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繁栄の意

義人を増やす、それが託すであり、自らのこの時に義の無限大さを感じ自覚するならば、その自覚を他人に託し、そして自覚できる人をを増やせ。あらゆる次元で増やせ。 それで心に余裕が出来る。お互いに余裕が出来る。 そしてそれが繁栄だ。
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shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
正義という言葉の体系化 - Togetterまとめ togetter.com/li/776184 @togetter_jpさんから 以前に示した義の定義、イザヤ書58章における断食の再定義に似ていると勝手に思ってる。
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イザヤ書58章11節 主は常にあなたを導き、良き物をもってあなたの願いを満ち足らせ、あなたの骨を強くされる。あなたは潤った園のように、水の絶えない泉のようになる。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
あなたは潤った園のように、水の絶えない泉のようになる。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
イザヤ書58章11節を読んで、思った事は人間が本来もっている「義」の可能性について、だ。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
正義とは義の収斂を続け、新しい義を生み続けること。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
人間は「義」を無限に生み続ける、という感覚。一個人がそれを感じる感覚こそが重要。
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義とはビジョン。ならば、ある時代、ある場所、ある立場の一個人の義(ビジョン)がある。それはよもや役割の様に。
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例えば車椅子で生活する人の義、基地問題にゆれる人々の義、基地問題の当事者の義、父の義、母の義、子の義、どこかの国のある地域のある家族の義でさえも、義は収斂して、新たな義(ビジョン、方向性)を人は生み出す。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
そして義は常に変化の途に晒されている、それが義なのだ。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
人は無限大に義を生み続けられるという感覚こそが大事であり、それを信頼するに至れば、人は心の余裕さを手に入れられる。
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人は死ぬし、よもや義を見出せない状態に陥るやもしれないのに、義を無限大に生み続ける一瞬を信頼に値させるにはどうすれば良いのか。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
人間がもつ義は、時間も、場所も、地球も包み込む。 ということは他人をも包み込む。 それが義。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
義は無限大に生み続けられるという感覚を知覚する人を増やすこと。これを「託す」と人は言う。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
そして託す人(義人)を増やしていくことを 「繁栄」と呼ぼう。
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人間の可能性は無限大だ - 天空寺タケル(仮面ライダーゴースト) pic.twitter.com/BUNgFd27DR
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