聖書理解に『文脈』は重要か?

文脈を考慮して理解するか、 文脈を無視して理解するかで、 意味が違ってくる!? …その会話から終末論にまで発展。 患難時代を生き延びるには…?
歴史 666 パン種 ボツラ 毒麦 空の鳥
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サザエ🐾ヘブル11:1 @demokuri
この箇所は 文脈を考慮して理解するか、 文脈を無視して理解するかで 意味が違ってくる…。 pic.twitter.com/voESpd3DAE
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アシュエル・ダークハルト @asheldarkhard
@demokuri 文脈的には、同じ事を意味する例えが続き、前後に共通する点は毒麦、パン種、であるから大きくなる教会だけど、ひそかに持ち込まれる鳥とは毒麦、偽の教えではない?空の鳥は悪魔。
サザエ🐾ヘブル11:1 @demokuri
@pl821 @asheldarkhard 教会というよりは『この世』なんじゃないかな⁉︎ 30節までの文脈だと、『この世』だよね。 マタイ13:38参照
サザエ🐾ヘブル11:1 @demokuri
@pl821 福音の種を蒔くのは『この世』にだよね…マタイ28:19。 『教会』は伝道の場ではなく、福音の種が信仰の芽を出した人が『礼拝』しに集まる所でしょ? 『畑』を教会だと思うのは、教会に未信者を連れて来ることが『伝道』だと思ってるってことになるんじゃないかな?😣 あぁ…😭😭😭
サザエ🐾ヘブル11:1 @demokuri
@pl821 @asheldarkhard ほんじゃ、これは? マタイ13:33 イエスは、また別のたとえを話された。「天の御国は、パン種のようなものです。女が、パン種を取って、三サトンの粉の中に入れると、全体がふくらんで来ます。」
アシュエル・ダークハルト @asheldarkhard
@demokuri 種無しパンは、罪のない…。が、キーワード?
ころん✝️ballet✟כֹּלֹן●מרנא־תא @pl821
@demokuri @asheldarkhard ここの「パン種」は罪の性質や異なる教えのことで、 「女」はサタンとかエキュメニカルに繋がってたと思う。。。 霊的宗教的な存在を指す? 女がパン種を粉に入れる「隠す」と大きく膨らんできます。 ちなみにここの3は3種類?とか、そして「完全数」です!
サザエ🐾ヘブル11:1 @demokuri
@asheldarkhard うん、『パン種』は『罪』とか『異なる福音』だね。。。 三サトンが何を意味するか…かな? そのパン種を『隠すと』粉全体がふくらむ…の意味ね。
サザエ🐾ヘブル11:1 @demokuri
@pl821 @eri_ogasd22 @asheldarkhard 教会時代のことを指しているんじゃないかな⁉︎ キリストの福音がどのように広まるのか…って考えてみては?
アシュエル・ダークハルト @asheldarkhard
@demokuri お、なるほど広がるけれども。偽物で溢れる?
サザエ🐾ヘブル11:1 @demokuri
@asheldarkhard それが『パン種』の働きだよね。 福音を耳障りの良いものに変えて、大きく発酵させる。。? でもパン作りの時は、ガス抜きもするよね⁉︎ …あっ💡携挙がガス抜きで、患難時代が二次発酵だったりして💦 ナンチャッテ😅😁😅
サザエ🐾ヘブル11:1 @demokuri
@SJ12y8h6g7 @mattya1229 @asheldarkhard もう、朝から爆笑😂😂😂 …地上再臨したキリストにより『羊と山羊の裁き』があり、羊組は肉体のまま千年王国へ。山羊組は肉体の死を経て、たましいが千年間ハデスで苦しみ、千年後 復活のからだをもらい、『大いなる白い御座の裁き』で刑の重軽が決まり、それから『ゲヘナ=地獄』だけどね。
サザエ🐾ヘブル11:1 @demokuri
@pl821 @asheldarkhard おはよー🎯東方教会、西方教会(カトリック、プロテスタント)の三つじゃない⁉︎ ダニエル書に出てくる『第四の帝国=ローマ帝国』は、ネブカデネザル王が見た像の夢では二本の脚(足)の部分。 ①純粋に統一された帝国だったのは、初期の間だけ。 ②その後『脚』として二つに分裂。
サザエ🐾ヘブル11:1 @demokuri
@pl821 @asheldarkhard a) 東方教会…ロシア正教、ギリシャ正教など。→ソビエト(ロシア) b) 西方教会…カトリック、プロテスタント。 →西側諸国、特にアメリカ。 ロシアとアメリカという二大国家が冷戦時代を経て、アメリカが力を失うとロシアが力を付けてくる。そして、ロシアの高慢が回帰不能点を超えた時、
サザエ🐾ヘブル11:1 @demokuri
@pl821 @asheldarkhard エゼキエル38:1~39:16が成就し、ロシアは衰退する。 ③その後、世界統一政府の下で世界は『十の王国』に再編される。これが像の夢の『鉄と粘土が混ざり合った10本の足(指)』の部分。 ④そこに人の手によらない一つの石(地上再臨のキリスト)により千年王国が樹立される…という流れ。
サザエ🐾ヘブル11:1 @demokuri
@pl821 @asheldarkhard 膨らんだ三サトン粉…東方教会、カトリック、プロテスタントの三つが、教会時代にそれぞれ大きく成長するものの、それぞれにサタンのパン種によって偽の教えが入り込んでいるということ。だからこそ、みことばで確認する必要があるのよ。そのためには osusowake.hatenablog.com/entry/2013/05/…
サザエ🐾ヘブル11:1 @demokuri
@asheldarkhard @eri_ogasd22 @pl821 これがバビロンの王ネブカデネザルが見た夢ね。 ダニエル書2:32~33 その像は、頭は純金、胸と両腕とは銀、腹とももとは青銅、 すねは鉄、足は一部が鉄、一部が粘土でした。 pic.twitter.com/cy5typgIHp
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サザエ🐾ヘブル11:1 @demokuri
@asheldarkhard @eri_ogasd22 @pl821 で、ダニエル書7章で、ダニエルが夜の幻で見た『第四の獣の十本の角』と、ネブカデネザル王の見た像の『鉄と粘土が混ざった足の指』、そして黙示録13章の『獣』、17:7〜の『獣』とは同じです。 *『十本の角』も『七つの頭』も共に『王たち』を表していますが、違いもあります。 pic.twitter.com/q81B0hKU7J
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サザエ🐾ヘブル11:1 @demokuri
@asheldarkhard @eri_ogasd22 @pl821 *十本の角…全員同じ時代に登場し、支配する王たち *七つの頭…時代順に登場する王たちで、時代が重なることはありません。黙示録が書かれた時点では、初めの5人の王たちは歴史上過去の人物、6番目の王は現存の支配者であり、7番目は患難期後期の3年半を支配する反キリストでまだ現れていない pic.twitter.com/kRE0FyrhH7
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サザエ🐾ヘブル11:1 @demokuri
@asheldarkhard @eri_ogasd22 @pl821 同時代に現れる『十本の角』の王たちとは、患難時代前の世界統一政府の下で、世界が十の王国になった時の十人の王たちのことね。 彼らが最後の『人間による統治の王たち』となるわけ。 でも、黙示録13章によると、患難期中期に世界征服を目指して出てくる反キリストと王たちによる戦いが起き、
サザエ🐾ヘブル11:1 @demokuri
@asheldarkhard @eri_ogasd22 @pl821 ダニエル7:8によると、十人の王たちの三人が倒されることになる。そしてまた黙示録13:3~5によると、一度殺された反キリストはすぐに復活するので、全地は驚いて反キリストに従うようになる。これが患難時代後半の42ヶ月=3年半。キリストの公生涯も3年半だったから完全コピー、バッタもん pic.twitter.com/YFePGfi3qi
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サザエ🐾ヘブル11:1 @demokuri
@asheldarkhard @eri_ogasd22 @pl821 Ⅱテサロニケ2:7 不法の秘密はすでに働いています。しかし今は引き止める者があって、自分が取り除かれる時まで引き止めているのです。 *引き止める者…おそらく、ノアの洪水〜世界統一政府の下での十人の王たちまでの人間による統治体系。反キリストは、サタンの働きによって人間の女から誕生
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