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数学者は頭の中で、無限長さの数直線をイメージする。 pic.twitter.com/cfHJrFzCCF
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真っ直ぐな数直線の描かれた有限長さを半円円周に描き直す。 点が1秒間に1刻み進む等速運動をしている。 物理空間ではないので、向心力とか遠心力の加速度を考えない。 pic.twitter.com/AvyDmvw0QN
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数学者は身体を持たないから、円周の内側とか、円周の外側に自分が居るイメージを持たない。せいぜい、この2次元に描かれた円周を、3次元に解釈し球面を触ったら、デコ凸であるかボコ凹であるかを数学的に記述するだけである。 pic.twitter.com/vqCwaHH4QD
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数学者も、レオナルド・ダ・ヴィンチ (伊: Leonardo da Vinci)を意識したり、トポロジーなら向きとか視線方向を意識する。 円に算用数字が描かれているから鏡文字とか、透明な平面を裏から見た場合を意識する。
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平面に描かれた絵図を見て、鬼太郎の目玉親父か、インドの方の額の赤点をイメージすれば、描かれた2次元絵図は、3次元空間内の視線方向を使って認識されているに気付く。意識化する。 pic.twitter.com/GVxHdSoTo2
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3つの点を右回りに青赤緑とする、平面のこちら側からの視点か、左回りに青赤緑に読(よ)む向こう側からの視点がある。 光学異性体の世界。 pic.twitter.com/45gUqIkA0o
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無数にある原子の結び付きを、原子同士の距離とかで分子とヒトは見做し、光学異性体の存在を、生化学反応や物理特性の違いで記述する。だが、宇宙そのものは、原子があるだけ。 pic.twitter.com/0AOffvqEDi
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慣性系の区別も、ただの原子の集まりを分子として区別するヒトの認識によるものである。 線路慣性系だ、列車慣性系だ。が、あるように思ってるのは、物理的事実ではなく、ヒトの認識能力によってである。
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いきなりこんなことを言って、言われて、何がなんだか。哲学的思弁でもしてるのかと思われても仕方ない。 だが、これが電磁現象世界の相対性概念となる。
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まず、答えの完成形を見せた。 鉄原子複数の塊を列車だ線路だ。その複数原子を、見るヒトの立場の違いで、列車慣性系だ、線路慣性系だ。と、区別できるのはなぜだろうか。 そこに光学的イメージの物理的側面と、情報処理の数学的側面。集合論や圏論が関わってくる。俺は分野名しか知らんが。
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俺には数学知識がないので、ジャック・ラカンの整理技法となる。ジャック・ラカンが何者であるかなどどうでもいい。俺の勝手解釈で、 動きのある具体的世界。 飛んでいる矢は止まって見えるイメージの世界。 数を数える座標の世界。 として、まずは紹介する。
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街灯の灯(あか)りをリアル数値直線原点とする。 pic.twitter.com/grA474qNut
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街灯の灯りや、信号機を数直線の原点にする。
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信号機の青黄赤は物理空間で真っ直ぐ並んでいるが、イメージの世界で繰り返して数珠繋ぎにする。 それを首飾りネックレスか、数珠のように円周にする。 pic.twitter.com/Lz0YfJ6KWk
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街灯の写真は iPhone6plusで撮影したものだが、ピンホールカメラとする。 被写体としての灯りはピンホールから正面 1光秒正面奥行き。1秒前の映像。 そのときのピンホール中心に円周をイメージする。 撮影されてない同時刻風景。 pic.twitter.com/uuXAV62GI6
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戦闘機パイロットになって、キャノピー(Canopy)天蓋越しに、真っ直ぐな線路を見ているイメージをする。
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ピンホールから等距離の円周をキャノピー。 パイロットは網膜に到達した光景を見てるけど、キャノピーを通過した瞬間の同時刻光景を見ているとも言える。 pic.twitter.com/DnFYlKX1OK
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線路真っ直ぐさを、プラネタリウムドーム半球内壁面に見ている感じ。 いちいち夜空の星々を見るとき、3次元空間内の恒星位置を意識しない。その感じで、真っ直ぐな線路を見てみよう。 pic.twitter.com/Yoq8IBTvIM
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動かない線路を滑走路に停まってるF16戦闘機から見るんだから、視線距離違いによる情報遅延での同時刻映像情報の画面内各部の同時性不揃いは問題ない。 点の動きはズレるけど、等間隔直線線分を等間隔円周に見立てて、点を1秒に1刻み動かす感じでイメージする。
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いきなりだが、これが俺にとっての当然。当然のイメージ。 俺の腕時計は時刻1。映像情報は時刻0。 pic.twitter.com/p7whPbmb8V
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