ARコンテンツ作成勉強会:HoloLensハンズオンvol.2

1/7,8に行われた勉強会の様子 (イベントページ→ https://eventon.jp/5647/)
ガジェット AR UNITY HoloLens
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TakashiYoshinaga @Taka_Yoshinaga
昨年開催したHoloLensハンズオンvol.1の続き、vol.2は今日と明日開催! 1/7 eventon.jp/5558/ 1/8 eventon.jp/5647/ #AR_Fukuoka pic.twitter.com/zyhd0sLy4t
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藤崎優 @youukkari
吉永せんせより、HoloLendsの解説! Bloom:スタートメニューの表示 Gaze:視界中心がカーソル。頭部の向きで選択・移動 AirTap:マウスのクリックの変わり #ar_fukuoka
藤崎優 @youukkari
HoloLensではWindows Device Portalで、HoloLensで見ている映像をブラウザでリアルタイムで見れるよ! #ar_fukuoka
今回作成するコンテンツ
Shinji Hayai @_shinjism
Unityの基本操作を学びながらHoloLens用コンテンツの作成を少しずつ勧めていく。 #AR_Fukuoka
藤崎優 @youukkari
Y:鉛直方向 Z:カメラの奥行方向 Unity座標の話。 単位はm #ar_fukuoka
永井ひろかず @tabibits
Z軸は自分から奥に向かう軸、Y軸は地面から垂直に向かう軸 #AR_Fukuoka
永井ひろかず @tabibits
MeshRendererのMaterialでマテリアルの変更を行う #AR_Fukuoka
藤崎優 @youukkari
Rigitbodyを追加すると重力の影響を受けるオブジェクトになる #ar_fukuoka
永井ひろかず @tabibits
unity「Physics>Rigidbody」で重力の影響をうけるcomponentを追加できる。 #AR_Fukuoka
永井ひろかず @tabibits
落下するオブジェクトを受け取る地面はPlaneオブジェクトでつくる #AR_Fukuoka
HoloToolkitを使おう
永井ひろかず @tabibits
unityでHoloLensの開発するには、「背景には何も設定しないようにする」、「画角の設定をする」 これを Assets>HoloToolkit>Input>Prefabs>HoloLensCamera で実現する。 これで仮想空間を歩けるようになる。 #AR_Fukuoka
Yusuke Matsumoto @matsuyu1979
#AR_Fukuoka はじまってます!!Unity上でISITの環境が現れた pic.twitter.com/pokJvRqiIA
藤崎優 @youukkari
ISITを仮想空間として立方体を落として見る #ar_fukuoka ift.tt/2iPEWgB pic.twitter.com/Wohc99ATxw
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今回の成果例
オマケ
藤崎優 @youukkari
HoloLendsでYouTube見るテスト!! かなり綺麗に見れる!! 紅だああああ #ar_fukuoka ift.tt/2i4hVT6 pic.twitter.com/JAndzKo4VV
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