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プラネタリウム半球ドーム底面中心に立っている自分をイメージしよう。 pic.twitter.com/CQERApgR8H
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プラネタリウム半球ドームの内壁面は、曲面液晶ディスプレイになってて、ゲーム画面が映し出されてる。 プラネタリウムで投影されてた星々じゃなく、敵戦闘機や爆撃機が複数、舞っている。
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半球ドーム底面は、半径1光秒。底面中心からのプラネタリウム内壁面液晶ディスプレイまでの空間距離は、どこも1光秒長さ。 敵戦闘機や爆撃機は、プラネタリウム内壁面の曲率のある平面でしか移動できないものとする。 対象の動きを3次元にすると、難しい数学公式が必要になるもんで制限。
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対空戦車をプラネタリウム半球ドーム底面中心に据えて、戦車は動かないものとする。砲塔の回転と、高射砲の上げ下げ、天文台の望遠鏡の動きで、敵戦闘機を撃ち落とそう。
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敵戦闘機や爆撃機の1つに銃口を向ける。銃眼で、敵を常に中心に見えるように追い駆ける。 これって、見えてる敵機の1秒間前の姿だよね。 pic.twitter.com/MEBpaoC8re
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太陽を見る。太陽までの空間距離は何キロメートルだっけ。忘れた。でも、時間距離は覚えてる。光の速度で、約8分掛かるんだ。
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8分ということは、1日が24時間で、60分で、60秒だから、 地球は24時間で自転してるから、というか、太陽が24時間で地球を廻ってるから、公転とか、細かいことは捨象して、太陽の存在は、今見えてる方向から8分後の太陽が見える位置、即ち、360度の2度程、ズレたとこだ。 pic.twitter.com/CzOLlbqigE
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太陽までの時間距離は8分だから、8分だから480秒。 プラネタリウム半球ドームの半径空間距離を、480光秒長さにすればいいんだ。
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銃眼という窓を通過した光子群映像情報は、480秒前のもの。銃眼を太陽の位置に持って行き、半球と銃眼平面を点で接しさせよう。 pic.twitter.com/8tlHyzPuNh
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銃眼平面が半球面と接してるところ、接点が、太陽存在中心と重なった。プラネタリウム底面中心にあった銃眼中央は、太陽イメージを捉えたものだった。 pic.twitter.com/NKh9gkZdmX
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これが、光時計筒内の光子存在を原点に据(す)えて動かない状態にした光時計筒光子基準慣性系だ。xy平面座標が、原点で、プラネタリウム半球ドームに接してる銃眼平面な感じ。今は奥行きは480秒長さだったり1秒だったりシリウスまでの何光年だったりするの面倒なんで揃える。 pic.twitter.com/4aCEUftfxM
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イメージと存在の分離。プラネタリウム底面中心で眼でみたものは太陽イメージ。 プラネタリウム半球ドーム天井の太陽は、数学者の瞑想技法で捉えた太陽存在。
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今度はxy平面に描いた単位円を、トポロジーのゴムのように伸ばして変形して貼り付ける。 pic.twitter.com/Jdh4r1vJkb
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デカルト座標xy平面単位円内の各点がプラネタリウム半球ドームに接着した。接着したイメージ。いままでxy平面上の局所点1点に観察観測者を据えると、あちこちの同時イメージが光子によって運ばれるても情報の遅延度がバラバラだったけど、半球ドーム底面中心に居ると、どれも1秒遅れのイメージだ pic.twitter.com/XCuxKT8hN5
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プラネタリウム半球ドーム底面を複素平面と呼称しよう。面倒なんで、さらに次元を下げるよ。複素平面の単位円、上半分円周をデカルトxy平面のx軸区間[ー1から1]に対応させる。
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デカルトxy平面座標のx軸線分マイナス1からプラス1を描くために、3次元空間を使ってしまった。数学者や物理学者の方々には、虚数 i^2=-1 だけじゃなく、
zionadchat @zionadchat
「数学における四元数(しげんすう、英: quaternion(クォターニオン))は複素数を拡張した数体系である。」 使ってもうらうけど、今は直線の有限区間だけをつかって説明するよ。 google.co.jp/webhp?sourceid…
zoutchatjp @zoutchatjp
やっと、ローレンツ変換のローレンツ氏の戯言、ローレンツ収縮が、何を見誤ったものか、説明できる土台が用意できた。
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複素平面の使い方の続きをやる前に、話を戻して、「見かけ速度」について次回はやる。建築設計技法の無数の平行光線での射影幾何学の平面スクリーンへの瞬時の投影が、混乱の元だったんだ。電磁現象の世界を記述するには、局所点から逆算して、複数存在情報の歴史時刻を揃えなきゃ。
zoutchatjp @zoutchatjp
地球儀を射影幾何学で投影して、平面地図を作る。このとき、投影方法は無数の平行光線だったり点光源。 投影されるスクリーンは、通常の地図では曲率0の平面。これもプロの方々は弄って、最先端物理学や遺伝子配列の力学や生物組織の地図を作ってもらう。
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地球儀という、誰も見たことのない地球そのものの全体をモデルにしたものを、だって、衛星軌道からだって、半分の地球表面しかみれないし、ホンモノを把握することはできないけど、ホンモノだと思われるものに近付けた偽物が地球儀。
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その地球儀を射影幾何学で投影するとき、地球儀が回転してたり、投影される平面が横ズレしてたりの、相対的動きがあって、いままで、投影は瞬時に射影幾何学ではやってたけど、電磁現象世界では、光速は有限速度。ドップラー効果や光行差も考慮しなきゃなんだ。影絵を作るのに。
zoutchatjp @zoutchatjp
もちろんカメラには、光の波長だっけ、収差だなんだ、カメラのこと知らないけど、プリズムとかなんだの複数枚レンズを使うことによる歪みだ干渉だもある。ま、そういう難しいことはプロの方々に任して、
zoutchatjp @zoutchatjp
電磁現象世界を座標に描くときの基本。 「存在とイメージと見かけ」 「点と有限長さと無限長さ」の組み合わせ。これら要素群を行列式で扱ったりするんだけど、難しいことはプロに任せて、一番簡単なトリックの説明をさせてもらうよ。単純トリック。豊穣の元。
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コメント

Kongo @kongo_kirishima 2017年2月1日
ごちゃごちゃうるせえ、弾幕薄いぞ、何やってんの!早くタマ込めろ!!
zionadchat @zionadchat 2017年2月2日
福島第一ライブカメラ(1号機側) 福島第一原子力発電所1号機~4号機の映像をリアルタイムで配信しています。 http://www.tepco.co.jp/nu/f1-np/camera/index2-j.html
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