2016年11月2日

2016京都秘封「幻実と現想のためのphantagraphs」感想まとめ

本人向け感想まとめです。こんな本です→ https://www.melonbooks.co.jp/detail/detail.php?product_id=188693
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淤泥 @ody423

幻実と現想のためのphantagraph 本当に好き。本当に好き。 二次元存在の彼女たちをこちら側に引き入れる1.5次的なfilmification(?)本当に好きで、そして美しくてたまんない。 ふわっとしたBGMをセットで付与したい。(贅沢

2016-10-30 22:40:00
淤泥 @ody423

本当に、イラストon写真表現は本当に好き。 普段から自分が主客のかけた写真ばかり撮っているのは、その空白に彼女たちの存在を幻視しているから。

2016-10-30 22:41:26
パン山おにぎり @_shake_onigiri

さらにサークル「びろうど廻廊」さん幻実と現想のためのphantagraphs感想○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ fse.tw/1sCOX#all

2016-10-31 21:56:35
雨朔いめ @amasaku_ime

びろうど廻廊さんの幻実と現想のためのphantagraphs。 写真のボケとかの中に秘封が溶け込んで行って、最後は現実と混ざり合ってしまった……。タイトルが巧くてパルパル。 文章も原作秘封感があってドツボ pic.twitter.com/DkduUS4Qvu

2016-10-31 22:36:13
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〜蒼〜💉💉 @alka_line

写真と色の息遣いのマッチがすごくいい作品なので、ゆっくり眺めてみたくなるいい作品でした!写真にイラスト乗っけるの難しいから、しゅごいってなりながら見てた > RT

2016-11-01 22:54:05
〜蒼〜💉💉 @alka_line

しかし色遣いに感嘆としながら読んでるとそこには罠がですね

2016-11-01 22:54:40
烏粋/うすい @suikyoh

びろうど廻廊「幻実と現想のためのphantagraphs」写真のチョイスがすごく良かった。廃墟好きには堪らないスポット、しかも有名どころじゃないのが多いのでしどこの世界か分からないのが想像広がること受け合い。読んだ人なら分かると思うけど13ページのあれ、あの一枚の(続く)

2016-11-01 22:59:37
烏粋/うすい @suikyoh

構図、退廃感、そこに溶け込まず存在する蓮メリは時が止まったように美しかったです。あと、表紙から後になるにつれて変わって行くメリーの表情もすごくよかった。あの顔は先生にしか描けないよなーと思いましたまる

2016-11-01 23:01:04
無題サテライト @hihu_yamai

心葉先生の幻実と現想のためのphantagraph読了。 墓地とか路地裏とか森に出かけると、ふとした時に秘封を感じることがよくあります。 この本はそんな旅先の感覚がフラッシュバックしてくるような、自分の感性にドンピシャな作品でした。こういう作品に出会えるから秘封文学はやめられない

2016-11-02 06:27:02
無題サテライト @hihu_yamai

心葉先生の幻実と現想のためのphantagraph読了。 墓地とか路地裏とか森に出かけると、ふとした時に秘封を感じることがよくあります。 この本はそんな旅先の感覚がフラッシュバックしてくるような、自分の感性にドンピシャな作品でした。こういう作品に出会えるから秘封文学はやめられない

2016-11-02 06:27:02
でね🐥 @denebo1a1eonis

ここのはせんせーの本は「なんか見たことあるんだけどどこだかわかんねー」感が実に秘封だったのでは、と頭をひねくり返している

2016-11-02 12:03:45
星原渚 @n_hoshihara

びろうど廻廊さん「幻実と現想のためのphantagraphs」の感想(文字数が足りなすぎて追記に書いたけどこれ多分正しい使い方じゃない): ○○○○○○○○○○○。 fse.tw/VrPt4#all

2016-11-02 16:28:42
フメイ @imi_humei

@coconoha_m 幻実と現想のためのphantagraphs読ませて頂きました。秘封CDブックレットの雰囲気そのままに写真を使って秘封倶楽部の世界を視覚的に広げてくれる仕上がりがとても素晴らしかったです。タイトルと内容が何重にも掛詞になっており(続)

2016-11-03 17:50:15
フメイ @imi_humei

@coconoha_m それを写真とイラストで表現できる辺り、ここのはさんの秘封に対する思い入れや実際に巡ったであろう世界の広さや知識、秘封の存在を感じる瞬間を伝えたいという意思を強く感じました。本当にありがとうございます。

2016-11-03 17:50:50

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