10周年のSPコンテンツ!
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ゆうめい @y__u__m__e__i
【アフタートークゲスト一覧】 4月21日 19:30 徳永京子様 4月22日 14:00 沖冲 様   19:30 森脇洋平 様 4月23日 14:00 山崎健太 様 19:30 河井朗 様 4月24日 19:30 菊沢将憲 様 4月25日 14:00 奧村徹也 様 予約受付中。 pic.twitter.com/p4FZpzAo0p
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@qs86_taiki
ゆうめい〆見てきました 人間ってやっぱ環境次第で変わる生き物なんだなーと実感。 ピンサロで働くボーイを見る目も変わるかもしれないね。 あとたけるんはやっぱりかわいいなー(今月で27歳!めでたい!) pic.twitter.com/W79cg1xPD1
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MAEDA Takahiro @maesan
「ワレワレのモロモロ」の母ちゃん怖い回に出ていた池田さん。忘年会で話したらすごい人生経験をしていて、勝ち負けでいったら負けたと思ったのだが、その彼がやってるゆうめいというユニットの公演「〆」を見てきた。やはり実話をベースにしていて、例の怖い母ちゃんの後日談も出てきた。
MAEDA Takahiro @maesan
ゆうめい「〆」、やりたいことのイメージは伝わってきたのだけど、全体としてイコライザーの強い部分で構成している感じがした。友達の石川くんはめっちゃ暗いトーンか、めっちゃ狂って怖いトーンばかりで描かれていて、壊れる前は元々どんな人間だったのかよくわからなかった。
MAEDA Takahiro @maesan
ピンサロのシーンも、大きな動きでやっていたけど、マニアックなレベルの、リアルな細かい動きを入れてもよかった。音とシンクロさせるのはその後でもよかったのでは。小さい箱だから、小さい動きしてもみんな見逃さないと思うし。つまりそういうイコライザーの普通の部分があればもっと違ったと思う。
MAEDA Takahiro @maesan
あとアフタートークで徳永京子さんが忌憚のない意見を言っていたけど、それにも納得した。とか言いつつ次も見ると思う。
kaho.f @kahonfuu
新宿眼科画廊スペースOにてゆうめい「〆」を観劇。 オープニングの演出がエンディングで美しく回収されたのがとてもよかったです。あの照明が、あんなふうに形を変えるなんて。テレビの映像や存在感のある(そして変幻自在の)椅子など、道具やセットの使い方にセンスを感じました。
kaho.f @kahonfuu
ゆうめい「〆」 初めて行ったピンサロで苦い経験をした大学生の池田くんと石川くんの姿を観て、「新作ミュージカルをS席で観て期待外れだったときのがっかり&怒りに震える」自分の姿を連想しました。1万2千円払ってガッカリって、だいぶ心をエグられますからね(笑)
kaho.f @kahonfuu
作・演出の池田さんはハイバイで演出助手をされていたそうで、実話をベースに展開していくところや前説からシームレスに芝居が始まるところなど、ハイバイズムを感じました。
kaho.f @kahonfuu
アフタートークでは徳永京子さんが言語化しづらかった違和感をビシバシと指摘されていて、観客としても勉強になりました。 劇中で使われている効果的な映像は池田役の俳優さんが作られているのだとか。 あの主役級のセットの椅子はほんとうに魅力的で、図書館のシーンの使い方にはときめきました。
kaho.f @kahonfuu
ゆうめい「〆」 小林役の俳優さんの軽妙さと切なさが印象的で、演劇を通してもっと“男の人の切実な本音”が聞きたい、と思うようなお芝居でした。 次の作品も観てみたいな。
安田桂子 @ysdkeco
【ゆうめい公演 〆】初日観ました。ワレワレのモロモロで池田さんのお母さんのことがすごく気になってたので、なんだかホッとした。直近の出来事を芝居にするってすごいな。役者さんたちも。これからのゆうめいはもっと面白くなっていくだろうという予感で胸が踊ります。#ゆうめい #〆 #池田亮 twitter.com/yyyry_ikeda/st…
Satto @Satto_ya_shi
ゆうめい『〆』新宿眼科画廊 別に直接似た体験がある訳では無いのに、不意になぜか自分のこととラップして切実さが増す瞬間が、演劇なんだなと感じる
ミワ @Not_sanrinsya2
新宿眼科画廊にてゆうめい『〆』観劇。ハイバイイズム。
森脇洋平 @MoriwakiYohei
本日、新宿眼科画廊にて ゆうめい「〆」のアフタートークにゲスト出演してきました。アフタートークもご観劇下さいましたお客様ありがとうございました! 初見の団体さんでしたが様々なリアルが詰まった良い作品でした。 中澤陽くんの芝居も観れて良かった。25日までやってます。良かったら是非! twitter.com/y__u__m__e__i/…
😔😔😔 @ksyhcda
ゆうめい「〆」観てきた
suzukimi @imikuzus
自分より下の世代も開拓するかなーと思う最近なのでその一環で、ゆうめい『〆』@新宿眼科画廊。池田くんのことは昨年末のハイバイ公演で知り、興味があったので。 友達と家族の話。先日観たジエン社をちょっと思い出したり。メンヘラのケアなくしてこの国の未来はないのだなーとつくづく思う。→
suzukimi @imikuzus
石川くん(仮)との実際の再会が3週間前って! 人生は現在進行形なのだよね…。 池田くんはお母ちゃんが鬼怖かったり壮絶ないじめを受けたりしつつもそれを演劇にしたり、あと芸術方面に進んでること自体、実はメンタル強いなって思う。あんなオドオドした喋り方するひょろっ子なのに…ごはん→
suzukimi @imikuzus
ちゃんと食べてね… 岩井さんの弟子っ子なのでどうしても比べてしまうけど、もう少し爆発的に面白い瞬間とか、ニヤニヤしっぱなしの場面とか、はーもう見てらんないです辛いです、みたいな波があったらいいなー。お話のまとめ方ももっと良くなるのでは⁉︎ とか。緩急。
SuzukiReiji @suzurejio
ゆうめい「〆」、やはりハイバイのモノマネ。けれどもダメな人を嘲笑している点では、似て非なるもの。笑っていけないのではない。あれでは登場人物の誰一人も愛せない。豚次郎さえ愛せる、笑えることで存在を肯定できる可能性が演劇にはあるのに。
SuzukiReiji @suzurejio
露悪的な表現と言われようが、ねじ伏せるほどの笑いの力を獲得する方向へと突き進む手もあるのだろうが。 なんで他人の切実さを素材として泣かせに行くかな。あなたの切実さを表現すれば「おもしろい」シーンでも観客は号泣するのに。
SuzukiReiji @suzurejio
言うまでもないかもしれないが、モノマネを否定している訳ではない。わたしとしては、パクりであろうが、それを手段として自らの表現はできると思っている。
すずきとしお @ToshioSuzu
ゆうめい「〆」観劇。作・演の池田さんの実体験を元に書いた作品らしい。作品案内を読んだ時は面白そうだと思ったんだけど、なんか作品として昇華しきれていないって言うか、眠かった。
赤いガチャピン @gacha315k
ゆうめい「〆」観劇。 実体験をストレートに描いた作品。変幻自在の椅子は工夫されていて面白かった。が、自身のありのままの体験を何のために演じさせ、何をどう伝えたいのか、という基盤が中途半端で、かなりの無責任さを感じた。
赤いガチャピン @gacha315k
実体験を題材に演劇をつくる。リスクはあるものの、人それぞれの背景や問題があって面白いとは思う。ただ、あくまで実体験に基づいた上で「あること」と「ないこと」を混ぜ合わせてくれたほうが、こちら側としては受け止めやすい。笑いやすい。ゆうめい。〆。 twitter.com/gacha315k/stat…
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「#演劇」

コメント

ゆうめい @y__u__m__e__i 2017年4月24日
まとめを更新しました。
ゆうめい @y__u__m__e__i 2017年4月24日
ゆうめい新作『〆』のツイートをまとめました。ご観劇の参考にどうぞ。
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