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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 14:15:11
    アナログ時計をイメージする。 「12」・「3」・「6」・「9」で4分割。 さらに3分割で12分割。 pic.twitter.com/c7kIJnGS8q
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 14:39:06
    アナログ時計を方位磁石のように地面に水平にイメージして、その中心に立つ。360度、360台の小型カメラを円中心に設置し、円周の状態を光学観察する。 円中心から円周までの空間距離…1光秒長さ。 pic.twitter.com/KX9ipKSKVr
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 14:27:59
    円周に360個のLED電球設置して、「6分の1秒間」点灯させて、隣のLEDを点灯させる。これで60秒で、輝点が1周する。 pic.twitter.com/d4NH9urnp3
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 14:37:10
    数学者とか実験設定者は、どのLEDが光ったか瞬時に知ることができるけど、 円中心にいるヒトには、半径が1光秒長さだから、円周での事象発生時刻から1秒経たないと、どのLEDが点灯しているのか把握できない。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 14:53:39
    円周の連続する13個のLED電球をイメージする。 後尾が赤色。 中央が緑色。 先頭が青色で、 時計回りに「6分の1秒」毎に輝点をズラす。 pic.twitter.com/V1iIBEQ6bB
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 15:49:37
    13個の連続する輝点群が、等角速度で移動する。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 15:02:44
    次に、線路をイメージしないで、いま、京都から東京に進んでいる新幹線をイメージする。貴殿は、地球上の自宅。 車内販売員さん2名が、最先頭車と最後尾車から同じ速度で進む。 列車中央で出会い、列車両端に同時に到着する。 極めて当然なこと。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 15:12:32
    松山城から約4km先の松山空港。着陸しようとする飛行機が見える。通常は北からだが、風向きによって、南側から着陸する場合、羽田からの飛行機はグルッと迂回する。 pic.twitter.com/r2s9cvoPoJ
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 15:29:15
    直線的な動きをするものを局所点から観察すると、視線距離が時々刻々と変化するので、補正をしないと、ドップラー効果みたいになる。 線路を等速で走る1輪車が等間隔長さレールの繋ぎ目で発する音、ガタンゴトンは、数学的には等間隔の音のハズだが、局所点での観測では、等間隔の音に聴こえない。 pic.twitter.com/DYQTWn6sue
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 15:46:14
    一輪車の真上のヒトには、等間隔のガタンゴトンの音。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 15:37:59
    一輪車の真上のヒトには、等間隔のガタンゴトンの音。 一輪車のヒトが長い板を肩に乗せて、その上に子供を乗せれば、その子供達にも、ガタンゴトンの音は等間隔。 だけど、線路上の局所点でレールの音を聴くヒトにはドップラー効果。 pic.twitter.com/tyuY0DlATi
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 17:13:40
    数学者は、近接作用が発生する実験空間内に身体を持たないから、1輪車のヒトと同じ慣性系の体験をしていると思い違いをよくする。 数学者は、音が発生した事象現場に自分が居ると思い込むから!! レールとレールの繋ぎ目で発生した音をゼロ距離で事象発生直後の瞬時に聴いた気分になる。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 15:58:20
    だが、一輪車のヒトも、その長い板に乗った子供達も、音が発生した場所から離れた分だけ遅れて、音を聴く。ただ、等間隔の遅れ具合が保たれてるだけ。 局所的存在であることは、線路慣性系の局所点で、レールの音を聴いている方と同じ。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 15:45:20
    直線的に着陸しようとする飛行機を観察するときも、視線距離が時々刻々と変わるから、見える方向角度によって、映像情報の過去度合いを補正しなきゃだ。 飛行機は動くものだけど、飛行機の進路に、気球やドローンで、局所点観察者と相対速度ゼロにして、時計を積めば映像情報の現場時刻わかる。 pic.twitter.com/cEmChzdBq6
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 16:03:23
    さあ、ここでの本題に入ろう。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 16:10:06
    飛行機に、俺からの距離、常に等距離で飛行してもらおう。半径 1光秒長さの等距離で飛行してもらう。 pic.twitter.com/61cMZuhB9e
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 16:16:35
    飛行機を湾曲させて円周に沿わせる。こんな形の飛行機に、俺を中心にした円周を等角速度運動で飛行してもらう。 ファーストクラスの位置も、機体中央も、機体後尾も、俺から等距離。 pic.twitter.com/QS9bmbhVPj
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 16:23:49
    機内販売員さん2名に、飛行機最後尾と飛行機最先頭を同時に出発してもらい、機体中央で出会い、同時に両端に到着するをしてもらう。 1秒後に、飛行機各部の姿が、同時に光映像として届く。 pic.twitter.com/VHSDeBCF23
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 16:32:38
    今度は、飛行機最後尾の局所点位置での観察者になろう。 同じように機内販売員さん2名に、最後尾と最先頭を同時に出発してもらい、同時に両端に到着をしてもらう。 光映像情報は近接作用。レールで伝わる音と同じ。空間を電磁波・光波が伝わる。 pic.twitter.com/kgkQd4Hvaf
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 16:37:37
    飛行機通路にたくさん時計を並べ、飛行機機体も透明にして、同じ慣性系の飛行機最後尾に居る俺に、機内販売員さん2名の位置と現場時刻がわかるようにする。 機内販売員さんは歩いてるから、俺と同じ慣性系じゃないけど、靴で踏みしめてる通路の時計群は、俺と同じ慣性系。 pic.twitter.com/hwNWxN58fL
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 16:47:15
    飛行機各部を、博多・京都・東京と呼称する。 博多に居る俺には、東京の映像は遅れて手に入るけど、機内販売員さんが到着した時刻が、わかる。 博多に到着した機内販売員さんと同じ時刻。 pic.twitter.com/xiF728SNcM
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 16:55:45
    局所点の立ち位置によって、列車最後尾と最先端の同時現象が、同時に見ないのは、線路慣性系だの列車慣性系だの関係ない。情報の近接作用による遅延度違いなだけ。 だって、列車両端の真下の線路位置でもあるんだから。 pic.twitter.com/t1G6xTCckb
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 17:01:11
    より本質的問題は、2000年を超えるパラダイムシフトになる空間認識の変更を要求する事柄は、 この先にある。1人称天動説レベルでは解決しない問題。 それには、1人称天動説レベルのトリックを熟知してからとなります。 まだ不鮮明でしょうが、
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 17:06:16
    それはマグリット円筒情報装置で1人称天動説レベルを訓練してからとなります。 ま、その前に、電車に乗って、アインシュタイン氏の慣性系毎に時の流れがあるとしたやり方では無理なことを体験して、納得してからの方が、いいでしょう。 ローレンツ収縮に対するローレンツ膨張書き出しの後。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-17 17:45:13
    数学者は手続きなしに描かれた数直線範囲を瞬時に状態把握をしますが、 数直線中央 0地点に存在する局所点観察者には、客車後尾に光子がぶつかった地点は近い。客車先頭に光子がぶつかった点は遠い。 近接作用による情報遅延度を補正してやれば、どちらも同時刻の現象である。 pic.twitter.com/Ko0gFF4MQ3
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