10周年のSPコンテンツ!
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マグリット円筒情報作戦室の原型が発案されたのは、地球時間12年半前。2004年の6月頃。 pic.twitter.com/iiV9wuaIjD
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現在紹介している半円円周スクリーン型マグリット円筒情報室は、1人称天動説レベルに対応した情報解析装置です。 電磁現象世界の相対性概念完全対応版は、 理研STAP騒動が始まる半年前、2013年秋頃完成した全円周スクリーン型マグリット円筒情報室を、どうぞ。 pic.twitter.com/Vdt7bVIxH3
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2重スリット実験のトリックを探っていたときでした。 pic.twitter.com/SQlVP3yFSP
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2重スリット実験模式図を見ていると、光子発射装置と2重スリットとスクリーンは同じ慣性系。位置関係を変えない。 発射される光子だけが、経路はわからないけどスクリーンに痕跡を残す。 pic.twitter.com/ttDyG2OT2p
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発射される光子を移動する客車に見立て、光子発射装置と2重スリットとスクリーンを線路枕木に見立てます。 pic.twitter.com/eWattSquuq
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マグリット円筒スクリーンを上下に分割して、源氏物語の巻物みたいなものを作ります。 pic.twitter.com/b3RA7ttKHH
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マグリット円筒情報装置、2台セットで同時購入。 も、おすすめします。いまなら初期理解者ならではの物理業界での「威張り権」付き。 単純トリック応用して量子力学分野で論文量産できるのは、ちょっとでも早く電磁現象世界の地図に飛び付いたものが独占できる特典です。 pic.twitter.com/itJhYyuWm7
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注意書き: 日本列島地域では、物理業界権威が特殊相対性理論を机上の空論であったと認めるまでは、名を伏せた方が、いいかもしれません。処世術は大事。
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絵巻物は左手で巻きほどき右手で巻き取る動作と同時にその間に見える絵が時間を追って目に飛び込んでくるのを意識して制作されたものである、ということが強調された一文が目に留まりました。 plaza.rakuten.co.jp/skt48/diary/20… 絵巻物のミニチュアコピーをつくってみました。 pic.twitter.com/xaZPl7R8Po
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上半分の絵巻物を左手で巻きほどき右手で巻き取る動作をすると、客車になった光子が動き出しました。 pic.twitter.com/9NJYcP6cFH
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下半分の絵巻物に描かれた「光子発射装置と2重スリットとスクリーン」が、正面から見て左に動くように裏方さんに動かしてもらいましょう。マグリット円筒曲面液晶画面で、左に動いて見えるようにプログラムして表示させます。 pic.twitter.com/vv0KnA4whI
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客車慣性系も線路慣性系も、動いて見える状態ができました。
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線路慣性系が左に進み、客車慣性系が右に進む。 線路が動いて見えるのですから、私は走っている客車内の住人。私は線路に対して右に動いている。 そのさらに右に光子客車が動いて見える。 pic.twitter.com/FoNnQBKSnO
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四ツ谷駅から飯田橋駅の複々線区間で、オレンジ色中央線と黄色総武線の追い駆けっこでは、よく見る風景です。 pic.twitter.com/2hMCI3CUYB
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光子客車は、私より右方向に速く線路上を走っているから、私から見て、右に動いて見える。 でも、なんかおかしい。 pic.twitter.com/zGYIvLagri
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客車が進行方向に長さイメージを持っているから生じる幻想なんだけど、その仕組みをいまは解説せずに、マグリット円筒情報装置 運用動機、 一人称天動説レベルの話に戻りましょう。
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原子がたくさん、光子1つ、が、2重スリット実験模式図平面に描かれている。原子複数と発射されてすぐの光子が、或る時刻に存在することを示す図。 pic.twitter.com/YYKFapuous
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光子が真っ直ぐ進んだと仮定した場合の経路が pic.twitter.com/BjKMN214bj
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これと同じなんです。光子発射装置とスクリーンの遠さを、模式図を壁に貼って眺めていた俺から等距離だとすると、2重スリットあたりは俺に近いから、見ている映像イメージは、光子が直進したと仮定した経路両端映像イメージより新鮮。 pic.twitter.com/LmSWaa2ndi
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側面長さを持つ実験範囲両端の光映像情報を同時として見ているとき、 実験範囲中央から網膜までの光映像映像経路長さが、両端より短くなる。 両端とセンターの同時刻状況を比べて見ていないなら、実験解釈が、ちゃんとできるはずがない。 pic.twitter.com/jMMX9Sn8fb
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3次元空間内で、線分両端とセンター、この3点から等距離の局所点を求めるのは不可能だから、抽象的な時空を導入しました。
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コメント

zionadchat @zionadchat 2017年2月9日
文書から線分状態を描いたのと、量子テレポーテーション実験テーブル範囲を見下ろす観察カメラ局所点位置の、枠組み違いの補足説明を、昨日20時の暫定版に付け加えた。