鶴ヶ島市地域セミナー IIHOE 人と組織と地球のための国際研究所代表

自治を回復し、まち、むらの課題を、まち・むらの力で解決するために ー協働の意義と基礎を再確認するー 川人秀人 人と組織と地球のための国際研究所代表
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山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_

自治を回復し、まち、むらの課題を、まち・むらの力で解決するために ー協働の意義と基礎を再確認するー 川人秀人 人と組織と地球のための国際研究所代表 市役所5階のセミナーに来ています。 pic.twitter.com/9jifAC2V5K

2017-03-24 10:07:03
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山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_

意識を変えても予定を変えなかったら何も変わらない。 手帳を開いて、セミナーを受けて下さい。 うーん、確かに早口。5時間の内容を2時間で行う予定。 IIHOEとは、 自治会町内会のあり方変わってきたー行事から事業へ 協働は、法令が禁じられているいる事以外可能。

2017-03-24 10:15:42
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_

八王子では、選挙の協働を大学でとやっている。 全ての部署で協働を前提に! 佐賀県、官から民へー当時の古川知事危機感、安かろう悪かろうになってしまう そこで、市場化テストで、協働化テストー国連協働化賞受賞。 静岡県ー浜松、ブラジル人多い、ポルトガル語のDVD協働で作成。 pic.twitter.com/4US2h9qsYW

2017-03-24 10:25:14
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山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_

税金と地震対策一緒にして敬虔なクリスチャンが多いので、教会で放映、民間の知恵。 1年間で16%収税率アップ。 京都市北区の個人情報に関する手引きー個人情報の取扱い 田上長崎市長ー観光課の職員の時に、長崎さるく始めて観光を蘇らせる。 協働は、一人芝居からプロデューサーへ。

2017-03-24 10:34:09
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_

行政職員の仕事は、ありがたい事にどんな仕事でも人のためになる。田上市長。 竹山堺市長 基礎的自治体優先、自助たす pic.twitter.com/pxFhFZKLrY

2017-03-24 10:38:25
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山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_

基礎的自治体、自助+補完性、近接性 基礎自治体優先 団体自治から住民自治へ。 2020年ー人の高齢化、建物の高齢化 建物の水道とか橋ないと生きていけないが公民館なくても死なない。高齢化第二幕。 前期高齢者のうち要介護度3は100人に1人、元気な高齢者増える良い事。 pic.twitter.com/mrbgJ4LUES

2017-03-24 10:43:59
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山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_

しかし、80歳超えると介護ニーズ急増 鶴ケ島市は、2035年10人に1人が85歳。65歳以上7735人で5975人の85歳を支える。 2025年10軒に1人後期高齢者世帯。 男性の後期高齢者、女性の10倍の孤独死のリスク。 pic.twitter.com/ZMp9WJZFUm

2017-03-24 10:55:37
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山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_

看護師のくろだじゅんこ、地域には居場所と出番が大切。 居場所にじいさん集まって来ない。誇り高く、扱いづらい。早めの地域デビュー。 女性の高齢者、車ない、免許保有男性54%、女性7% 足の確保どうする。 鶴ケ島市、仕事増えているのに、職員減っている。職員の負担増えているー扶助費 pic.twitter.com/0UQl8fXmPK

2017-03-24 11:06:39
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山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_

鶴ケ島市、高齢化率下がって行くが、85以上の割合増えている。 集落6分割ー子ども多い、高齢者多いなど。地域特性に合った対策必要。 自分たちは何年後どういう地域になるのか。学んでから取り組む事が有意義。 急激な高齢化、突然、機能不全になる。 pic.twitter.com/a1CogiJSe9

2017-03-24 11:13:48
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山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_

協働の目的は、自治の回復。 協働ではなく、総働。 札幌、高齢者のゴミ捨て、中学生が登校時に。 行政力縮小が地域力の縮小につながらないために。 福祉とインフラの整備に職員減らすしか財源ない。 自治会、行事減らしても福祉と行政を担う。 pic.twitter.com/fV7h698sOz

2017-03-24 11:19:48
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山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_

自主防災組織 長崎市ー下浜人口166人高齢化率40%、海岸にあり4年に1度高潮ー防災マップ作成半年に1回の割合。半年で人の状況が変わる。 自治会の自慢大会も実施。鶴の尾町、高齢化率高く、半分アパート暮らし。突然、会長や民生委員病院に呼ばれる。バザー品使い入院「お助け袋」。 pic.twitter.com/ruFTZvcy5L

2017-03-24 11:28:51
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山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_

高齢者少なく、若い人も少ないー都市部の自治会 自治会の加入率低い。 2年ごとに紙の色変えて救急時安心カード 情報には賞味期限ある。 長崎の自慢大会ー地域特性ごとに時間を決めて行っている。

2017-03-24 11:33:26
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_

真地まーじ団地(那覇) 国際通りから一番遠い県営住宅、高齢者多い。足がなく自治会の車両部で買い物支援。 個人情報のため書を書き、緊急カード作り、見守りーでも元気なので、見張りしているみたいーそこで交流の場を作った。100円徴収の百金食堂。行政反対ー強行し前例に。 pic.twitter.com/iBg5V9L7tw

2017-03-24 11:41:26
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山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_

自治会って何の為にあるのか。 行事を見直す。若い方増えているとなると行事増やして多様化。高齢化進むと見直し。 加茂地域づくり調査ー重要度洗い出し。重要だけれど満足していない。 ①行事のリストを作ろう。 ②人口の見通しををつくる。 pic.twitter.com/O4LXnuIeBv

2017-03-24 11:50:03
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山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_

防災と運動会を混ぜて実施ー評判よかった。 ニーズに対応して知恵を働かせる。 最後に参加者によるワークショップ。 pic.twitter.com/91ooTSD7ip

2017-03-24 12:00:33
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