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2017-02-20のまとめ

経済の広場 数字で見る格差とその背景 第6回 人々の所得や雇用から見る健康格差 労働力調査(詳細集計)2016年平均
経済
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Bot08(日本カネ不足協会 会員) @ropcb08
[PDF] 経済の広場 数字で見る格差とその背景 第6回 人々の所得や雇用から見る健康格差 / dir.co.jp/research/repor…
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男女別にみると,男性は正規の職員・従業員が2278万人と17万人の増加,非正規の職員・従業員が648万人と14万人の増加となった。女性は正規の職員・従業員が1078万人と36万人の増加,非正規の職員・従業員が1367万人と22万人の増加となった。
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年齢階級別非正規の職員・従業員の内訳(2016年) pic.twitter.com/uMJTqIkRrD
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年齢階級別非正規の職員・従業員の内訳(2016年) pic.twitter.com/xHhgGz1Mis
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非正規の職員・従業員を男女,年齢階級別にみると,男性は2016年平均で65歳以上が162万人(25.0%)と最も多く,次いで55~64歳が150万人(23.1%),女性は45~54歳が342万人(25.0%)と最も多く,次いで35~44歳が313万人(22.9%)などとなった。
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年齢階級別役員を除く雇用者に占める非正規の職員・従業員の割合の推移 pic.twitter.com/L4X15428pr
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役員を除く雇用者に占める非正規の職員・従業員の割合を年齢階級別にみると,2016年平均で25~34歳が前年に比べ0.9ポイント低下するなど,65歳以上を除く全ての年齢階級で低下した。
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正規,非正規の職員・従業員の仕事からの年間収入階級別割合(2016年) pic.twitter.com/e2OCfaKFE0
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仕事からの年間収入階級別正規,非正規の職員・従業員の推移 pic.twitter.com/mprzt0f3tC
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男性の正規の職員・従業員は2016年平均で500~699万円が22.9%(前年に比べ0.9ポイントの上昇)と最も高く,次いで300~399万円が19.8%(同0.7ポイントの低下)などとなった。一方,
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非正規の職員・従業員は100~199万円が30.3%(同0.5ポイントの低下)と最も高く,次いで100万円未満が27.6%(同1.0ポイントの上昇)などとなった。
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女性の正規の職員・従業員は200~299万円が28.4%(同0.2ポイントの上昇)と最も高く,次いで300~399万円が22.4%(同0.4ポイントの上昇)などとなった。一方,
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非正規の職員・従業員は100万円未満が45.1%(同0.1ポイントの上昇)と最も高く,次いで100~199万円が39.5%(同0.1ポイントの低下)などとなった。
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現職の雇用形態についた主な理由別非正規の職員・従業員の内訳(2016年) pic.twitter.com/XD8huvyA1D
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現職の雇用形態についた主な理由別非正規の職員・従業員の推移 pic.twitter.com/s0b4Of4lnO
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男性は 2016 年平均で「自分の都合のよい時間に働きたいから」とする者が 148 万人(25.0%)と最も多く,前年に比べ 10 万人の増加,次いで「正規の職員・従業員の仕事がないから」とする者が 147 万人(24.8%)と 10 万人の減少などとなった。
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女性は「自分の都合のよい時間に働きたいから」とする者が 366万人(28.1%)と最も多く,12 万人の増加,次いで「家計の補助・学費等を得たいから」とする者が 326 万人(25.1%)と 10 万人の増加などとなった。
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2016年平均の完全失業者(208万人,前年に比べ14万人の減少)を失業期間別にみると,失業期間が3か月未満の者は68万人と,前年に比べ5万人の減少となった。また,
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3~6か月未満の者は27万人と5万人の減少,6か月~1年未満の者は27万人と5万人の減少,1年以上の者は76万人と1万人の減少となった。
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