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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-01 02:58:51
    客車をイメージする。 客車中央に光時計筒をイメージする。 ローレンツ収縮が客車中央の光時計筒位置中央を変えないとしてイメージされる客車幅を緑点線でイメージする。 pic.twitter.com/lKZgpFxdoS
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-01 03:06:57
    光時計筒が光速Cの100分の1で等速直線運動。 光時計筒床をαアルファ、 光時計筒天井をωオメガとする。 速度1=光速。 pic.twitter.com/pyoUfF14nO
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-01 05:44:22
    図はβですが、光時計筒天井は ω です。修正さぼり。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-01 03:19:14
    光時計筒の床から天井までの長さを1光秒長さとする。 床の原子1つと、 天井の原子1つの位置に注目する。 pic.twitter.com/jWXo2Yjdnr
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-01 03:30:12
    枕木間隔を100分の1、0.01とし、1秒間で光時計筒が移動する。 このとき、光子が α⇨ω に移動する。 光時計筒床原子α は 、位置A⇨位置Bに移動。 光時計筒天井原子ωは、位置D⇨位置Cに移動。 pic.twitter.com/6SGxDxAui4
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-01 03:42:09
    3次元実験空間内に身体を持たない数学者は、瞑想技法で、光時計筒を構成する原子や、光子や、線路を、 Z=0のxy平面に位置を記入した。 pic.twitter.com/wrqWg4pKbL
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-01 03:45:33
    数学者は自由である。物理的制約を受けない。 だから、線路を構成する複数原子が xy平面で動かない座標イメージを描くこともできるし、 光時計筒を構成する複数原子がxy平面で動かない座標イメージを描くこともできる。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-01 03:47:31
    光時計筒筒内を移動する光子を原点(0,0)に描いて、光子が動かない慣性系を描くこともできる。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-01 03:52:38
    さらに、線路を構成する複数原子が1秒間に100C、光速の100倍で座標上を移動するように描くこともできる。 y軸に対して、線路を構成する複数原子や、光時計筒原子や、光子をズラして描くだけのことである。 これがガリレオの相対性原理での描き方。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-01 03:54:47
    座標上で、1秒間に光子が1単位以上移動するように描いても、なんら問題がない。 物理世界では、光子は1秒間に1単位を超えて動けないが、これは描かれた座標世界である。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-01 03:55:32
    それでは再び、この絵図を見てもらおう。 pic.twitter.com/xQU0H4iBGN
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-01 04:53:57
    線路慣性系では、1秒間で光子軌跡が四角形ABCDの対角線残像を残している。 また、光子は位置A ⇨ 位置Cに移動している。 客車内空間では、時間の流れが違うどうのこうのの話じゃない。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-01 04:54:40
    光子が物理実験空間で光速Cを超えて動いている。 これはアインシュタイン氏の仮説前提条件速度違反である。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-01 04:04:11
    では、なぜこのようなことが起こったか。 ガリレオの相対性原理では「見かけ速度」というのがある。 アインシュタイン氏は、「見かけ速度」を、ホンモノ光子が物理実験空間を移動する現象と「ごっちゃ」にしてしまったのである。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-01 04:06:10
    アインシュタイン氏は先駆者としてのズッコケをした。だが、その素晴らしい提唱、光速基準で世界を記述しようは生きている。 では、どうやって。 そして、「見かけ速度」のトリック発生原因?
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-01 04:24:21
    メルカトル図法は、正しい面積や2点間距離を表していないことは御承知のことだと思います。 それと同じなのです。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-01 04:11:50
    東京駅の新幹線ホームに立ってみましょう。午後3時、おやつの時間に右腕を挙(あ)げましょう。 同時刻に、京都駅でも別の方が。 同時刻に、博多駅でも別の方が。 数学者は、一斉に御三方が手を挙(あ)げた。と、記述します。 しかし、カメラアイを東京駅に置けば、
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-01 05:42:59
    もうおわかりだと思います。電磁現象を描くには、光子が撮像素子と相互作用をするまで、イメージが描けないのです。 原点(0,0)を基準にすれば、位置C( 0.01 , 1)の情報は、瞬間には得られないのです。 1秒間で位置Cに光子が移動した不思議な物理実験空間に迫っていきましょう。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-01 04:18:22
    2000年を超える空間認識のパラダイムシフト、電磁現象世界の相対性概念に。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-01 04:27:18
    電磁現象世界を記述するには、デカルトxy平面ではなく複素平面を使えばいいだけです。 そこではアインシュタイン氏の提唱、「物理現象は慣性系の取り方に寄らず、同じものになるよう記述すべきだ。」が、満たされてる世界なのです。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-01 04:40:10
    ガリレオの相対性原理で使われたデカルトxy平面は、メルカトル図法に相当し、航空航路は大圏コースを直線で描ける正距方位図法へ。電磁現象光子航路を、どの慣性系でも、一定時間直線光子軌跡を同じ長さとして描けるガウス複素平面へ。電磁現象を扱ってる工学者の方々には御馴染みですね。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-01 06:27:36
    それではイメージの復習です。上の図では、光子が客車側面輪郭線内を下から上に動いている内部空間のイメージ。 下の図では、光子と線路にだけ注目したイメージ。 内部空間って、思い込みでしょ。 pic.twitter.com/JlHk9vnMC1
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-01 05:16:06
    「見かけ速度」の発生原因、建築設計図法で、カメラレンズ口径が5cmでも、2km幅の線路区間風景が、写真や正面図や側面図や上面図に、射影幾何学の無数の平行光線で瞬時に移動したというファンタジーで描いてたからの具体的説明は次回にして、ここでは、もうちょっとイメージの復習。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-01 05:19:44
    角度情報や、光子が旅した距離情報脱落させてるから、ファンタジーだった建築設計図技法。建築家は静止画、静物画しか相手にしてないからね。狙撃手や戦闘機パイロットの偏差射撃を知らない。光映像情報も弾丸みたいなもんだから、光行差が、偏差射撃の前の敵角度方向情報になってるんだ。
  • zionadchat @zionadchat 2017-02-01 19:12:57
    築地の全稼働時間中の流通構造の調査という凄い資料です。 『築地再生計画はじめました⑦』 この調査の凄いところは、量と空間と質の変化を記録してあることです。 amba.to/2kPI6PZ 本物の建築家は、建物を静物画として観てなかったです。言い過ぎました。

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