日経に「性行為を強要」と見出しに書かれた大塚和成弁護士ってどんな弁護士?

大塚和成弁護士の輝かしい経歴と第二東京弁護士会と日弁連に認定された懲戒処分の非行問題についてまとめてみました。
大塚和成 業務停止 退会命令 懲戒命令 性行為強要 弁護士
UT_syagaitori 8597view 15コメント
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コメント

  • UT射害鳥 @UT_syagaitori 2017-05-18 10:51:01
    普通の企業なら、部下の女性従業員の「意に沿わない性行為を実行」したら懲戒解雇だと思いますが、大塚和成弁護士はたったの2年の業務停止処分。その上、製造業派遣大手のUTグループ株式会社の社外取締役に就任しています。日弁連は、報道されたことを理由に社会的制裁を受けているとして、第二東京弁護士会が下した「退会命令処分」を「2年間の業務停止処分」という形で大塚和成弁護士の懲戒処分を軽減しています。「(女性の)意に沿わない性行為を実行した」と認定しておきながら、処分を軽減する日弁連はおかしいと思います。
  • togetsen @togesen1 2017-05-18 11:25:26
    さすが日弁連だぜ!一番大事なのは政権批判!人権擁護や綱紀粛正なんてどうでもいいぜ!
  • roostarz @roostarz 2017-05-18 13:08:30
    刑事事件としては不起訴になっているから処分軽減されたんじゃないのかな? このての事件で不起訴ってことは示談成立もしくは嫌疑不十分(または嫌疑なし)だろうからね。
  • UT射害鳥 @UT_syagaitori 2017-05-18 13:46:37
    roostarz  日弁連が処分軽減にしたのはそういう理屈も確かに充分考えられますね。 http://archive.fo/zRlbj 同会によると、大塚弁護士は2013年2月、懇親会に出席していた女性をホテルに誘い、性行為をした。女性はその後、体調を崩して医療機関で治療を受けたが、14年1月に職場を退職した。 女性は結果的に退職に追い込まれているわけですから、刑事告訴させるに至るまでの行為をした大塚和成弁護士は弁護士失格だと思いますよ。
  • roostarz @roostarz 2017-05-18 19:44:51
    処分が出たということで、弁護士としての品位を損なう行為だったと認定はされたわけだけど… 刑事責任は不問とされたわけだし、実名を挙げて『レ○プ』なんて書き込んでいたら名誉毀損で訴えられる可能性があることは頭に入れておこうな。
  • UT射害鳥 @UT_syagaitori 2017-05-18 20:32:50
    roostarz 弁護士は「みなし公人」扱いになりますから、日経も「性行為を強要」と第二東京弁護士会が事実認定したことを見出しにして報じたのだと思いますが、世間一般の解釈として「性行為を強要」というのは「レ〇プ」という解釈になるかと思いますよ。「(女性の)意に沿わない性行為を実行した」という日弁連の認定も同様の解釈になるかと思います。大塚和成弁護士が日弁連を訴えたという情報はありませんね。
  • roostarz @roostarz 2017-05-18 21:46:44
    強要されて『渋々応じた』ならレ○プではないですよね。 少なくとも、犯罪者ではない者を犯罪者呼ばわりすることは名誉毀損になると思います。
  • ぷりん @printai100 2017-05-18 21:54:25
    なんか私怨臭がキツくて
  • UT射害鳥 @UT_syagaitori 2017-05-18 22:19:06
    printai100 他の方は知りませんが、私は「弁護士懲戒処分制度」が一般社会の常識と照らし合わせるとおかしいという点と「(女性の)意に沿わない性行為を実行した」と日弁連から認定され業務停止期間中の弁護士が派遣製造大手のUTグループ株式会社の社外取締役に就任していることはおかしいという当たり前のことを個人の見解としてつぶやいているだけです。
  • UT射害鳥 @UT_syagaitori 2017-05-18 22:26:35
    roostarz 不起訴というのは、あくまでも嫌疑不十分ということだけであり、それで疑いが晴れたという事ではありません。犯罪の認定されてもおかしくないことでも当事者間で和解をして不起訴というケースもあるわけです。少なくとも日弁連は「(女性の)意に沿わない性行為を実行した」という認定を大塚和成弁護士にしているわけです。また、「強要されて『渋々応じた』ならレ〇プではない」という見解のようですが、私はケースバイケースだと思いますよ。
  • roostarz @roostarz 2017-05-19 06:39:20
    UT_syagaitori 『抵抗をあきらめた』ならアウトになるとは思いますが、『不本意ながら容認』ならばアウトにはできないという認識です。 パワハラ的な流れから行為に至ったと推測はするのだけれど、それをレ○プとするのは抵抗がありますし。 それから、嫌疑不十分にせよ起訴猶予にせよ検察が『犯罪者として扱わない』と決めたわけです。それを犯罪者呼ばわりすることは名誉毀損の可能性が高いと考えてください。 奥さんのいる身で行為に及んだわけだから不貞行為ではありますし、問題ありなのは間違いないですけどね。
  • UT射害鳥 @UT_syagaitori 2017-05-19 08:23:53
    roostarz 大塚和成弁護士の事件に関しては、日経が「性行為を強要」と見出しで報じた案件に対する個人の評価とか見解を述べているツイートばかりここのまとめで取り上げてます。(単なる個人の評価とか見解では名誉毀損には該当しないはずです。)また、ここのまとめでは、第二東京弁護士会や日弁連の事実認定に基づいて、「レ〇プ嫌疑」とツイートしているものは取り上げてますが、「〇イプ」と断定したものは取り上げてません。管理人として改めて名誉毀損に該当するものは取り上げないように注意する所存です。
  • roostarz @roostarz 2017-05-19 09:58:40
    UT_syagaitori 了解しました。個人的には、刑事事件としては終結している状況で『嫌疑』を使い続けるのもどうかと思いますけどね。
  • UT射害鳥 @UT_syagaitori 2017-05-19 10:36:49
    roostarz 「『不本意ながら容認』ならばアウトにはできないという認識」との事ですが、『同意に基づかず』が強姦罪の成立要件として法改正するようにという声もかなりあるのも事実 https://www.bengo4.com/c_1009/c_1198/n_6021/ 「(女性の)意に沿わない性行為を実行した」「この行為はセクシャル・ハラスメントと評すべきであり」と日弁連が認定し、それに対して大塚和成弁護士が反論をしていない以上、「レイ〇嫌疑」は適切な表現だと思います。
  • UT射害鳥 @UT_syagaitori 2017-05-19 14:50:30
    まとめを更新しました。

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