2017.4.29夕方発生【福島県浪江町井手 十万山付近(帰宅困難地域)の国有林で火災が発生】マキノさんのツイートまとめ

まとめました。
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Jun Makino @jun_makino

pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attac… 林野火災現場周辺の放射線モニタリングの結果

2017-05-06 13:14:46
Jun Makino @jun_makino

火災現場近傍の空間線量率は、5/1 からのデータしかない。5/1 に比べると増えているところもあるがなんだかよく分からない。

2017-05-06 13:14:47
Jun Makino @jun_makino

大気浮遊じん(ダスト)の測定結果は何故か段々増えてるように見える。

2017-05-06 13:14:49
Jun Makino @jun_makino

値自体は mBq/m^3 の程度で、2011/3/15 には色々なところで 1000Bq/m^3 くらいだったのに比べると5桁くらい小さい。

2017-05-06 13:17:39
Jun Makino @jun_makino

そのかわり100倍長く続いてるかもと思うと差は3桁か。

2017-05-06 13:17:58

Jun Makino @jun_makino

福島県の pref.fukushima.lg.jp/site/portal/ps… 空間線量モニタリング結果情報

2017-05-06 20:10:45
Jun Makino @jun_makino

引用: 〇浪江町井手地区の林野火災について(第6報)【平成29年5月6日】

2017-05-06 20:10:47
Jun Makino @jun_makino

引用: 5月5日より火災現場である十万山近傍3箇所に可搬型モニタリングポストを設置し、連続測定を開始しました。可搬型モニタリングポスト及びサーベイメータによる測定結果は、昨日と比較して変動はありません。

2017-05-06 20:10:48
Jun Makino @jun_makino

引用: 従前より火災現場周辺に設置してあるモニタリングポストでの空間線量率の測定結果については、火災前と比較して大きな変動はありません。

2017-05-06 20:10:50
Jun Makino @jun_makino

引用: 十万山近傍での大気浮遊じん(ダスト)の測定結果は、0.29~0.83 mBq/m3の範囲でした。

2017-05-06 20:10:51
Jun Makino @jun_makino

引用: なお、県が設置しているモニタリングポストで測定している大気浮遊じんの測定値には火災前と比較して変動はありません。

2017-05-06 20:10:53
Jun Makino @jun_makino

でもって昨日までの測定結果の資料は抹消されたと。そういうことをするからなにか隠してるんじゃないかと思われるんではないかと、、、

2017-05-06 20:10:55
Jun Makino @jun_makino

facebook.com/tsunagaro.nami… 【浪江町井手地区の林野火災について(鎮圧)】

2017-05-06 21:33:11
Jun Makino @jun_makino

引用: 4月29日に発生した浪江町井手地区の林野火災についてお知らせします。 消防隊員や自衛隊など関係機関一丸となった懸命な消火活動により、5月6日18時10分に「鎮圧」に至りました。

2017-05-06 21:33:13
Jun Makino @jun_makino

5/6版の pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attac…  林野火災現場周辺の放射線モニタリングの結果

2017-05-07 14:11:19
Jun Makino @jun_makino

大気浮遊じん(ダスト)の測定結果は、5/4 には 1.84, 1.97 (mBq/m^3)だっ た2箇所で 5/5 には 0.82, 0.72 に減っていて、火災の影響であったということは想像はされる。

2017-05-07 14:11:20
Jun Makino @jun_makino

今回の山火事で大気中に放出された放射性セシウムの量は 2011/3の 4-5 桁は下かなというところで、山火事現場の近くでなければ過度に影響を心配す る必要はないと思う。

2017-05-07 14:11:22
Jun Makino @jun_makino

推定の根拠は以下のような感じ

2017-05-07 14:11:23
Jun Makino @jun_makino

単純には土壌がこの辺で 1000万Bq/m^2 程度の汚染、影響が10ha=10^5m^2 として総量が 10^12 ベクレル、これの相当の割合が大気中に出る(多めの想定)で、事故の時の放出総量は20ペタベクレル=2e16ベクレルなので4桁は違う。

2017-05-07 14:11:25
Jun Makino @jun_makino

全部はでないとしてもじゃあ2桁違うかというとそこまではいかないので はと。

2017-05-07 14:11:27
Jun Makino @jun_makino

別の推定は、火事現場の近くで 1mBq/m^3 くらいの大気中濃度が観測されたことから、、、というものだが、原発の同じくらい近くでの3/15とかのダストサンプリングデータはないのでちょっと難しい。

2017-05-07 14:11:28
Jun Makino @jun_makino

上限値をだすなら、3/15 の東海村では 1000Bq/m^2 くらいが3時間くらい続いていて、これに比べると6桁小さい値がでも数十倍長い時間あったかもしれないと思うと4桁下。さらに距離の違いを考慮するともう 1-2桁下、というところ。

2017-05-07 14:11:30
内田 @uchida_kawasaki

林野火災現場周辺の放射線モニタリングの結果 [PDFファイル/508KB] pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attac… pic.twitter.com/jmdlwalYe7

2017-05-07 14:19:40
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コメント

内田 @uchida_kawasaki 2017年5月10日
第9報について追加しました。
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内田 @uchida_kawasaki 2017年5月13日
まとめを更新しました。
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内田 @uchida_kawasaki 2017年5月20日
まとめを更新しました。
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