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コメント

  • METHIE @METHIE34 5日前
    これに関しては電撃大賞を取ったここ最近の作品を読めば分かると思いますが文学性や娯楽性がかけているということはないと思いますよ。
  • METHIE @METHIE34 5日前
    三木一馬の「面白ければなんでもあり」では文章力、魅力的なキャラ、キャッチーな世界観、願望が満たされている、カタルシス、サプライズ、そしてラノベの書き方の本を無視して勝手に書いているもの(一つ尖った物があればいい)したがって文学性や娯楽性を満たしている可能性は高いのです。
  • nekosencho @Neko_Sencho 5日前
    読み比べて見ないと実際そういう傾向があるかないかはわからないとして、選ばれる話の傾向が変わってきた可能性はあるんじゃないの?
  • 北邑直希 @naoki_ng08 5日前
    「KADOKAWA傘下になるまで」がいつを指しているのかはっきりしないが、アスキー(角川傘下)と合併した2008年(第15回)またはKADOKAWAに吸収合併された2013年(第20回)のことだろう。※インサイドワールドは2005年刊行
  • 北邑直希 @naoki_ng08 5日前
    ていうかこんなに刊行されていたのか。歴史ある賞になっているなあ。 http://dengekitaisho.jp/novel_progress.html
  • mizunotori @mizunotori 5日前
    Neko_Sencho いま『インサイドワールド』が投稿されたとして、少なくとも「傾向が違うから受賞できない」ということはないと思いますよ。もともと傾向というほどの傾向がない賞ではありますし、メディアワークス文庫が出来てからはむしろ幅を広げています。
  • mizunotori @mizunotori 5日前
    naoki_ng08 歴代受賞作品の一覧ならこちらのほうが。 http://dengekitaisho.jp/award-winning.html (下の方に過去の受賞作へのリンクが並んでいます)
  • mizunotori @mizunotori 5日前
    どうでもいいですが、『インサイドワールド』の次作の『ユメ視る猫とカノジョの行方』が個人的には大好きです。
  • コンテン @AprCntnt 5日前
    電撃hp短編小説賞…なんと懐かしい。第4回までは誌上人気投票で大賞決めて、それ以降は審査員審査だったけど、両者で娯楽性に差は出るのだろうか。
  • 北邑直希 @naoki_ng08 5日前
    mizunotori こちらのほうが比較しやすいですね、ありがとうございます(各回受賞作品ページの右側のイラストが紛らわしいですが)。
  • 北邑直希 @naoki_ng08 5日前
    ともあれ、第15回前後にせよ、第20回前後にせよ、そこで大きく傾向が変わったという印象は受けないな。もちろん、第1回の頃から比べると「なんか違う気がする」ところもあるが、20年も経っているのだから当然ではある。
  • 我乱堂 @SagamiNoriaki 4日前
    ところで、第一回の電撃大賞とったオーキ伝という作品について誰か語れる人はいないのですか…?
  • 我乱堂 @SagamiNoriaki 4日前
    naoki_ng08 発行が角川書店になったのは1999年からですかね
  • 宇 宙@ら。んたん @space_in_space 1日前
    どうでもいいけど、誰も娯楽性=狭いって言ってないよね? 「その理論だと娯楽性の意味が狭くなりませんか?」から始まってるのに
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