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Egtra (ysk-noh) @egtra
今日の発表の資料です。Visual C++コード分析を支えるSAL slideshare.net/egtra/visual-c… #boostjp これで、たとえ飛行機が飛ばなくても大丈夫。
H.Hiro @h_hiro_
#boostjp youtube.com/user/maraigue/… 配信はこちらで行います(私の個人アカウントです)。
睦月 @ichigats
H.Hiroさん(@h_hiro_@) 「C++1zにstring_viewが導入されてうれしいので紹介します」#boostjp
miyuki.oki @oki_mik
boost::string_view 標準化の動きがあるのか・・φ(..)メモメモ #boostjp
Yoshinori Seino @y_jono
配信音量についてですが、手元の環境にて、Youtubeサイトでボリュームを最大に、システム音量最大にしたら、十分聞き取れるイヤホンで聞き取れる音量になりました。 #boostjp
松浦 明彦 @matu_ani
そうかQStringRefってあったか。 #boostjp
Egtra (ysk-noh) @egtra
最近、ICUにもStringPieceというのがあるのを見つけた。 #boostjp
miyuki.oki @oki_mik
各ライブラリでの string_view 的利用例の考察がいい #boostjp
watanave @Susan_jacko
CFStringRefはSwiftにもある型だけど、CoreFoundationの移植でSwiftはString型が参照の仕組みを持ってたハズ.... #boostjp
H.Hiro @h_hiro_
#boostjp ignisさんによる画像修復の話。画像の取り扱いはBoost.GIL(Generic Image Library)を利用
H.Hiro @h_hiro_
#boostjp 画像の劣化を関数と考える→画像復元は逆関数を求めることに相当する。と言葉で言えば簡単そうに見えるが、(仮に劣化の関数が求められたとしても)実際はそもそも逆関数が単純には求まらない。
watanave @Susan_jacko
@matu_ani そうですね、今やNSDateがDate型になって構造体(値)になりましたし。今思えば、そのハシリが初期のSwiftのStringだったかもです。 #boostjp
H.Hiro @h_hiro_
#boostjp 画像変換の関数を線形変換に限定する(画像をベクトルで表現し、関数は行列をかけることに相当)場合。行列を陽に書くと行列の大きさが画素数の二乗に比例するので、例えば1メガピクセル程度の画像でも処理に困る。小さいサイズで表現できるようにしておくこと必須
H.Hiro @h_hiro_
#boostjp 「画像修復では方程式の数が未知数より少ないことが多い。→解が無数に存在」(解=方程式を解いた結果としての画像の修復結果)
H.Hiro @h_hiro_
#boostjp L1正則化は「どこが検出したいもので、どこが検出したくないものかをはっきり分けたい」「かつ、検出したい箇所が少ない」(スパース性)という場合に有効なんですよね
にゃははー仙人 @Flast_RO
GIL、またAdobeかよ!ってキレるところですのでよろしくお願いします #boostjp
H.Hiro @h_hiro_
#boostjp Boost.GILは、もとはAdobeのオープンソースライブラリだった
H.Hiro @h_hiro_
#boostjp 画像も文字列(さっきの私の発表におけるstring_view)と同様に、view(新規にメモリを確保することなく、他の画像の一部を参照しているだけなのだが、単一の画像のインスタンスと同様に扱る)が有効に機能する。Boost.GILで利用可能
H.Hiro @h_hiro_
#boostjp Boost.GILは画像の型をテンプレートで指定できるので、異なる型に対応した関数も容易に書ける。コンセプトによる画像の種類の指定も可能(「改変可能」「グレースケール画像のみ」など)
H.Hiro @h_hiro_
#boostjp 境界値付近の処理、プログラミングしてて考えるのが楽しい話だ(私にとっては)
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コメント

睦月 @ichigats 2016年11月5日
まとめを更新しました。 #boostjp
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