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鈴木一平『灰と家』に関するツイートまとめ(随時更新)

随時、簡単にまとめています。(もしツイートの使用などで問題ありましたら、@hiroki_yamamotoにまでご連絡いただけますと幸いです。早急に対応いたします。) 『灰と家』は、鈴木一平第一詩集として、2016年11月23日に「いぬのせなか座叢書」から刊行されました。以下のページよりご注文いただけます。 http://inunosenakaza.com/hai_to_ie.html
灰と家 鈴木一平 いぬのせなか座
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(∵`)<hiroki_yamamo+h @hiroki_yamamoto 2016-05-29 19:13:28
友だちの詩集だけれど、そのぶん?作るのを考えるのがすごく楽しい。
@ana_ta_des 2016-06-12 19:09:27
7月10日のポエケットは いぬのせなか座1・2号と 鈴木一平詩集の予告篇を販売する予定です
@ana_ta_des 2016-06-23 22:22:20
10月に向けてつくっている詩集は 日記がとても大事な話になりますという予告 「いぬのせなか座」2号で 山本が日記の話をしたときに 奇遇だねという空気になった
@ana_ta_des 2016-06-23 22:23:57
その日の日記を韻律にするという感じ
(∵`)<hiroki_yamamo+h @hiroki_yamamoto 2016-07-11 11:28:35
鈴木一平第一詩集に向けた「予告篇」ですが、今後、詩集刊行までのあいだ、1号2号をそれぞれご注文いただいた方に、付録としておつけいたします。
(∵`)<hiroki_yamamo+h @hiroki_yamamoto 2016-07-05 21:47:41
「予告篇」は、制作進行中の詩集の、見開き6ページを、トンボ付きで縮小印刷したものです。書き直しも含めた制作期間の記載が特徴的な鈴木一平の詩が、途中経過として提示されるということは、今回の「予告篇」が、10月に実際に刊行される詩集からの単なる抜粋ではないということを意味するでしょう
(∵`)<hiroki_yamamo+h @hiroki_yamamoto 2016-07-05 22:02:47
鈴木一平第一詩集は、たとえばこういうぐらぐらが、どんな言葉を読むときにも起きてしまうような、教科書みたいになるだろうという、気持ちで作っています(ぼくは) pic.twitter.com/35dNhiiiUX
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山腰亮介 @tristan_abricot 2016-07-23 19:00:40
先日の東京ポエケットで購入した鈴木一平『予告編』を読む。トンボの入ったゲラの状態で印刷され、綴じることなく、透明な袋に包まれたこの詩篇(紙片)は、彼の参加している同人「いぬのせなか座」の「実験」の延長上にあると同時に、形式にその一つの達成があるのではないか。
山腰亮介 @tristan_abricot 2016-07-23 19:04:15
これは今後、きちんと批評しなければならないと思うが、彼の10月刊行予定の第一詩集でさらに先鋭化されるを待ちたい。 『予告編』の段階で、すごく良いです。
山腰亮介 @tristan_abricot 2016-07-23 19:06:48
彼らの活動の集団性は、パープルームとはまた違った在り方ではあるが、連続したものだし、政治に直接的に言及するのとは違った方法でアクチュアルな活動になっている。
N @nk_k_kt 2016-10-01 20:01:46
眠れない昨晩に鈴木一平『予告篇』を読んだ。平易な言葉がやさしく詩世界に導いてくれるが、行替え前後の脈絡をふと見失う行ごとの書き出しが生む、読みの運動を撹乱する、その撹乱の感覚が絶妙。石や泥、といった単語が頻出する世界も好きだ。詩がどこに連れて行ってくれるか、たのしみ。
hiropon @hiropon12124870 2016-11-21 10:50:27
そうしたこともあっていぬのせなか座に付録として付いている灰と家を読んでいたのだけど、すばらしかった。詩を読むことの可能性を強く感じさせられ、思考と知覚が押し広げられた。こんなに詩っていいもんなのか。
hiropon @hiropon12124870 2016-11-21 11:59:52
特に「道をふさぐ石」がとてもよい。今さっきからずうっとこの詩だけを何度も読み/見ている。どこまでも認知限界に達して知覚が飽和することなく、読む度に別人としてこの詩を読んでしまう、という不思議な体験をこの詩は強いる。
(∵`)<hiroki_yamamo+h @hiroki_yamamoto 2016-09-26 00:26:48
鈴木一平詩集について、ゲラを読みながら気になったところと改稿案を本人に伝える時間は、本当にギシギシ音がして、互いの技術と方向性と履歴の違いを毎秒気づかされる、おそろしい時間(お互いに慣れ親しんでいる分、論理にならないレベルの感覚まで動員して書き直しの是非を議論するので、こわい)。
(∵`)<hiroki_yamamo+h @hiroki_yamamoto 2016-09-26 00:30:56
論理にならない、というより、論理にする時間を待たずに高速で持論を再構築し提示する、その緊張感が、他にない。
山腰亮介 @tristan_abricot 2016-10-08 10:55:40
Webマガジン「詩客」10月8日号に自由詩時評「「生」の収斂/修錬」を寄稿しました。鈴木一平『予告編』を中心に、書くことをめぐる複数の時間、詩を発表するメディアの可能性について書きました。ぜひお読み下さい! blog.goo.ne.jp/siikaryouzannp…
(∵`)<hiroki_yamamo+h @hiroki_yamamoto 2016-10-22 00:40:53
鈴木一平『灰と家』予約開始しました。いぬのせなか座叢書、の第1弾として刊行します。実質いぬのせなか座3号のような気合の入れようです 予約、をしてもらえると、刊行の面で、とても助かりますし、損はないです twitter.com/ana_ta_des/sta…
(∵`)<hiroki_yamamo+h @hiroki_yamamoto 2016-10-22 01:14:17
これでした (10月刊行ではなくなりましたが) pic.twitter.com/ngtJ0RpNgD
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(∵`)<hiroki_yamamo+h @hiroki_yamamoto 2016-10-23 18:36:29
鈴木一平『灰と家』の詳細ページを小さく更新しました。みなさん予約、本当にありがとうございます。昨日今日でカバー表紙が決まり、挟み込む栞の書き手も決まりました。未だに著者はぼくがインデザイン触ってると書き直しをさせろと言ってきます。 inunosenakaza.com/hai_to_ie.html
(∵`)<hiroki_yamamo+h @hiroki_yamamoto 2016-10-23 18:40:27
とりあえずギリギリまで書き直しするでしょうしいぬのせなか座どうよう死の色が濃いがそれがモニュメント制作ではなく日々の死への思考の手立ての制作と伝達になっているのを編集者あるいは議論の相手あるいは読者として私は感じる
久石ソナ @sona_hisa 2016-10-22 22:02:27
鈴木一平もついに第一詩集か。同世代がひとつの作品群を放つところに立ち会うのどきどきするな!!
@ana_ta_des 2016-10-30 09:46:34
昨日ようやく入稿をおえました『灰と家』のコンセプトはこんな感じです 11月23日刊行 11月10日まで予約販売をしています 2000円 山本ありがとう!inunosenakaza.com/hai_to_ie.html
@ana_ta_des 2016-11-05 16:05:13
ついさっき印刷所から『灰と家』が届きました 初公開! pic.twitter.com/sPzABXgVR3
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@ana_ta_des 2016-11-05 16:06:05
カバーはずすとこんな感じです pic.twitter.com/mwDakF2Ie2
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