トーマモデルワークスの宮崎コッペル4号機を組む【完成】

パイピングなど、少しだけ手を加えつつ基本的には素組しています。 もし参考にする際には最後まで目を通す事をお勧めします。 終盤に衝撃的な誤字がありますが気にしないでください。
模型
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kuma @trta01
週末工作にうってつけ?トーマさんの宮崎コッペル4号機。基本素組のちょい足しモデリングで行こうと思います。#宮崎コッペル pic.twitter.com/Kpb3tSLYQn
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kuma @trta01
タップを切って曲げます。曲げ忘れ注意!(3枚目) #宮崎コッペル pic.twitter.com/Xcb3FKChyn
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kuma @trta01
同じようにタップを切って曲げますが、ちょい足しのために小穴を1.2mmまで広げました(3・4枚目)。板バネは最後に曲げました。#宮崎コッペル pic.twitter.com/fUIAsfpOXE
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kuma @trta01
合体してハンダ付け。はめ込み部分の点付けでも強度は十分ですが、気持ち的に落ち着かないので全体にしっかり流して入念にキサゲ。組むのが早いと言われる私でも2時間かかりました。もしやるなら、じっくり取り組みましょう。#宮崎コッペル pic.twitter.com/j7SGW4Gsyq
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kuma @trta01
台枠が組めたら梁の組立。テコ受けのねじりは1番後回しにして、まずはこの2つ部品を取り付け。#宮崎コッペル pic.twitter.com/ItQi5ri8CU
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kuma @trta01
排障器は後回しにして逆側も同じ部品を取り付け。バイスで固定しても良いのだけれど、ものぐさしてクリップで立てながら作業してますw #宮崎コッペル pic.twitter.com/1YeAxOXkya
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kuma @trta01
排障器はステー側をバイスで挟んで30cmスケールを使ってえいや!っと曲げてみた。なかなか硬いので溝を深くした方がいいかも…… #宮崎コッペル pic.twitter.com/mFRLbDxVhV
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kuma @trta01
取り付けはピンセットで挟みつつ付け根からハンダ。前側はもたついてるうちに位置決め用のタブが折れてしまったけれど、おかげで逆に位置は決めやすく^^; 自信があれば折りとっちゃった方が楽に組めるかも。 #宮崎コッペル pic.twitter.com/YEMTSii0cG
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kuma @trta01
ちなみに、このキットの板はt0.5。40Wで組んでるけど正直容量不足。60W以上がオススメ。勿論蓄える熱量も多いので火傷に注意!作業机に水を張ったタッパーを用意して、クリップで保持してハンダ後はそのまま水に浸けて熱を抜くと作業効率がいい。#宮崎コッペル
kuma @trta01
板厚が厚いので、不幸にも歪んでしまったときもペーパーややすりで削って面だし出来る。そういう意味では楽。#宮崎コッペル
kuma @trta01
ボイラー受けの取り付け。浮かないように抑えながら付けるのだけど、熱が回ったり力をかけすぎたりすると排障器を痛めるので、金属製の塗料皿などに置くと破損を防げます。#宮崎コッペル pic.twitter.com/Ih3gtpYAh9
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kuma @trta01
キット本来は配管支えがあるのだけど、片方逆向きに曲げちゃって折れてしまったのでいっそ撤去。#宮崎コッペル
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台枠は一旦脇へ置いてキャブの組立。炭庫の折り曲げから説明書に従って123 #宮崎コッペル pic.twitter.com/DHIeU8w8mO
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突き合わせにハンダを流してコの字に曲げる。次に妻板を切り出し。#宮崎コッペル pic.twitter.com/MIDJ4fYNOl
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下辺合わせで後ろ妻からハンダ #宮崎コッペル pic.twitter.com/Hte0Wl0rdO
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前妻は表から見えない下半分にがっつり流す。上半分は屋根をしっかりつければ流さなくても大丈夫と思う。 #宮崎コッペル pic.twitter.com/S3zVgZvmjJ
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箱になったら側面の部品を取り付け。 #宮崎コッペル pic.twitter.com/SfCDq5FWzC
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手すり・取っ手は一手間かけて真鍮線に置き換え。径は他のディテールとのバランスを考えて0.5、レールクラシックさんの曲げてンプレート(珊瑚模型で入手)を利用。 #宮崎コッペル pic.twitter.com/fl9eHeGj4L
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任意取り付けの加減弁の引き棒の穴(0.5)と必要箇所のタップを切って、平らな板の上に置いたペーパーで底辺をヤスって慣らし #宮崎コッペル pic.twitter.com/Sc4utSdtwv
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kuma @trta01
台枠に仮置き。キャブ完成! #宮崎コッペル pic.twitter.com/k3r4BTvGRr
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kuma @trta01
バーナーが復活したので(?)シリンダーブロックの組立。ぶっちゃけエポキシでも良いとは思いますが、折角なのでハンダ。棒のない方からの方が位置決めの際、安定してやり易いです。同じ部品を2個作らないように!w #宮崎コッペル pic.twitter.com/OLaovRakGY
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所定の場所にタップを切ってボイラーを仮付け。一気に機関車らしくなってテンション上がる #宮崎コッペル pic.twitter.com/ppeP5gnnGU
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スチームパイプの取り付け。少しずつ詰めていって良い具合になったらバーナーでハンダしてみた。とても具合がいい。 #宮崎コッペル pic.twitter.com/DShuPBbo7s
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取り付け終わったら一度ボイラーを外してさらに微調整して、再度ボイラーを付けて真正面からチェック #宮崎コッペル pic.twitter.com/7ixRybfuZp
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