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実際にあった話を大幅に改ざんし小説で他人をさらし上げる老人の話。

これはフィクションです第3話。私はアンチじゃない×3。
文学 書籍 山本弘 小説
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いちのせやよい @iciinoseyayoi
宴会の席で30才ぐらいのゲーム業界の人が60才ぐらいのおじいさんに絡まれてた。 「お前はゲーム業界の人間なのに○○(有名小説家)も知らないのか」 「ジャンルは違っても、創作を生業にしてるはずじゃないか。なんでそんなに無知なのか」 続く
いちのせやよい @iciinoseyayoi
若造が有名小説家を知らなかったことにむしゃくしゃしたおじいさんは、その実話を元に小説を書きました。kakuyomu.jp/works/11773540… 続く
リンク カクヨム - 「書ける、読める、伝えられる」新しい小説投稿サイト 第3話「有川浩って有名なんすか?」 - どうもあたしの周囲には面倒くさい奴が多い(山本弘) - カクヨム 先日、ふと思いついて、1本あたり1~2時間ぐらいで衝動的に書いちゃった代物。 これからもネタを思いついたら、続きを書いていくかもしれません。あまり期待しないでお待ちください。
いちのせやよい @iciinoseyayoi
一年下の小説化志望の文芸部員がある有名小説家すら知らないということをバカにする話。さすがにこれは改変しすぎでしょ。 続く
いちのせやよい @iciinoseyayoi
爺さんが30下のゲーム業界の人に有名小説家を知らないのかと宴会の席で絡む話と、文芸部でいっこ下の小説家志望の後輩に有名小説家を知らないのかと言うのとでは全然話が違ってくるんですけど。 続く
いちのせやよい @iciinoseyayoi
というような小説を書こうと思ったけど、さすがにこんなことありえないよな。 こういうやつに限って、実話を元にした小説とか言って自分が都合のいいように事実を改変しといて、事実を指摘されるとあれはフィクションだとかいいだすんだよな。 と、主人公は心の中で思いました。
その主人公に対してそのおじいさんは反論しました。 その反論に対して主人公は沈黙し逃げ出しました。 めでたしめでたし。
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