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Kanju @kanju
#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座1。 肩の写真の位置あたりに、直径、深さ5mmくらいの穴を開けます。ピンバイスというドリルを使います。5mmが100円均一にあったかは忘れました。ホームセンターなら確実 pic.twitter.com/jT3CDrr5YU
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#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座24(訂正 肩の穴の位置は真ん中よりかなり手前に空けた方が胸を張った感じになり、よりかっこよくなります pic.twitter.com/QgptzMfciR
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#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座2。 空けた穴に、元の腕の軸を差し込めば、こんな感じに。少し腕も稼働するようになります。手元にあるのと比べてみてね!3は反響次第 pic.twitter.com/2auoFykfnx
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#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座3。 ドライバで足のパーツを、外します pic.twitter.com/7FUXS1QDUr
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#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座4。 ニッパーで足の繋がってるパーツを切ります。加工したらダメって人に怒られそう。 pic.twitter.com/sI8fa7ayLP
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#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座5。 黒く塗った部分が干渉するので、プラモ用ニッパーやリューターで削ります。怪我に注意 pic.twitter.com/v48KzPIPwc
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#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座6。 股を開いて、ドライバで足をとりつけます pic.twitter.com/COFwg9DItb
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#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座7。 足が開く事で一気に存在感が出て来ます。手元のガチャと見比べてね。続くかは反響次第 pic.twitter.com/DbHTEnn0R4
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#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座8。 今後はこのガンダムマーカー、金、銀、墨入れ用が重要になってきます。節約する人は墨入れ用は茶だけで大丈夫です pic.twitter.com/cyphELbJiC
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#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座9。 この剣をかっこよくすると雰囲気が大きく変わります。刃を銀にするのと、飾りを剣で塗りましょう。ガンダムマーカーなら安全で簡単です。タカラトミー製品にバンダイ製品使って許されるのか pic.twitter.com/zj30mTzB53
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#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座9.5。 ちなみにタカラトミー製品で統一しようとすると、自分の商品知識だとベイブレードペイントマーカーまでさかのぼるので許してください pic.twitter.com/sDueisLiqq
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#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座10。 銀と金に塗った剣がこちら。あと、刃先を少し切って鋭利にして、剣に溝を彫ってディティールアップしてますがら難しめです pic.twitter.com/P9zabwotq4
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#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座11 剣に手を加えるだけで、ここまでかっこよくなります。 pic.twitter.com/RDbaWh72HM
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#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座12 実は塗り分けが結構優れているドギラゴンガチャですが、赤丸で囲ったような、明らかに1パーツとして別だけど塗り分けられていない部分を塗ることで、完成度があがります pic.twitter.com/tu20Db5tqq
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#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座13 羽根がこじんまりとしているので、かっこよくなるように取り付け位置を調整します。必要なのは3mmプラ棒、3mmのピンバイス(百円均一で入手可能)です。羽根の黒い点をつけた部分をピンバイスで、1cm弱の穴をあけます pic.twitter.com/fz8KQJrdm7
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#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座14 次に写真1枚め、肩の「背中側」の黒い点に穴を開けますが、羽根に角度をつけるため、写真2枚めのような、足元、中心の斜め向きの角度で穴を開けます。 pic.twitter.com/vwH9MA6HWR
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#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座15 角度がわかりやすいように写真。プラ棒は白だとかっこ悪いので油性マジックで黒にしました pic.twitter.com/SfIhvmwYS0
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#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座16 そして、羽根を取り付けますが、穴を開けたのは背中側なので、左右逆に取り付けます pic.twitter.com/MbecpYf3km
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#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座17 羽根はガンダムマーカーの銀と金でこんな感じで塗り分けるとリアルになります pic.twitter.com/2vVlDp4tlM
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#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座18 ここまでの姿です pic.twitter.com/IkM3gdGWEh
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#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座19 墨入れという作業をするとパーツの隙間の影ができてリアル感が一気に高まります。右半身は墨入れ済み、左半身は墨入れなしにしてみました。やり方は、ガンダムマーカー墨入れ用で溝にそって線を引くだけの簡単作業 pic.twitter.com/eJ26NshChT
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#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座20 墨入れまで終わったドギラゴンガチャです pic.twitter.com/Yo8TMf5UYd
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#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座21 最後に、オモチャはプラスチックの質感がもろにでて、どこまでいってもオモチャっぽいです。ですがトップコートなどの仕上げ塗料を使うと、質感を変更できて、グッとよくなります pic.twitter.com/XdOZOUjyz1
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#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座22 ガチャの部分は透明さを残したいのでマスキングします。タミヤのマスキングテープで殺されそうです pic.twitter.com/czBZLhw7gR
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#デュエガチャフォト ドギラゴンガチャディティールアップ講座23(終) トップコート完了しました。これにてドギラゴンディティールアップ完了です。ガチャも回せますので、ぜひ挑戦してみてください pic.twitter.com/TXudfbpd3U
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コメント

Kanju @kanju 2016年11月26日
まとめを更新しました。
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