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2017年1月23日

持ち主を不幸にするという「呪われたアメジスト」が大英自然史博物館から日本にやってくるらしい

怖いけど綺麗
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「呪われたアメジスト」が日本にやってくる
大英自然史博物館展 @treasures2017

【展示品紹介:呪われたアメジスト】所有者に悲劇をもたらし、運河に投げ捨ててもまた自分のもとに戻ってきてしまう――。今回、そんな恐ろしい逸話をもつ展示品も、ロンドンから海を越えてやってきます。 pic.twitter.com/FdkzdHgflk

2017-01-01 18:00:01
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リンク 大英自然史博物館展、英国の至宝(トレジャー)、日本初公開!国立科学博物館にて2017年3月18日~6月11日まで開催決定! 大英自然史博物館展 大英自然史博物館展、英国の至宝(トレジャー)、世界初巡回!国立科学博物館にて2017年3月18日~6月11日まで開催決定! 11 users 5974
園 崎 未 恵 * デジモンアドベンチャー:/WW発進しますっ! @Sonozaki_mie

子供の頃からいろんな本に書かれていたあの伝説の…! これは絶対行こう…! (自分メモ) #大英自然史博物館展 pic.twitter.com/TUk9kANEPR

2017-01-21 19:49:06
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ハナ/若本衣織 𓅘𓅢𓅢𓅞 𓅟 @hana922

大英自然史博物館展 treasures2017.jp きたきたきたーーーーーー!!!!! 呪いのアメジストがやってくるぞーーー!!!

2017-01-03 22:52:54
桜瀬🌹 @kuro_no_orize

>呪われたアメジスト」は、最後の所有者が運命を逃れるため運河に投げ捨てたが、発見され所有者に戻されたと言われています ん?なんかガチであれっぽくね??

2017-01-21 15:34:45
冴木 @Saegy7_9

おたくはかならず3月からの大英自然史博物館展に行くべきだと思う……運河に投げ捨てても帰ってきて持ち主を不幸にしたと言われている、呪われたアメジストの展示をするそうですよ……

2017-01-13 22:18:24
あめちゃん @niconicoAme

>>RT アメリカのブルーダイヤモンドは知ってたけど、イギリスにも呪われたアメジストって言うのがあるんだ? …というか、イギリスって呪われたもの多いよね。バズビーズチェアとかさ…(´・ω・`)

2017-01-22 00:43:59
うしとら @usitoramemo

呪われた宝石というとホープダイヤを連想するけど、こういう話の物もあるのねと思ったり。(こっちの宝石の話は知らなかった)

2017-01-22 20:28:32
他にも興味深い展示がたくさん
大英自然史博物館展 @treasures2017

【展示品紹介:オオツノジカの頭骨】かつて地球上に存在したオオツノジカの頭骨。端から端まで約3.5メートルの堂々たる大きさを誇ります。1万3000年前の標本から抽出されたDNAを分析した結果、オオツノジカは現代のダマジカに近い存在であったことが分かりました。 #大英自然史博物館展 pic.twitter.com/Vndwe2bXy3

2017-01-20 21:00:02
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大英自然史博物館展 @treasures2017

【展示品紹介:ダチョウの卵】イギリスの探検家により、アラビアのロレンスに渡されたと記録される卵です!ただ、この記録は数多くの標本の出所を偽っていた学者によるもの。最近の研究でダチョウの卵を送ったこと自体は明らかになりましたが、この卵なのかはわかっていません。果たして真実はいかに? pic.twitter.com/Ws0ffM5lxo

2016-12-08 15:24:27
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大英自然史博物館展 @treasures2017

【展示品紹介:『バンクス花譜集』】植物学者ジョセフ・バンクスが、キャプテン・クックのエンデバー号航海で収集した植物を、同行した画家に描かせたもの。美しく、非常に精密な作品です。バンクスは、世界遺産「キュー王立植物園」の発展に寄与した人物としても有名です。 #大英自然史博物館展 pic.twitter.com/z4cbNs3ISb

2017-01-19 21:00:02
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大英自然史博物館展 @treasures2017

【展示品紹介:プリニウス著『博物誌』】歴史ある大英自然史博物館コレクションの中でも、最も古い本です。印刷技術が発明されてから30年も経たずに出版された、ヨーロッパ最古の印刷物の1つですが、とても綺麗な状態で保管されています。 #大英自然史博物館展 pic.twitter.com/Mw978QlCbt

2017-01-19 10:37:12
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大英自然史博物館展 @treasures2017

【展示品紹介:ウィリアム・スミスの地質図】「英国地質学の父」ウィリアム・スミスによる、イギリスの地質を立体的に表した始めての地図です。異なる岩石層を色ごとに表していて、絵として見ても綺麗な作品ですよ。 pic.twitter.com/vJdO5gS8Bx

2017-01-04 18:00:01
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大英自然史博物館展 @treasures2017

【展示品紹介:メアリーアニングの「魚竜」】19世紀の伝説の女性化石ハンターと言われるメアリー・アニング。今回来日するのはアニングが発見した魚竜化石。イルカのようにみえるかもしれませんが、2億年前の海には爬虫類の魚竜が泳いでいたのです。 pic.twitter.com/88oKUxNVdZ

2017-01-04 15:00:01
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大英自然史博物館展 @treasures2017

【展示品紹介:プラチナコガネ】光り輝くこの虫は、自分を水滴のように見せることで、鳥や爬虫類などの外敵から身を守っています。ジュエリーのような美しいプラチナコガネ、虫が苦手な女性でも可愛いと思う・・・はず?!ぜひ実物を見に来てください! pic.twitter.com/XdbKHQncqM

2017-01-04 11:00:02
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大英自然史博物館展 @treasures2017

【展示品紹介:タコのガラス模型】19世紀後半に、ガラス工芸家のブラシュカ父子によって作られたものです。アルコールなどに保存された実物標本では色彩が失われてしまいますが、極めて精巧に作られたこれらの模型なら保存できるんですね! pic.twitter.com/9mRfBvp66Q

2017-01-03 18:00:02
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大英自然史博物館展 @treasures2017

【展示品紹介:『アメリカの鳥』】ジョン・オーデュボンが北米産の野鳥を実物大で描いた画集。20年かけて描かれ、美しい世界で最も高価な書籍に数えられています。今回は、その中から迫力ある2ページがやって来ます! pic.twitter.com/RqzMYSW0xu

2017-01-03 11:00:03
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大英自然史博物館展 @treasures2017

【展示品紹介:オオナマケモノ】12000年前に絶滅したオオナマケモノ。ゾウよりも厚い皮膚を持ち、何と成体は重さ1500kgもありました。本展覧会では、骨格標本、皮膚などに加え、最新CGで再現された「生きていたときのオオナマケモノの様子」までご覧頂けます。 pic.twitter.com/2wLB6gEEnn

2017-01-02 18:00:01
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大英自然史博物館展 @treasures2017

【展示品紹介:ニホンアシカ】日本ではすでに絶滅したとされている動物標本です。出品されるのは、1896年に横浜の貿易商アラン・オーストンが大英自然史博物館の研究者に送ったもので、ほぼ1世紀ぶりに日本にお目見えする貴重な機会になります。 pic.twitter.com/bORN0Ok5eP

2017-01-02 13:00:01
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大英自然史博物館展 @treasures2017

【展示品紹介:「恐竜」のはじまりイグアノドン】1822年ごろ、医師ギデオン・マンテルが、かつてはイグアナのような歯をもった巨大な生物がいたと考えました。人類が恐竜の存在に気 がついた瞬間です。本展ではイグアノドンの歯と骨盤の化石が展示されます! pic.twitter.com/RjgzBC9igA

2017-01-01 15:00:02
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大英自然史博物館展 @treasures2017

【展示品紹介:モア】モアはニュージーランド産の、巨大な飛べない絶滅鳥類です。大英自然史博物館の初代館長リチャード・オーウェンは、発見された1つの骨を調査しただけで、このモアの存在を予測。その4年後に多数の骨が見つかったことで、オーウェンの”予言”が正しかったことが証明されました。 pic.twitter.com/J3xdnNdS45

2017-01-01 00:00:08
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大英自然史博物館展 @treasures2017

【展示品紹介:ペスト菌を媒介したノミ】あのロスチャイルド家の一員、チャールズが研究した有名な標本です。実は、同家は動物標本の収集でも非常に有名なのです! pic.twitter.com/FcsKBnbURf

2016-12-31 09:00:02
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コメント

水埜明善 @genius_bonus 2017年1月23日
呪われたアメシスト…((((;゚Д゚)))))))
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駐日ベイシュノリア国大使館 @TKRB48 2017年1月23日
恐竜好きなら1度は写真とかで見たことある、「あの」始祖鳥の化石も初来日するから、見に行こうな!(ダイレクトマーケティング)
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さくらもちあんこ@NC @rajian_NC 2017年1月23日
石の種類は違うが第五の地平線思い出した。
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kartis56 @kartis56 2017年1月23日
つまりイギリスは呪われている
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阿部志秀武 @abeshi_hidebuuu 2017年1月23日
呪いのダイヤは聞いた事あるけど、アメジストもあるのか。イギリスの地図はドラクエのマップに見えた。
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空家の恵比寿様1968 @ebcdic_ascii 2017年1月23日
勝手に大英博物館へ戻っちゃったりしないのか
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緋蓮@雑多 @hiyokurenri688 2017年1月23日
見たらわかる面白いやつやん! いきたい!
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ふき @gushout 2017年1月24日
こういうのよくあるけど、最後の所有者が死んだらどうなるんだろう。アメリカ大統領が死んだ時みたいに、候補をどんどん遡って探していくのかな。
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ろんどん @lawtomol 2017年1月24日
一旦「そうび」したら外せないのか…
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Hoodedcrow @Hoodedcrow1 2017年1月24日
ちなみに「自然史」博物館なんで大英博物館行ってもないよ。場所も全然違う。自然史博物館は何より建物が素晴らしいので、機会があれば是非訪れてみてほしいけどな。小鳥の剥製とか偏執的ですごい。
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万年雪 @perennialsnow 2017年1月24日
国の所有物になったら国が滅びる危機が訪れるのか……?
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ululun @ululun 2017年1月25日
ちなみに『呪われたアメジスト』には驚天動地の秘密が隠されています。 ネタバレになるとアレですので伏せておきますね☆
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cLaCFF @cLaCFF 2017年1月27日
空飛ぶ猫のミイラ…シンシア・ザ・ミッションでみた
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パトニキ @jeykhawk001 2017年3月17日
perennialsnow 実際大英帝国はEU離脱騒ぎでエライことになっとるやろw
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