
ゆえに、能力の優越など問題ではない。飽きた味を変えるならば、が目的なら自分自身の能力を先鋭にするのも良し、また新しい能力を身に着けるのも良し、変わった自分自身と変わっていく時代と世界を組み合わせて、飴の味(感情)を味わえ。
Gandhara @DMJ_bot
tenjikuのお気に入り17-谷底へ落ちたら谷底でしか見られない景色がある。病んだ時は病んでなければ見られない景色があるのです。どういう状況にあっても、そこでしか見えない景色を楽しみ、気づかなかったことを学ばせてもらいましょう-青山俊董 #dirtymanjr
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
【ジョジョ100選】吉良吉影の平穏とは程遠い名言・名セリフ100選【キラークイーン】 | festy(フェスティー) festy.jp/web/posts/5148 ジョジョで言う吉良吉影、彼の問題は能力(キラークイーン)ではなくハマってしまった飴の味(殺人をした時の感情)の方。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
吉良吉影の魅力は殺人衝動以外は、まともな人間だったかもという事。殺人衝動というポイントによりその行動は変質している、そして人が死んで悲しいという感情、その部分に関して共感覚は「ない」模様。それは押し殺しているのか、そもそも「ない」のか(後者ならばサイコパス)、わからないが、、、
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
隻腕という現実に身を置くことでしか手にできないものがあるハズ pic.twitter.com/UzThkiJ1fX
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shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
パラリンピックは、人間が感情という飴を舐め続ける存在ってのがひしひしと伝わるものがある。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
頭の中で自分の感情を「文化」する、この能力はまさに一番よく使う能力だが、なかなかに難しい。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
昨日の続き、「文化」の能力は、「許す」「お願い」「把握」にも派生したり、逆に派生したものから「文化」に影響したりする。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
文化能力の差から、人の社会はいくらでもすれ違いやイザコザが生まれる、がそれもまた一興。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
それは、それによる怒りや憎しみ、それら感情による結果が悲劇という悲しみを生んだとしても良いということ。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
だから能力にはこだわらない、というのも一つの方法だし、逆にこだわるってのも一つ。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
だけど、だからこそ、そこに夢や義が見えた(新しい飴の味、好奇心かも。)時、 アビリティ(能力)を使って、思うがままに自らその求めたい味を得ようとする。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
それに気付いた時、本当に人間ってのは五体不満足だろうと、肌の色が違おうと、能力に差があろうと、どこの国に生まれようと、誰の下に生まれようと、 しょせん感情の飴玉を舐め続ける存在だとわかり、自分の求めたい味に向かえる。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
その味には、自分の環境がどうあってほしい、自分がこれから持つ思い出や記憶はどうあってほしい、というカタチも求めてくる。そこに痛々しい人が横たわっていたら、そこに手を差しのばし助けてあげるのが、朝の目覚めとして良いというのなら偽善でもなんでも良い。自分の為にやったら良い。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
そうじゃない人も、別の味を求める。またいつかその味に出会えるかもしれない。その味の旨さがわかるかもしれない。 子供の時にはわからなかった味が大人になると美味く感じる。 そういうものかもしれない。

コメント

shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru 2016年10月4日
まとめを更新しました。
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