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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-20 01:29:05
    理科実験室のテーブルに線路を敷き、緑客車と青客車を左右に動かす。 テーブルに対して相対速度ゼロの俺が、模型客車を両手を使って動かす。 ミニカーを左右の手に持って、何度もぶつけて楽しむ子供のように。 pic.twitter.com/j9BOmiUvxI
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-20 01:37:39
    これが直線型加速器での衝突実験。 緑粒子を左右に光速Cに動かせるし、 青粒子を左右に光速Cで動かせる。 テーブルを観察する俺のダミー(dummy)、ダミー人形として、テーブル線路の衝突点を座標上の俺とする。 実験系を観察する俺のダミー位置として、緑と青の客車がぶつかる地点。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-20 01:41:43
    粒子と粒子が光速で、ぶつかる世界。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-20 02:05:35
    衝突地点にいる赤いダミー人形に、緑粒子も青粒子も光速で近付いて来る。加速器実験系を観察する俺が、数直線 0位置に描いた「ダミー人形の俺」に近付くものの最大速度は、光速C。だから2Cでの衝突。 他者の気持ちがわかる俺は、緑客車の中のヒトになってみると、アレレ、、、 pic.twitter.com/sSGvjDscR4
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-20 02:10:53
    ガリレオ相対性原理世界を数直線に描けば、緑客車の中のヒトになったつもりなら、2C速度で青客車がやって来る。光速の2倍でやって来る青客車。 だが物理学の知見により、光速が有限速度であり、光速を超える速度の粒子もない。 他者の気持ちがわかる俺。その俺に近付く最大速度は光速C。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-20 02:24:25
    「動く・動かない」でしか、ものを見れない19世紀生まれの方々と違って、新幹線は複線。上り列車と下り列車があるを知っている俺は、問題を一般化した。 だがこのとき、対称性(symmetry)を失ったようだ。 線路世界内を緑客車と青客車が動いてる。 線路だけが動いてない。 pic.twitter.com/UdAAuz5mqk
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-20 02:35:01
    線路慣性系だけを、2つの客車慣性系に対して特別扱いした故の、問題発生のようだ。 衝突地点の線路上にある赤点局所位置であろうと、緑客車内局所位置であろうと、同じ扱いをしなければ、普遍を求める性癖の西洋の方々と同等に並べない。 もちろん、他者の気持ちがわかるというのは妄想だが。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-20 02:39:54
    ちゃんと書いとくと、錬金術師レベルの方々と、物理学程度のレベルでは、格が違う。だから、西洋の普遍そのもの、普遍を求める凄さをバカにしたものではないことを断っておく。 もちろん、西洋の中間界レベルの普遍の求め方に関しては、バカにしてる。俺の本音は隠せないんでね。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-20 02:50:38
    まあ、なにをやってるか、わからんだろうけど先出ししとく。大枠を解体する大枠。 数学者の抽象性。 直線型加速器と一体化した相対速度ゼロの俺も、 「緑客車のヒト」の気持ちがわかる俺も、 「青客車のヒト」の気持ちがわかる俺も、 具体的な人型の中のヒト。 数学者は身体を持たん。 pic.twitter.com/ESjuKiUzql
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-20 03:04:46
    飛行機に乗ってる俺。飛行機を基準慣性系とする。 向い風や追い風になってる偏西風の空気分子。 最大相対速度は、光速C。 対気速度(たいきそくど、英: Airspeed)とは、航空機と大気(空気)との相対速度である。wiki pic.twitter.com/T3lgzrbbJC
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-20 03:17:23
    偏西風の空気分子を基準慣性系にすると、緑大木で表した大地の原子は、地球円周との接線極小範囲を、最大速度Cで、空気分子に近付いたり遠ざかったりする。 一般には風速と呼ばれるもの。 大地原子と偏西風空気分子の相対性。 pic.twitter.com/E10JbB0drY
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-20 03:30:02
    地球大地、緑大木原子を基準慣性系にすると、飛行機は、地球円周と接線の接点近くの極小範囲で考えれば、 飛行機の最大相対速度は光速C。 対地速度(たいちそくど、Ground Speed ; GS)とは、地面に対する物体の速度である。wiki pic.twitter.com/gjNKRkVLI3
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-20 03:38:18
    飛行機と偏西風空気分子の最大相対速度は光速C。 偏西風空気分子と地球大木原子の最大相対速度は光速C。 地球大木原子と飛行機の最大相対速度は光速C。 円周に接する接線で考えると、こうなる。 pic.twitter.com/kLicQxhEOV
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-20 03:47:35
    ところが、基準慣性系を飛行機にして、偏西風大気分子が、数直線のマイナス方向に光速Cで流れて行くのを頭の中でイメージしながら、 偏西風大気分子慣性系内で、緑大木原子がさらに数直線マイナス方向に速度V(0以上光速C)で動いてるのを考えると、これは、あり得ない。 pic.twitter.com/xRSksmZK2E
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-20 03:52:09
    最大相対速度は光速C。 2項で考えてるときは、基準慣性系に対して、対象は最大光速C制限だけだったが、 3つ巴の円環で考えると、 pic.twitter.com/E0MVcDjAry
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-20 04:57:53
    基準慣性系を飛行機にした場合、偏西風空気分子速度と地球大木原子の速度を加算したものを、光速Cに抑えなけれなならない制限が加わった。 同様に、基準慣性系を偏西風空気分子にした場合や、 地球大木原子にした場合も同じ。 連立不等式の制限が加わった。 これがなんなのかを知るのが、
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-20 04:00:17
    電磁現象世界の相対性概念イメージ。 長さってものが、イメージの処理に関係してくる。 自分は、いま、新幹線に乗っている。足元真下に線路局所点、レールの鉄原子が存在するハズ。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-20 04:03:27
    自分は、いま、新幹線のグリーン車に乗っている。 新幹線の先頭車と後尾車が、一緒に動いてるハズ。 東京から博多間なら、1号車と16号車。 その両端真下にも、いま、レールの鉄原子があるハズ。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-20 04:07:52
    自分は数学者だから、抽象的思考もできる。 自分を数直線0地点に置けば、自分は無限性の直線中央にいる。 直線の、どの真下にも、レールの鉄原子があるハズ。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-20 08:01:20
    ミンコフスキー時空図では、自分がいま知っている世界は、現在時の点だけ。 新幹線1号車から16号車の長さを知っていると思えるのは、光なり物質波を感じた、長さに応じた情報収集時間の記憶。(もちろん大袈裟な誇張表現) そして、いまこの瞬間、届かぬ同時世界の空間。ここでは数直線。 pic.twitter.com/ComtqrDMTk
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-20 04:20:46
    さあ、線路に対して自分が動いているとか動いてないとかは、電磁現象世界の相対性を記述には関係ない説明ができる準備が、徐々に整いつつある。あとちょっと。
  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-20 04:32:06
    「客車の輪郭線 」忘れて、線路慣性系観察者の俺と1対1の関係の光子。 この光子を1秒間に単位長さ 1の長さに描ける座標構造を満たす地図を求めればいいだけ。 それができれば、2000年を超える空間認識のパラダイムシフトに遭遇できる。 pic.twitter.com/E93whO970a
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  • zoutchatjp @zoutchatjp 2017-02-20 04:33:20
    あと2つ書き出して、ローレンツ変換のローレンツ氏の、視野狭窄説明に入る。予定。
  • zionadchat @zionadchat 2017-02-19 12:11:11
    物理カテゴリ 断片営業 寓話「裸の王様」 特殊相対性理論を「検証」する。 1.慣性系毎の時の流れは本当なのか? 2.同時性が破綻しているとされてきたが、本当か? 3.ローレンツ収縮とローレンツ膨張。100年の見直しへ! trickzionad.blogspot.jp/2017/02/blog-p…

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