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zionadchat @zionadchat
物理カテゴリで文章にしたのが失敗。写真からの組み立ては数学者向け。 物理学者は座標だけしか見てないのだから、写真使わず書き直し。
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視野の狭い物理学者には、数学者向け前提の前提の定義からは有効ではない。即物的証拠主義で見せつけるしかないから、これ失敗作。


zoutchatjp @zoutchatjp
愛媛松山大街道アーケード。20161223。場所と時刻。 写真には被写体しか写ってないから、撮影者位置と撮影器具と撮影者身体を描く。 遠近法の3次元空間の絵図。 pic.twitter.com/grAxXirjVN
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ガリレオ・ガリレイ(Galileo Galilei、ユリウス暦1564年2月15日 - グレゴリオ暦1642年1月8日)は、イタリアの物理学者、天文学者、哲学者。 google.co.jp/search?q=%E3%8…
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アイザック・ニュートン(英: Isaac Newton、ユリウス暦: 1642年12月25日 - 1727年3月20日、グレゴリオ暦: 1643年1月4日 - 1727年3月31日)は、イングランドの物理学者、数学者、自然哲学者。 google.co.jp/search?q=%E3%8…
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ジョセフ・ニセフォール・ニエプス(Joseph Nicéphore Niépce 、1765年3月7日 - 1833年7月5日)はフランスの発明家。写真技術の先駆者であり、世界初の写真画像を作ることに成功した。 google.co.jp/webhp?sourceid…
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ガリレオやニュートンが写真を知っていたら、こうしてた、だろう。 pic.twitter.com/Zs9LiQYXw9
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紙に xy座標平面を描いて円筒状に丸める。そして、凹面鏡(おうめんきょう)で、自分の姿を写す位置に立つ。 pic.twitter.com/JhtspE0WXn
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René Magritte, "Les mémoires d'un saint", 1960, The Menil Collection, Houston © ADAGP, Paris 2016 culturebox.francetvinfo.fr/arts/peinture/…
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ルネ・フランソワ・ギスラン・マグリット (René François Ghislain Magritte, 1898年11月21日 -1967年8月15日) はベルギーの画家。 google.co.jp/search?q=%E3%8…
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3次元空間に自分がいるからだ。 pic.twitter.com/gcJjc35DZo
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本来ならエッシャーのように球体内壁面を用意しなきゃならん。 pic.twitter.com/jSV3WBo8bK
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だけどまずは次元を下げて円筒に xy平面を丸める。
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エッシャーの半球体が凸(でこ)っと飛び出てる絵を観て、球体「外」壁面と、俺が書き間違いしたと思ったのなら間違い。外から部屋内の内壁面を想像する。マグリットの円筒状屏風(びょうぶ)を内側で見たなら、立ち位置を替(か)え、裏側から見るを想像できないようじゃ、相対性概念は扱えない。
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ニュートンがニュートン式望遠鏡を発明したように、見える方向変えて、立ち位置を替(か)えるぐらいのことしなきゃ。 en.wikipedia.org/wiki/Newtonian… pic.twitter.com/1dOtJ3fB2k
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escher の balcony の絵を観て、球体中心の局所点に位置するヒトを思い浮かべる。 google.co.jp/search?q=esche…
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部屋からバルコニーの外を見た「部屋の中のヒト」が目を閉じ、いま見た光景を反芻する。 pic.twitter.com/GeeGJmXL9Z
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部屋イメージは立方体とかだけど、窓面は平面。窓枠にガラス板が固定されていてもいいし、厚さ0ミリのガラス板をイメージしてもいい。ゲートのように。門のように。 pic.twitter.com/oaAqQL1VeD
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部屋の中で壁に四角形をイメージしたら、四角形内側に窓面や鏡面をイメージする。四角形を縦横に4分割して、xy平面座標をイメージする。2次元座標は無限の広さをもつが、ノートに描いたりイメージできるのは、その部分だけ。延長を矢印や点線で続くをして誤魔化している。
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バルコニーへの窓も門も同じ。ヒトの瞳孔(どうこう)もカメラ口径も同じ。 部屋の立方体容積は3次元空間の無限性に対して有限体積だけど、壁の有限窓面広さを延長して、3次元空間を2つに分けるxy平面を頭の中で言語的にイメージすると、
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xy平面は無限性の大きさ。視覚的にイメージされる描かれたxy平面座標は、その部分範囲。これが窓枠内になる
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部屋空間は3次元空間の部分で、部屋空間を包む無限の広がりをもつ3次元空間がイメージできるから、部屋の外と内は非対称だったけど、窓面を xy平面座標にして窓枠を越(こ)えた無限広さにしたら、「俺が居る部屋」と「部屋の外」が3次元空間を2分割する同じ大きさになった。 pic.twitter.com/VUmUWw4mxm
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部屋壁は無限の大きさになり、無限そのものは視覚的にイメージできないけど、窓枠外側でイメージ化できてるところを「非注目部分」と呼ぶ。言語的に把握できる 無限の広さを持つ xy 平面のことを「非注目全体」と呼称する。 pic.twitter.com/IiYLnKSJgs
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