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『分報』とは
リンク Craftsman Software Inc. 301 users 440 Slackで簡単に「日報」ならぬ「分報」をチームで実現する3ステップ〜Problemが10分で解決するチャットを作ろう | | Craftsman Software Inc. 開発プロジェクトを進めていくと、チームは様々な課題に直面する。 こうした課題は、週次のミーティングや日報で共有して解決していくことが多い。 課題は大小様々だが、特に数時間で解決できるような小さな課題をいかにリアルタイムで解決していくかで、チームのスピード感が大きく変わってくる。 僕のチームでは、リアルタイムの課題

課題解決へのアクションが遅れてしまうという日報の弱点を克服するために、僕のチームでは「分報」という独自の取り組みをしている。
分報ではSlackなどの社内チャットツールを使い、「今やっていること」や「困っていること」をつぶやく。課題をリアルタイムに共有できるのが特徴だ。

リンク Recruit Lifestyle Engineer 7 users 68 Slack“分報”、流行ってます こんにちは。ビューティー開発チームの高丸です。Slackだと、会話が増えて、盛り上がりますよね。弊社では、新卒がXXXX-timeというchannelを作って、日報ならぬ分報を書くケースが増えました。タイムリーな発言昔ながらの日報・週報だと、進捗の遅れや困っていることが書いたタイミングでの共有となったり、そもそも書くのが面倒臭くて続かないことが多いかと思いますが、このやり方だ..

昔ながらの日報・週報だと、進捗の遅れや困っていることが書いたタイミングでの共有となったり、そもそも書くのが面倒臭くて続かないことが多いかと思いますが、このやり方だと、本人が書きたいタイミングで苦なく書けています。現代的ですね。


shokola @shokolateday
slackの分報、検索すると流行ってるようないい記事しか見ないけど、皆そのまま継続していい感じなんだろうか?
アオヤマ ミント @MintoAoyama
@shokolateday うちの場合継続の結果Twitter(つぶやき)のような使い方になってますね。作業中に目に触れた話題や愚痴も書けるような雰囲気。仕事になってない様に見えるので加減は考えないといけないんですけど「リモートワークでも身近に感じられる」という利点もありますね。
shokola @shokolateday
@MintoAoyama いい雰囲気ですね!確かにTwitterのように気分次第で気になった記事と感想とかシェアします(勤務中にあらゆるサイト見ていることは普通にわかる)が、分報と呼ぶほど書き込むかというと、うーんて感じで、割とつぶやいてる記事を出してる方のその後が気になるなと。
アオヤマ ミント @MintoAoyama
@shokolateday 業務中心の『分報』を意識してると却って書きづらいですよね。 明確なアウトプットはGitHub(Issue・PR)に出ているのと、Waffle.ioでカンバンベースの状態管理は出来ており、始業・終業時に着手中のタスクはSlackに挙げて貰っているので、
アオヤマ ミント @MintoAoyama
@shokolateday 残りの『スキマ』をつぶやきにしているというバランスなのかなと思ってます。自分の思考の整理にもなりますし、誰かがたまたま気付けばアドバイスできる。オフィスで一緒に仕事をしている状態に近いコミュニケーションが期待できるかなーと。ある程度は効果が出てますね。
shokola @shokolateday
@MintoAoyama お、近いです!そう!進捗はPR見たらいい話で、なので2日以上はPRしない日が続かないように区切りが良くなくてもpushしたりしますね。ただPRってもう既に形になった後なので、その前の悩みなどをつぶやくのにいいですよね。
shokola @shokolateday
@MintoAoyama > 業務中心の『分報』を意識してると却って書きづらい そうなんです。あとやってる途中ってつぶやくの忘れる。。。なので継続した結果、分報を勧めている記事見ると、この状態は最初だけで続かないのでは?って思ったり思わなかったりするなーと思った次第です。
アオヤマ ミント @MintoAoyama
@shokolateday そうですね。確かに私も推奨記事を読んで始めたんですけど、あのままにやってたら絶対三日坊主になってますね。 途中の思考もアウトプット(≒業務)だと考えれば、つぶやくことも自然かなと思います。特にSlackはReactionできるので相性良いですね。

てぃーびー-ジンジニア @tbpgr
“Slackの『分報』って継続できてる? — 素直なつぶやきをアウトプットする《ゆるい報告》という提案 - Togetterまとめ” htn.to/7WAnX4c
てぃーびー-ジンジニア @tbpgr
分報、現在4箇所で利用中。本業・副業・分報仲間1と2。本業は流量少な目で独り言中心。たまに問題解決になっている。副業はリモートワークが大半なので皆意識的に流量多め。独り言、相談、それをみて支援とか色々使われてる。働いている「チーム感」を味わうにも役にたっているのではないかな?
てぃーびー-ジンジニア @tbpgr
分報仲間は分報にあれこれ書くこと自体が仕組みの一部なのでなんか別物か。
てぃーびー-ジンジニア @tbpgr
私の分報めっちゃ流量多いので読み飛ばすのが苦手な人にはつらいかもしれない。
てぃーびー-ジンジニア @tbpgr
一応、話題の区切りは分かりやすいように見出しのEmojiをつけたり色々やっているので自分で見る時は見やすいけど人から見て見やすいのかはわからない。
てぃーびー-ジンジニア @tbpgr
分報に人が考えていることを書いてもらえるのでその点はやっぱり面白いなぁ、と思う。 自分が「この人すげぇ」って思っている人が、何を考えて意志決定しているのか?というやつ。 スピード感とかもわかる。え?そんなスピードでそのタスク終えちゃうの?みたいな。
てぃーびー-ジンジニア @tbpgr
タスクの消化スピードは別に分報がなくても分かるのだけど「いま着手します」「あんな感じかな」「やっぱりあれか」「よしできた」みたいなブラックボックスだった部分がちらりと見えることによるリアリティのあるスピード感とかそういう話です twitter.com/tbpgr/status/8…

コメント

こばやし 'にらたま' けんいち @Niratama 2016年12月31日
自分の場合どちらかというと作業メモみたいになってるので共有としてどうかは疑問だけど個人的には便利
Shun Fukuzawa @yukichi 2016年12月31日
某社でSkype で二時間毎にやっていたの懐かしい。
アオヤマ ミント @MintoAoyama 2016年12月31日
Niratama 現状だと、正にその作業メモも含めて書いてたりします。 なので人によっては大量になるので全部を読みきれない状態になるんですけど、それこそストックではなくフローであることを前提に割り切って入力している感じですね。 もちろん全部を全部書きまくってるとキリがないので、そこに収まらなさそうだなと思ったものはEvernoteに書いたりして…。で、後でEvernoteやSlackに書いてたものを必要な形でIssueにまとめることもあったりして。試行錯誤してますね。
アオヤマ ミント @MintoAoyama 2016年12月31日
(念のため)「誰でも編集可」に設定変更しました。
アオヤマ ミント @MintoAoyama 2016年12月31日
てぃーびー @tbpgr さんのツイートを追加させていただきました
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