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zionadchat39 @zionadchat39 2017-03-26 04:40:53
理論物理学者達に想像力というものがない徹底的証拠を見せびらかす前に、少し練習しておこう。 まずはスマホで書き出した、ザラッとした説明。その後、整理する。
zionadchat39 @zionadchat39 2017-03-26 04:53:51
アインシュタイン氏がベルンの時計台を、路面電車🚎か、バスの最後尾から見たら、というあれだ。いまは解答はしない。だが、今迄の理論物理学者達が、やった思考実験は粗雑過ぎる。 時計台から離れるボンネットバス。 時計台を旅立ち、バス後部窓に追いつく光子。 pic.twitter.com/CbP9gQq9P0
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zionadchat39 @zionadchat39 2017-03-26 06:40:28
バス後部窓ガラスを通過してバス前方客席に進む光子の速度。これは頓知問題なんで、真面目に xy平面に描かれた数直線を信じて解答を求めると失敗する。ガリレオ相対性原理のときと違って、有限速度で情報入手する電磁現象世界風景描く手続き。を、経ていない数直線刻みは、物理事実にならない。 pic.twitter.com/GqU5JfSlld
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zionadchat39 @zionadchat39 2017-03-26 05:01:42
点線で描いたボンネットバス。緑ヒトは点扱いのアインシュタイン氏の位置。 時計台から離れるアインシュタイン氏には、光線は赤方偏移したドップラー効果。 チクタク、チクタクの音の間隔が間延びする。見える時計台時刻表示も、ゆっくりになる。 これはローレンツ変換と関係ない。 pic.twitter.com/USZVakSPoR
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zionadchat @zionadchat 2017-03-26 07:42:44
ドップラー効果なら、直線光線先端点位置と時計台から離れるアインシュタイン氏大きさ点位置。 この2つの関係をガリレオ相対性原理で使い慣れたデカルト座標空間で無理をすれば、扱えるかもしれない。航空機の最短コースがメルカトル図法じゃ真っ直ぐじゃなくて、使いにくい感じで。だが、
zionadchat39 @zionadchat39 2017-03-26 05:21:07
時計台の文字表示版 。大きさを意識すると、緑アインシュタイン氏点位置までの距離がバラバラ。 こういうことを考えないで、直線光線の辻褄合わせで、ローレンツ収縮だ、慣性系によって時の流れが違うんだで済ませてしまったのが、20世紀物理学者達が、量子力学の真の姿に気付かなかった敗因。 pic.twitter.com/M8AmiCvZkl
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zionadchat39 @zionadchat39 2017-03-26 05:35:15
いまは答えを説明しない。仕組みがわかるまで説明しても無駄だから。だが、いろいろな問題意識を持たなければ、たった1つの辻褄合わせで暴走する「西洋世界の下っ端さん達」がする、西洋型暴走論理に呑み込まれる。 西洋で凄さを引き受ける方々は、理論物理という下賤な界隈には降りんようだ。
zionadchat39 @zionadchat39 2017-03-26 05:30:42
これが冒頭の言い訳。今から見せる小ネタは、点を直線移動させただけのもの。有限面とカメラアイという局所点の関係を描いたものではない。 だが、まずはこれで練習。 情報が瞬時で得れない世界の。
zionadchat @zionadchat 2017-03-26 00:25:57
マクドナルド店舗窓にiPhone6plusをくっつけて撮影。 窓の外に、本当に世界はあるのだろうか。 一般相対性理論では重力と加速を等価としたように、 窓外は高精細度液晶画面が発光点滅をしたものに過ぎないかもしれない。 pic.twitter.com/Eal5WnU0ZR
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zionadchat @zionadchat 2017-03-26 00:37:01
ヘッドライトとテールランプは、車の進行方向と逆方向に放たれる。だが、動画カメラアイ撮影素子群と量子力学相互作用した光子群は、カメラレンズ口径なる窓に進入角度情報と一緒にここに来た。 ガリレオ相対性原理は建築設計、3面図の平行光線群投影。 局所点に情報が集まるを想定してない。 pic.twitter.com/umuVmcMAWN
zionadchat @zionadchat 2017-03-26 09:39:21
ローレンツ変換のローレンツ氏も、アインシュタイン氏の思考実験とされるものも、xy平面座標に動かない線路枕木群存在を同時刻として扱っている。 しかし局所点のカメラアイで撮影すると、動かない複数対象物位置違いが、バラバラの時刻違いとして写真に表示される。視線距離が違うから。
zionadchat @zionadchat 2017-03-26 00:42:26
ローカルなカメラアイ局所点で得た情報から、現場状況の同時性を再構成する必要がある。 動かない線路や道路を連続撮影した動画なら可能だ。 道路に埋め込んだ時計複数の同時刻を切り絵でパッチワークすれば、同時風景が再現される。
zionadchat @zionadchat 2017-03-26 00:48:06
2台の車が、ゴールフラッグを通過しようとしている。 オリンピック100メートル競争の写真に見立てる。 手前の車がカメラから1光秒距離。 奥の車がカメラから2光秒距離。 存在としての事実は、同時にゴールを2台が通過しても、1枚の写真だと、 pic.twitter.com/uFcf6MMOCd
zionadchat @zionadchat 2017-03-26 00:55:48
カメラに近い緑車がゴールを踏んだ1枚写真を見て、紺色車は、まだゴールに到達していないと思い込む。 オリンピック100メートル競争なら誤差かもしれんが、核融合炉設計や量子テレポーテーション基礎理論を編み出すとき、同時性を厳密に扱っていない地図じゃ、設計も理論も、 pic.twitter.com/WCWlq9gfEz
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zionadchat @zionadchat 2017-03-26 00:58:48
西洋が欲する普遍の判定基準を満たさない。公平とか幻想だが、ま、戦争技術開発には役立つので、西洋の中間界レベルの幻想に付き合う。 オリンピック委員会は、ゴール判定を競争者複数を奥行き方向に撮影するカメラ1台判定から、 各競争者レーンのゴール位置真上にカメラ複数設置か、
zionadchat @zionadchat 2017-03-26 01:02:20
各競争者レーン、ゴール位置に同期した時計複数を埋め込み、 それをカメラに撮影させて、各競争者の誰が一番早い時計時刻表示と一緒に居るかで判定すべきだな。 pic.twitter.com/MqqfXVXlWC
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zionadchat @zionadchat 2017-03-26 07:20:57
カメラアイからゴールまでの視線距離。競技者毎に設定されている複数存在のゴール位置。写真だけ見てると、写真内はどこも同時刻だと思い込む。 pic.twitter.com/1SAFKOeRbP
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zionadchat @zionadchat 2017-03-26 07:22:01
だが、競技場地面で反射した光子群それぞれが、カメラアイまで旅をする距離イメージすれば、1枚写真内のあちこちは同時刻風景ではない。 nagoya-rj.com/article/534264… pic.twitter.com/z9x4PBuVRf
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zionadchat39 @zionadchat39 2017-03-26 06:11:06
ミンコフスキー時空図の現在時の点存在ってのは、カメラの焦点のこと。 pic.twitter.com/7i3xxTtDm5
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zionadchat39 @zionadchat39 2017-03-26 06:59:52
ピンホールカメラの場合は、無限小の孔(あな)が焦点。 これがミンコフスキー時空図の現在時になる。 さらに孔を通過してからスクリーンに光子群が辿り着くまでの距離がバラバラ。そこでまず、スクリーンを弄ってみよう。 pic.twitter.com/nnZmP38KBE
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zionadchat39 @zionadchat39 2017-03-26 06:20:06
7年前ぐらいのKEK素粒子原子核研究所 公開日に、若手研究者さんに訊いたんだ。タンパク質のアミノ酸構造解析で試料に電子かなんかぶつけて散乱軌跡を調べて構造解析。 試料ぶつかった後のスクリーンまでの距離がバラバラじゃん。って。 kek.jp/ja/ pic.twitter.com/JyopgfGf7C
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zionadchat39 @zionadchat39 2017-03-26 06:24:54
そしたら、若手研究者さんは、昔はスクリーンを平面じゃなく、半球スクリーンで、試料にぶつかるなり、構造をすり抜けた電子か陽子かなにかの飛翔軌跡痕を集めたんだって。 平面スクリーンと半球スクリーンの飛距離違いは誤差に吸収されるんで、面倒だからやめたと聞いたことあるって教えてくれた。 pic.twitter.com/e4XsDtz7Si
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zionadchat39 @zionadchat39 2017-03-26 06:28:30
ま、こんときは、半導体の cmosかなんかの開発者の方にも、わけわから質問して、カメラレンズからの光子群を平面撮像素子群で受け止めて、それじゃどうのこうの。ま、質問が目的じゃなく、東晃史博士の等時概念。どうやったら説明通じさすことが出来るか、実地試験兼ねて。
zionadchat39 @zionadchat39 2017-03-26 06:36:00
あんときは、2000年を超える空間認識のパラダイムシフト。その最後の詰めのとこできてなくて。形は、わかってたんだけど、解釈が追いつかなかったけど、いまは違う。3年以上前に、安定して、記憶が飛ばなくなった。 わかれば、くだらん単純トリック。座標をあとちょっと弄るだけで認識出来る。


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