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  • zionadchat39 @zionadchat39 2017-05-09 05:18:07
    今回は俺用のメモということで、読み手の方には意味不明。な、内容。 第3発見を書き出す前に書き上げた残りを、まとめずに記録残し。 俺自身の言いたいことが、この先にあるんだが、単純なことなのに、巧く見せれる状況作りに失敗している。の、残し。
  • zionadchat39 @zionadchat39 2017-05-08 12:57:55
    空間内に身体を持たない数学者に近い存在が、地図を見るときのヒトの意識だ。赤ヒト型が1秒間で集められる映像情報の範囲が赤円周内。 光時計筒天井は1秒で横ズレ1して、(1,1)に着くが、 赤ヒト型は、光時計筒天井に光子が到達した現場位置背景の、大木梢に現場時刻1映像は、 pic.twitter.com/2vVpNyUqah
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  • zionadchat39 @zionadchat39 2017-05-08 13:02:10
    √2秒待たないと見えない。局所点存在の観察者ヒト型には、光時計筒天井時刻1映像は、さらに√2秒経過しないとイメージが見えない。 横ズレする光時計筒内光子が床から天井に1秒で移動する不思議は、実は局所点存在には見えない幻想。 実際の光子は、(0,0)から(1,1)まで、
  • zionadchat39 @zionadchat39 2017-05-08 13:05:26
    √2秒掛かって移動してた。でも、時刻0に光時計筒床を出発し1秒で大木梢に到着してる。 この頓知問題を解くのが、慣性系。ガリレオ相対性原理と異なる定義になる電磁現象世界の慣性系定義。
  • zionadchat39 @zionadchat39 2017-05-09 06:24:52
    xy平面を見る緑ヒト型が、日常の観察者。身体を持つ奥行きを空間距離と数学的に認識もするけど、あの山の頂上まで登るには、俺の脚だと何時間。と、奥行きを未来時間としても考える。 電磁現象世界の相対性概念は、奥行きを過去として扱う。 だが、星々までの距離不明なとき存在をどう扱うか。 pic.twitter.com/EkWmLe4XpB
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  • zionadchat39 @zionadchat39 2017-05-08 13:11:08
    赤円周は半径1。オレンジ円周は半径2。半径の大きさは、情報収集にかかった過去時間。 オレンジ円周は√2秒前。ならば、そのときのオレンジ円内も√2秒前の同時刻情報で埋めよう。 同様に赤円周と円内を1秒前の映像で埋めよう。 pic.twitter.com/j3x79bOS73
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  • zionadchat39 @zionadchat39 2017-05-08 13:15:12
    赤円が、1秒前の過去光円錐底面。 オレンジ円が√2秒前の過去円錐底面に見えたかな。 pic.twitter.com/Ezzc9O8doj
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  • zionadchat39 @zionadchat39 2017-05-08 13:19:27
    ミンコフスキー時空図の欠陥は、過去円錐底面の円周しか、同時に情報が入ってこないことだ。 マイナス1秒の円周に頭部があり、マイナス1秒の円中心に脚部があっても、円中心は、現在時の観察者の瞳位置だ。 これじゃ日本型幽霊、見ているみたいなもの。頭部と脚が同時に見えない。
  • zionadchat39 @zionadchat39 2017-05-08 13:24:35
    そこで過去円錐底面をサラダボールのようにする。円錐とサラダボールで、逆立ちしたアイスクリーム半球と円錐コーン。 pic.twitter.com/ODy2M0PopR
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  • zionadchat39 @zionadchat39 2017-05-08 13:41:01
    ひっくり返して、時刻マイナス1秒の過去円錐底面中心に紫瞳を赤点ヒト型に移動する。 プラネタリウム半球ドーム底面中心になった。この底面を現在時刻。プラネタリウム半球ドーム内壁面までの距離を1光秒とすれば、内壁面に映された映像が、どこも1秒後に赤点ヒト型の眼に入る。 pic.twitter.com/7oXLcn55tH
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  • zionadchat39 @zionadchat39 2017-05-09 05:22:11
    ミンコフスキー時空図の過去光円錐底面。の、1次元版。時刻マイナス1の数直線原点に、現在時点として、過去の局所点に舞い降りる。 そして、時刻マイナス1の枕木番号0であり、上り客車座席番号0から、番号+1と-1をプラネタリウム半球ドームにする。 2つの数直線の重なり、説明なし版。


  • zionadchat39 @zionadchat39 2017-05-09 05:24:39
    以下が、こっから下が、完全に意味不明。意味をなしてないので、俺用のメモとなったもの。以下の説明しようとしてたことを、コンパクトに見せれなければ、遠回りになる。
  • zionadchat39 @zionadchat39 2017-05-09 05:27:39
    3次元空間内の局所点。を、自分位置とする。3次元のxyz直線で分割されたブロックが、デカルト座標以降の世界観。距離の世界。 オリオン座の3つ星も、地球からの距離が必ずあると信じてる空間世界。 ところが、大航海時代の船乗り達にとってさえ、古代人が星々の輝く穴がある丸天井イメージ
  • zionadchat39 @zionadchat39 2017-05-09 05:32:58
    この話の続きが重要なんだが、 それより、電磁現象世界の三角測量の続き。を、先に話すべきかもしれん。 測量器で覗いた大木梢が過去イメージの話まではした。 そして、測量士と大木2点からなる三角形輪郭線の同時性もした。 その同時性を線路走る客車から、どう扱うかまで、
  • zionadchat39 @zionadchat39 2017-05-09 05:34:23
    よほど俺の駄文を真剣に解読する気概のある方々でないと、有名哲学者でもない患者の世界を読み解く気にはならんだろうもので、 もうちょっと、手間要らずにして、すぐにイメージ化は時間があればするが、
  • zionadchat39 @zionadchat39 2017-05-09 05:37:35
    大木の梢。被写体。それを覗く測量士。ガリレオ相対性原理世界では、被写体輪郭線情報を、どの位置、どの時刻に収拾したという記述が要らない数学世界。 ところが電磁現象世界では、局所点の観察位置で輪郭線が最初に見える。 設計図の世界は、3次元直交座標の世界。これをまず
  • zionadchat39 @zionadchat39 2017-05-09 05:39:44
    イメージが見えたことから、3次元空間のどこに現場事象があるかを追求するのが、電磁現象世界となる。量子テレポーテーションの実験テーブル上に、2つの器具を選び、光線で距離と角度を調整する。別の2つの器具を選び、繰り返す。 これを繰り返すことで、実験テーブル上の複数器具配置が、
  • zionadchat39 @zionadchat39 2017-05-09 05:41:53
    xy平面に固定されたとする幻想を、数学的物理的事実として扱えたのが、古典力学技法数学技法での量子力学やってるのに、器具同士の相互干渉の同時刻性を、超越的に、xy平面に押し付けてる従来技法。 説明が下手だ。なにを言いたいのか、伝えたいのか。発想の飛躍のとこの説明ができてない。
  • zionadchat39 @zionadchat39 2017-05-09 05:44:28
    電磁現象世界の三角測量手続きを、明瞭に説明するには、遠回りでいくか、まだ迷いがあるので、このわけのわからん俺用メモの残しとなった。
  • zionadchat39 @zionadchat39 2017-05-09 05:52:43
    地球から等距離にある恒星3つを客車両端と中央にする。 客車中央から光子2つが両端恒星へ向かうのが現場時刻0。 両端現場到着時刻1。 地球での映像到達は時刻1と2。 pic.twitter.com/D5gGKKClVf
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  • zionadchat39 @zionadchat39 2017-05-09 05:56:34
    夜空は1時間で15度回転。あくまで発想飛躍の中継ぎなんで厳密ではなく、 地球にやって来る映像情報をもたらす光子群は、円中心へ向かう直線。 円周上の光子は、客車が円周右回りしてるから、一見、現場で客車左右両端に進んで光子は見かけ速度に見える。
  • zionadchat39 @zionadchat39 2017-05-09 06:01:54
    戦闘機のHUD。ヘッドアップディスプレイ。 左にYAW回転すると、星々が右回りする。感じ。 このときヘッドアップディスプレイ中央から左右に赤と青のインジケーターが表示を伸ばす。 これがいままで線路系からは同時性破綻するとされたトリック。 これのちゃんとした説明、次回に。 pic.twitter.com/6XFXVi7fLF
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  • zionadchat39 @zionadchat39 2017-05-09 06:06:38
    いままで客車慣性系と線路慣性系では、を、ガリレオ相対性原理の奥行きなしの平面で考えてたから、同時性破綻してると理論物理学者達が信じてしまった。 ここらが、存在とイメージと見かけの導入部。 空間認識のパラダイムシフトは、この1人称認識がしっかりイメージできて、崩れると獲れる。


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